K.Gさんからの最新情報の前半をご紹介します。前半ではそれほど劇的な情報は伝えられていませんが、軍の大将たちと作戦部隊は相変わらず執念深く失ったものを取り戻そうとしています。


Kim Goguen: Huge Intel- Red October!! Biden Regime Possibly Made Big Moves to Start War in Baltic Sea!! (Video) | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(ビデオ)
9月27日付け
 

(概要)

 

K.Gさんのお話は2138からです。

現在、流れている2つの噂について、ネット上で拡散されていた情報によると、23日夜から24日にかけて何かが起こると推測されていました。また今日(26日)、大規模な銀行恐慌が起こると推測されていました。しかしこれらの2つの出来事は起きませんでした。このことに関して私は皆さんに心配しないようにとお伝えしましたね。何も問題は起きません。大丈夫です。

しかし今度は来月になると何かが起こるという新たな噂が流れています。

彼らの作戦部隊によると、それは黙示録の世の終末的出来事(アポカリップス7.0)が予定よりも30日遅てて起きるというものです。

2日前に88日に米憲法修正第25条(大統領の承継を取り扱い、副大統領が欠員の場合にそれを埋める方法と、大統領がその職務上の権限と義務を遂行することができない場合の対処法を規定)に関して何かが起きたと発表されました。我々は既に大統領に何かが起きたことを知っています。しかし彼らが考え出した小規模なプログラムはちょっとお粗末です。

1023日と24日に軍か関与する何かが起こり29日までに全米が完全封鎖されると言われています。これは数日前に彼らが練った計画です。928日に何かが起こり、その後、軍を迎え入れると言われていました。しかしこれも先送りされました。

現在、水面下で複数の事柄が話し合われています。

しかし、その後、ある女性が何かを行い多くの人々に嘘の情報を流したのです。これは2日前のことです。

昨日、今後、10日間の戒厳令が敷かれるとの情報が流されました。さらに彼らは何かを失ったためそれを取り戻すための戦略について話していました。彼らはそれを取り戻したいと言っています。それは何なのでしょうか。それはコンピューター・システムです。その目的は、バックアップ・システムを起動させるためにデフコン(2~3のシステム)の状態を作り出すことです(この部分の意味がわかりません)。

しかし我々はそれを先週消滅させました。彼らは既に消滅しているものを奪還することはできません。しかもバックアップシステムは既に主要統合通貨システムや主要諜報軍事システムに置き換えられました。従って彼らが唯一できることは会議から会議へと渡り歩くことです。

彼らは単に時間を無駄にしているだけです。

そしてウクライナ戦争に深く関与している彼ら(世界中の軍隊の大将ら)は、ロシアがやったことにして、ICBMのような小型の核ミサイルをウクライナに発射させることについて話し合っています。しかし10月も何も起こらないと推測しています。銀行危機が差し迫っているのは事実ですが。

人々がメディアの報道に従って行動するなら、銀行の取り付け騒ぎが起きます。今はメディアが彼らの最後の手段となっています。彼らは核のボタンを押せる見込みはありません。

先日、彼らは二ュージャージ―州カーリングズウッズで気象装置を見つけました。そのためフロリダ州にハリケーンが直撃したのです。彼らはこの装置をどうすることもできません。我々が遠隔でこの装置をコントロールしています。我々はできるだけ早くこの装置を処理するつもりです。フィリピンにスーパー台風ノルが差し迫っていますが、我々は世界中で意図的に起こされているハリケーンや台風に対して、気圧を調節して雨に変えるつもりです。我々は、彼らが今後もこの装置を使い巨大ハリケーンや台風を意図的に発生させるのか監視していきます。これらの気象装置を操作している人々によると、これらの装置の設備はNASAにあります。

これが今起きていることです。

しかしフィア・ポーン(恐怖ポルノ=恐怖を煽って彼らの意図を強引に押し付けること)のプロモーションを行い酷いことをしている彼らですからいつ事態が急変してもおかしくありません。彼らの策略に対して事前に準備することはできません。なぜなら彼らは何をやるかわからない連中だからです。

なぜ彼らは特定の日をピックアップして何かをやろうとしているのでしょうか。

そしてなぜ彼らは既に死んでいるはずの大統領を排除しようとしているのでしょうか。

現在、DCのパペットたちを管理しているのは○○の政治部局の人々です。ペロシが煮え切らないのはそのような人々に操作されているからです。彼女はまるで世界の大統領かの如く振る舞ったかと思えば、次には政界引退しイタリアの大使に就任すると言っているのですから。このような気持ちの変化がほんの2,3日の間に起きました。我々は彼ら全員が政界から去るのを楽しみにしています。彼らについてはどうでもよいのです。彼らが何をしているのかもわかりません。奇妙にも、彼らは我々にゾンビ・アポカリプス(世の終末に人間はみなゾンビになる)を引き起こしたいのですが、どうやらゾンビ・アポカリプスを体験するのは彼らのようです。なぜなら既に死んでいる人たちが国を統治しているのですから。それはホワイトハウスだけではありません。ロシア、イギリスそして他のいくつかの国では、既に死んでいる人たちがリーダーになっています。

一方においては、トランプを大統領に再就任させようとしているグループがいますが、彼らはオルターナティブ・メディアや主要メディアのあちこちで2024年ではなく2022年に大統領選を行うというプロパガンダを流していますが、これは本当の大統領選ではありません。これが示すものとは。。。

ペロシを操縦しているグループは彼女の政界引退を望んでいます。彼らは彼女に次の選挙に出馬するのを断念させたいのです。そして引退後彼女にはイタリアの米大使になってもらい、そこでブラックサンの人たちと共に余生を送ってもらうことを望んでいます。そうなればトランプが上院議長のような代表者になることができるからです。トランプは人気があるため下院議長になれます。そしてその後、バイデンの死去が報じられ、次にカマラ・ハリスが大統領になるはずですが、彼女はそれを辞退し、トランプが予想より早い段階で大統領としてホワイトハウスに復帰するというシナリオが描かれています。

しかし1人の死んだ大統領をもう1人の死んだ大統領に置き換えても意味がありません。

それでも彼らは完全にコントロール下における誰かをどこかから探してこようとしています。そうすれば大統領は彼らの指示通りに動くからです。次の2日間でどうなるか見てみましょう。

これが彼らの1つ目の計画です。

2つ目の計画は、中国でブラックサンの配下にあるグループは既に死んでいるトランプを大統領に復帰させたいと考えています。

中国のもう一方のグループ(ドラゴン・ファミリー側)はペロシを大統領にしたいと考えています。

ペロシは台湾や世界中を訪問しました。この30日間、ペロシは大統領になることだけを考えていましたが、先週以降、彼女はかなり当惑しています。なぜなら中国の彼女のハンドラーたちが何が何だかわからないままであり、彼らに何かが起きているからです。

このようにペロシを大統領に就任させたいグループとトランプを大統領に再任させたいDSグループがいます。そのためバイデンを潰そうとしている人々は(ニュースで彼が死去したことが報道されるでしょう)、次にペロシを就任させたいのです。もう一方のグループはトランプを大統領に再就任させたいのです。いずれにせよ、これらは全て詐欺行為ですから。この国を爆破する必要もありませんし、彼らは来月末までもたないでしょう。彼らにはお金がありません。DSは完全に金欠状態です。

今週末、彼らはカナダのレジーナ軍事基地から世界中のペイパルをハッキングしお金を盗もうとしました。彼らは彼らの作戦を継続するためのお金が欲しいのです。しかしうまく行っていません。これはかなり深刻です。ブラックロックは不満を感じています。誰もが不満を感じています。彼らは大将らに向かって「どうしてこんなことになったんだ。」と喚いていました。すると大将らは「我々がどうにかする。」と言っていました。

しかしどのような場合でもうまく行くわけがありません。

なぜDSはペロシ或いはトランプを大統領にしたいのでしょうか。それは、ペロシ或いはトランプを介して人々をコントロールするということもありますが、非常に多くの人々がトランプを救世主と思いキリストのように崇めています。しかし現実の世界ではトランプはその真逆のことをやってきたのですから救世主のはずがありません。彼らは彼らに残されたものがどれほど少ないかについて理解していません。そして彼らはどのように世界を運営するかについても理解していません。

彼らは今でもホワイトハウスが権力の中心であると思っているのです。彼らはよくホワイトハウスにいる自由な世界のリーダーと言っていましたが、それはリーダーではなくエージェンシーのどのグループがホワイトハウスを運営するかによって決まります。しかしそれは我々にとってはどうでもよいことなのです。なぜなら私個人の意見として、どの法律も承認されず、お金も得られないし、予算も通過しないからです。最近、CIAは私に予算を通過させる気があるのかと尋ねてきましたが、私はCIAと契約を結んでいませんし、CIAは誰かをカネで雇って我々にひどいことをしていますし、どうして私がCIAにお金を支払わなければならないのかと言いました。

トランプ政権時代にも我々(米国民)は良い思いをしていません。彼は絶えずまずい意思決定を行っていました。

もはや誰が大統領になろうともどうでもよいのです。既に死んでいる人が大統領になろうとも別のエージェンシーの人が大統領になろうともどうでもよいです。我々が選んだ大統領が就任するまでは、

彼らはずっと堂々巡りをし続けます。我々は彼らを必要としていません。ホワイトハウスで働いているブラックロックの人たちは悪いことが起きているという結論に達しました。

 

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