メリル・ナス博士がパンデミックから毒ワクチンの集団接種までの流れを明らかにしてくれています。既にネット上では断片的にこれらの事実が伝えられてきましたから既に知っていることも多いと思いますが、特にコロナに怯え、PCR検査に頼り、ワクチンで予防することが一番重要と勘違いしている方々にこの記事を読んでいただけると一体何のためにコロナパンデミックやワクチンの集団接種が行われたのかがわかるのではないかと期待しています。

Manipulation of Data and Testing During the Covid Pandemic Was Done Intentionally – The Expose (expose-news.com)

(一部)

925日付け

 

Covidパンデミック中のデータと検査は意図的に操作されていました!


メリル・ナス博士が、パンデミック中に行われていたPCR検査と症例数の明らかな不正に関する驚くべき情報を教えてくれました。

 

ナス博士は、20203月以降、押し進められてきたワクチンの強制接種、プロパガンダ、検閲の不公正さに対して抗議する方法を提供すると約束しました。

 

Covidパンデミック中のデータと検査の不正操作は意図的に行われていました。
その目的は、人々に恐怖を煽り、危険で効果のない実験用のワクチンを(予防するためとの理由から)
多くの人々に接種させるためでした。

 

ワクチンの安全性とワクチンの義務化に関して特殊専門知識がある内科医師のメリル・ナス博士は、Covid-19ウイルスに関して281種類の検査方法がFDAから緊急使用許可を受けましたが、それらのどれも正式な認可が得られていないという驚くべき事実を含む明らかな検査詐欺の実態に関する驚くべき情報を提供してくれました。
これが意味するものは、検査が不正確でも、検査キットのメーカーは責任を負う必要がないということです。

 

(ビデオはサイト内からご覧ください。)

 

Covidは実験室由来です:

ナス博士は、ここ何年にもわたって行われてきたビッグファーマによる不正行為と政府の権力乱用の顕著な例(6万人を死に至らしめた関節炎の薬のVioxxスキャンダルやオピオイドのまん延など)をかいつまんで説明しました。 

しかしこれらはCovidパンデミックと比較すると大したことではないように思えてきます。SARS-CoV-2Covid)のワクチンがどのような方法で導入されたかを理解するにはCovid-19ウイルスが実験室で作り出されたものであることを理解することが重要であるとナス博士は言っています。

 

Covidの感染症は明らかに実験室由来です。
誠実な科学者ならそれを疑うことはしません。ノーベル賞を受賞したエコノミストでありランセットのCovidアドバイス委員会のリーダーだったジェフリー・サックス氏でさえ、Covidは実験室由来であるとはっきり言ったのです。


この感染症が人々に害を及ぼすことを目的として作り出されたのか、単に実験が失敗しただけなのか我々にはわかりませんが、Covidが実験室由来であるということは、意図的に感染症を引き起こす
何等かの特性がCovidウイルスに内臓された可能性があります。従って、他のコロナウイルスよりも多くの自己免疫、血栓、血管や血管内皮の損傷を引き起しているのでしょう。


「おいしい」mRNA Covidワクチンの起源:

ナス博士によると、Covidワクチンの背後にあるプラットフォームがパンデミックのかなり前から既に準備されていました。彼らはただこれらのワクチンが表舞台に登場する(一般化する)時を待っていただけです。それを可能にしたのがCovidパンデミックでした。

 

権力者たち(たぶんワシントンの権力者 、トニー・ファウチ、フランシス・コリンズ、FDACDCなど)は、ワクチン用の新しいプラットフォーム(彼らはそのように呼んでいた)を捜していました。

彼らは卵でワクチンを作り出したくはありませんでした。なぜなら時間とお金がかかりすぎるからです。彼らは敏速に作り出せる方法を望み、mRNA或いはDNAが新しいプラットフォームになったのです。

 

ある理由から、mRNAプラットロームは、規制当局や業界にとって非常においしかったのです。そのため多くのスタートアップ(急成長する組織)が存在しましたし、モデルナ社もその一つでした。
モデルナ社の存在理由は癌や遺伝病のためのm
RNA遺伝子療法を開発するためだけでした。そしてその後、開発がうまく行かなかったため、ワクチンの開発に取り掛かったのです。

そしてこれらの企業(BioTechはドイツ企業)は政府やビル・ゲイツ&メリンダ・ゲイツ財団など複数の団体から巨額の助成金を受け取りました。ゲイツ財団は2019年にBioNTech5千万ドルを投資しました。トニー・ファウチはモデルナ社と共にmRNAワクチンの開発に長い間取り組んできました。ですからそれはこれらは製品を作る口実のためのプラットフォームだったのです。

 

20191212日に、モデルナ社はNIAID国立アレルギー感染症研究所と共に、ノースカロライナ大学チャペルヒル校にmRNAコロナウイルス・ワクチンの候補薬剤を送りましたが、すぐに待ったがかけられました。

ナス氏によると、20201218日(物質移動合意書が署名されてから約1年後)に、FDAはモデルナ社のCovidワクチンに対して18才以上に投与するための緊急使用許可を与えました。モデルナ社は数年前にSARS-CoV-2シークエンスの特許を取得しており、これは実験室由来であることを示すもう一つのヒントになります。


PCR
検査の失敗:

パンデミックが始まった直後から検査の問題が発生しました。

当初、CDCのみが検査を実施していました。しかし無症状の人たちが擬陽性という判定に悩まされることになり、検査は実質的に無意味でした。番組のホストのポール・トーマス博士は、陽性の検査結果の大量発生がCovidパンデミックに変質させたと指摘しています。

 

ナス博士によると、パンデミックが始まってから最初の2か月間、CDCのみが検査を実施していましたが、CDCPCR検査が機能していないことを早い段階で知りました。
SARS-CoV-2Covid-19)の感染は20201月~3月上旬に米国全土に拡大しましたが、この期間にCDCは数百人(たぶん1000人)にのみ検査を行いました。そして彼らのほぼ全員がCovidに罹患していると診断されたようです。
 

 

国全体がこれにかなりいら立ったとき、FDAは2つの注目すべきことを行いました。
3月初めにFDAのステファン・ハーン(当時長官)は、Covidの検査方法を開発できる企業や機関或いは開発したことがある企業や機関(大学、研究所、他)に対し、書類を提出すれば、敏速にそれらを精査した上でCovid検査キットの供給を許可すると発表しました。
 

しかし書類作成は非常に複雑であり、企業や機関がそれらを完成するのに1週間もかかりました。
その時は既に20203月中旬であり、米国全体で受けることができる検査は限定的でした。
そのためステファン・カーン長官は、検査キットを提供したい企業や機関に対し、書類を数週間のうちに送ることを条件に今すぐ検査キットの緊急使用許可を与えると発表しました。この時点で、全ての人々が無料で検査を受けることができるようになり、中国、ドイツなど他国製の検査キットも供給されるようになりました。


緊急使用許可を与えた約
300種類のPCR検査はまだ正式に認可されていません:

ナス博士の最新の集計によると、FDA281種類のPCR検査にCovid用の緊急使用許可を与えました。しかし正式に認可或いは使用許可が与えられているものは1つもありません。

つまり、緊急使用許可の下では、検査の性能が正確でない場合でも検査メーカーを訴えることができないのです。そして、FDAはこれらの検査に許可を与えてもそれらに対する責任はないのです。誰も責任を負いません。従ってこれは人災です。彼らは約50種類の抗体検査と他の敏速検査に対しても緊急使用許可を与えました。我々はめちゃくちゃな検査をずっと受けてきたということです。
 

また、CDCCovid-19のおかしな症例の定義を作成しました。つまり彼らは基本的に無症状でも検査結果が陽性ならば、陽性と確定診断することにしたのです。

ナス博士によると、このような症例の定義は非常に複雑であり、患者がCovidの感染が確認された地域に住んでいるのか、患者が既知のCovidの症例に曝されているのか、定義の説明に役に立つ症状のリストなど、何ページにもわたる情報を読む必要があります。

それでも、PCR検査で陽性と判定されると、Covidに感染した可能性があると判断されてしまいます。つまり、誰もが気が付いた通り、これは症例(感染者にされてしまった)流行病であり、Covid‐19の流行病とは言えないということです。

 

病院はCovid症例を診断する度にCovidの補助金がもらえます:

パンデミック初期に実際にCovid‐19に罹患した人が何人で、Covid‐19が原因で死亡した人が何人いたのかについてはわかっていません。なぜならCovid‐19に感染した後、或いは検査で陽性となった患者が死亡した場合、死因は全てCovid-19とされてしまったからです。保健当局はCovid‐19とは関係のない死因で死亡した場合でも全てCovid-19で死亡したことにしてしまいました。銃で撃たれて死亡した場合でもオートバイ事故で死亡した場合でも、過去30日以内にウイルスに感染していたなら、全てCovid-19で死亡したことにされました。

 

病院にはそのような疑わしい診断をする理由があったのです。多くの患者にCovid‐19に罹患したと診断すればするほど、儲かる仕組みになっているからです。


病院は患者を検査せずに
Covid-19に罹患したと診断できてしまいます。その結果、Covid-19の感染者数が大幅に増えてしました。この時点で感染者数を修正することは不可能かもしれません。

 

以下省略