今日は、①米国の死体防腐処理者のハーシュマンさんと②元ファイザー社の副社長のイェードン博士(イギリスの病理学者)からの警告メッセージをお届けします。日本国内ではこのような内部告発は絶対にできないでしょうから、海外の死体防腐処理者からの情報を知らない日本人は日本人(接種後に亡くなった)の遺体に何が起きているのか、全くかわらないでしょうね
①の記事は以前このブログでご紹介した記事の内容と一部重複していますが、彼によると、時間が経つにつれて、死体から血栓(実際は血栓ではない)が出てくる割合が増えていると言っています。また、癌で死亡する人も増えており、しかも癌の初期で死亡しているようです。
②はファイザー社元副社長のイェードン博士からのメッセージです。彼はCovidワクチンの危険性を警告してきたため、主流派から散々誹謗中傷を受けてきました。日本の医師の間でも彼が言っていることはデタラメだと批判している医師もいるようです。そのような医師のところには行かない方が身のためですが。このようなことからも彼はコントロールド・オポジションではないと思います。ファイザー社で何が行われていたかを知っている彼は自責の念に駆られているのかもしれません。
残念ながら、どんな科学者であろうと、どんな医師であろうと、人々に自分が正しいと思ったことを伝えることしかできませんから、彼らの訴えをどのように受け止めるかによってその人の未来が変わってくるのでしょうね。

①死体防腐処理者からの警告
Embalmer Sounds Alarm: Massive Increase in Strange Blood Clots and Cancer, 'It’s not Normal, It’s Drastic' (Exclusive Interview) - RAIR (rairfoundation.com)
(概要)
9月16日付け

死体防腐処理者(リチャード・ハーシュマンさん)が警告を発しています!
未知の血栓と癌が急増しています。これは異常事態です。劇的な変化です。 (独占インタビュー)

「私はかなり多くの死体防腐処理者と話をしましたが、彼らもまた同じものを目にしていると言いました。しかし政府はこの事実から目を背けたいのです。」- リチャード・ハーシュマンさん

米国のRAIR財団の独占インタビューにて、アラバマ州の死体防腐処理者であり認可された葬儀屋のリチャード・ハーシュマンさんは、死体の防腐処理を行っている中で、最近、益々多くの奇妙な血栓が死体の中から見つかっていることを明かしました。
2001年から死体防腐処理を行ってきたハーシュマンさんは「mRNAワクチンの集団接種の開始以来、死体の状態が変化していることに気が付きました。どのような変化があるかというと、血栓の激増、血栓の奇妙な特性、脱毛や衰弱など明らかな癌の兆候もなく癌で亡くなっているなどです。残念ながら、これがニューノーマルとなってしまいました。」と語りました。
ハーシュマンさんは、仕事を通して何千体もの死体の防腐処理を行ってきました。彼は昨年だけでも600体以上の死体を処理しました。そのため彼はどのような兆候を見るかを知っており、血液がどのように変化しているかについてもわかっています。昨年5月以降、血液に何等かの変化が起きました。それは正常ではありません。異常すぎます。
ハーシュマンさんが何度も何度も血液の異常を確認した時、何かがおかしいことに気が付き始めました。
ハーシュマンさんや同業者の多くがパンデミック期間中に血栓が増加していることに気が付きましたが、独特の繊維構造が現れ始めたのはワクチンの集団接種開始後からだったと言っています。
ハーシュマンさんは「通常の血栓はブドウゼリーやジャムのような質感があります。そして指で血栓を拾い上げようとするとすぐに形が崩れてしまいます。2021年以前は、死体の5%~10%に血栓が見られました。しかし最近では死体の約85%に血栓が見られます。私が防腐処理を行った死体の殆どに血栓が見られます。今年になって私が処理した358体の死体のうち血栓があったのは約60%ですが、その半数は身体中に血栓が広がっていました。昨年以前はそんなことはありませんでした。今、我々が目撃しているものは全く見られませんでした。今、これまで見たこともない血栓を目撃しています。それらは白い繊維構造、イカ、輪ゴム、スパゲッティのようです。小さな血栓でさえミミズのように奇妙な外観をしています。それらは小さな寄生虫に似ています。通常、防腐処理を行っていると血栓は静脈から取り除かれますが、このように動脈から血栓が出てくることはめったにありません。しかし最近、長さ33インチ(約84cm)の血栓が動脈から出てきました。」と言っています。
また、ハーシュマンさんによると、一般的にこのような長い血栓を取り出そうとすると途中で切れてしまいます。これらの血栓は独特で非常に長く白い繊維構造をしています。このようなものが健康的な人の身体の中に形成されていることを想像するのは不可能です。
ハーシュマンさんは、Covidワクチンがこれらの血栓を発生させているのではないかと感じています。なぜなら、コロナに感染したことがないがワクチンを接種した人たちの体内にこのような奇妙な血栓ができているからです。
ハーシュマンさんは、彼らがワクチンを押し進め始めたのは2021年1月からだったと当時を振り返ります。
彼は「人生でこれほど忙しくなったのは初めてであり、私は恐ろしいほど何度も血栓を目にしました。2月や3月時点でも、血栓は非常に大きく成長していました。最初に高齢者の体内で見つかりましたが、高齢者を守るためにという理由でした(ワクチン接種について)。」と述べています。
ハーシュマンさんが取り扱う遺体は主として60代後半、70代、80代でしたが、最近では若者(一部は20代)の遺体を処理する頻度が増えていると言っています。
「アラバマ州では若者の接種率が低いため、他の地域ほど若者の死亡率は多くないのですが、若者が死亡していることは知っており、どの地域でも同じことを耳にしています。しかしアラバマ州では人々が目を覚ましているようです。」と彼は言っています。
最近、オハイオ州のフットボール選手、ケイデン・クライマーさん(17才)が、彼の両脚から長さ6フィート(約180cm)の奇妙な血栓を取り除いてもらいました。クライマーさんは下大静脈閉鎖症(一般的に30代の男性に多い)と診断されたのにもかかわらず、主要メディアはこれらの血栓とCovidワクチンの因果関係を否定し続けています。
また、ハーシュマンさんは、死体防腐処理を引き受けた癌患者の遺体に変化がみられることに気が付きました。
「通常、癌患者の遺体には腫瘍や脱毛の症状があり、癌との戦いだけでなく過酷な治療との戦いにより衰弱しきっています。しかし最近では遺体が癌に蝕まれているということを知らされないとこの方が癌患者だったこともわからないでしょう。人々はいつのまにか癌を患っており、そのことを知らずに亡くなっているのです。彼らは癌の末期まで生き続けることができないのです。」と彼は言っています。
最近、スウェーデンの医師そして研究者のUte Kruger博士が、侵襲性の強い癌の発生率が急上昇していると警告を発しましたが、これはハーシュマンさんの所見と完全に一致しています。
ハーシュマンさんは何が起こっているのかを理解したいと思っています。
彼は、分析用に3ダースの血栓を主にテキサス州でISO-17025認証の実験室を運営しているマイク・アダムズさんに送りました。
アダムズさんは、これらの血栓と未接種者の血液を比較し、これらの血栓には、鉄、カリウム、マグネシウム、亜鉛が殆ど含まれておらず、これらは血栓ではないという結論に達しました。
しかしこれらが何なのか、どうしてこのようなものができたのか、まだ誰も解明できていません。
「私はかなり多くの死体防腐処理者と話しをしましたが、彼らもまた同じものを目にしていると言いました。しかし政府はこの事実から目を背けたいのです。」とハーシュマンさんは言っています。                        

②マイケル・イェードン博士(イギリスの病理学者)からの最重要メッセージ
Dr. Michael Yeadon: The Most Important Single Message I’ve Ever Written (substack.com)
(概要)
9月1日付け
マイケル・イェードン博士:これは私が記した最も重要なメッセージです。COVID Pandemic Is Over, No Need For Vaccines | HealthWire

神経質になって周囲を見回し、一体何が起きているのだろうかと困惑している親愛なる皆さんへ、

このメッセージが論争の的になりすぎないことを願っています。
それは確かに恐ろしいことです。しかしこの災害で
我々はまだ有利な側にいると私は信じています。そして十分な人数の人たちがこの国や民主的な国々で何が起きているのかに気が付けば、我々は今の状況を正常な状態に戻すことができるのです。我々には時間がありません。
私はこの冬の間に取り返しがつかないほど事態が変化する可能性があると信じています。ですから今、緊急で特別なお願いをしています。
これまで起きていたこと、今、起きていることは全てシンプルになってきています。そして皆さん自身が不可能なことを無理やり考えるようになると、全てがうなずけるようになります。
もし皆さんが、政府が国民に危害を加え、現代社会を解体し、デジタル管理全体主義体制下で全手の人々を奴隷にするために積極的に動いているという考え方を実験的に受け入れるなら、つじつまがあうようになります。矛盾はありません。たとえ、皆さんが即座にこの考え方はバカバカしいと思ったとしても、1日か2日はそのように考えてみてください。
さらに、たった6社のグローバル企業(6社とも、皆さんが知っている1つのグローバル組織と結びついている)に支配されたメディアが、この2年半、執拗に嘘情報を流してきたという考え方を実験的に受入れてください。そしてほんの2、3社のグローバル企業(これらも1つのグローバル組織と結びついている)に支配されているインターネットも同様です。
なぜなら、わたしはそれが本当であると確信しているからです。
それは全てウイルスに関する科学的な詐欺で始められ、次に容赦のない恐怖のキャンペーンで詐欺を拡大させ、役に立たない対策を人々に強要し、経済を破壊し、市民社会をめちゃくちゃにし、さらには、役に立たず、不必要で、効果がないだけでなく意図的に危険な成分を加えたワクチンを人々に強要しました。明らかにこれは悍ましい犯罪です。このようなことは歴史上一度も起きていません。
私は、これまで41年間、トレーニングからバイオテック社のCEOに至るまでずっと生命科学に携わり、世界的な研究の責任者そしてファイザー社の呼吸器科の副社長を務めました。
私は確信しています。これは全て、私の専門分野である「私の操舵室」で行われたことを。
自分に確信が持てないなら、私はこのようなことは言いません。
私が言ったことを考慮してください。
私は70回以上もインタビューに答えました。そしてそれらは全て検閲されました。私は侮辱的に中傷されました。それが彼らのプロパガンダです。それは彼らに何ができるかを皆さんに教えています。
以下はファイザー社の元取締役が私の業績について書いたものです。
Turning Pfizer Discards Into Novartis Gold: The Story Of Ziarco
私は愚か者に見えますか。
なぜ人々は過去に専制に抵抗しなかったのかと多くの人々が尋ねました。部分的には恐怖があるからです。しかしそれだけではありません。皆さんや私のような一般の人々は、そこまで邪悪なことを想像すらできないのです。我々は人間性を信頼しています。ですから我々そうあるべきなのです。殆どの人は善人です。ぞっとするほど恐ろしい人は殆どいません。しかし一部はそうなのです。人々はそれが起きていることを信じることができなかったため反対すべき時に反対しなかったのです。明白な証拠があるのに、彼らのドア、彼らの家族にそれが届きませんでした。
彼らは皆さんと皆さんの子供たちに襲い掛かっています。再びそれが起きています。長期的な患者のプランニング(長期的に患者を増やす?患者を長患いにさせる?)が浮上していることを示す十分な証拠があります。大変申し訳ありません。
それは皆さん次第なのです。本当に私にはこれ以外に何ができるかわかりません。

ご多幸を祈ります。心から感謝します。
マイケル・イェードン博士