すみません、今朝はあたふたしてしまいました。保存しておいたサイトから彼女のビデオがすっぽり消えており驚いてしまいました。どうしてこうなったのでしょう??
Beforeitsnewsの別のセクションに同じページが貼り付けてありましたのでそこを見てみるとちゃんとビデオもそこにありました。お騒がせしました。
今日の内容は益々SF小説っぽくなってきました。トンデモ話で片づけられてしまうかもしれませんが、FYIとして御覧ください。明日、3/3を終わらせます。

Kim Goguen: Huge Intel Updates (Must See Video) | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(概要)
8月27日付け


(概要)

51:00~
ワン・オー・セイブンにこの情報を伝えたところ彼はパニック状態になりました。彼は前日の早朝にこの男が死んだことを伝えられていました。彼ら(この計画の黒幕たち)は自分達が何をやろうとしていたのかを認識しています。彼らの計画は人類を破壊することです。
なぜ人類を破壊したいかというと、もし彼らが地球を所有できず地球を統治することができないなら、我々人類にもそうさせないということです。彼らは単に作戦部員の集まりなのです。彼らは計画を実行する部隊ですが、彼らは神によって選ばれた人たちではなく神の怒りを実行することもできないということを認識しています。
我々はコードナンバーの11,22,33・・・が何を意味しているのか全ての数字を合わせて解析しなければなりませんでした。
彼らはエジプトで特殊なエッセンスのある闇のミラー(鏡)を開け、デストロイヤー(サタン)を再び地球に招き入れる予定でした。しかしその前に我々はミラーを機能不全にしたため彼らはそれに失敗しました。
次に彼らはフィジーに行きました。フィージーには特殊な火山がありますが、この火山は環太平洋火山帯の火山の1つです。そしてこの火山帯の火山がどれでも爆発したなら巨大な津波が起きます。そして環太平洋地域は洪水の被害に遭います。そして地震も連動するかもしれません。そのためエンフォーサーは昨日、この火山の噴火を阻止しました。
22についてわかったことは、これはプロジェクト・シャロメインと呼ばれています。赤道には22の異なる特別な地点が存在します。一部は船の上にあり一部は地上にあります。
これらの地点からウイルスの周波数を皆さんのディバイスに送り込んでいます。
昨日、米国ではコンピュータの画面がおかしくなりましたが、彼らはウイルスの周波数をもののインターネット全体に送り込みました。昨日、これにも対処しました。
次にヨーロッパでの破壊活動に対処しました。
誰もが太陽フレアについて語っていますが、昨日、ESA欧州宇宙機構(主にパリ、デンマーク、イタリア)の全ての施設の機能を停止させました。
そのため彼らはこれ以上太陽フレア(放射能汚染で人体への影響、送電網の破壊、ブラックアウト、他を引き起こす)計画を実行することができなくなりました。Qの関係者たちは太陽フレアを発生させてブラックアウトを実行したかったのです。彼らはブラックアウトで全人類を殺害することは良いことだ、だからゆっくり座って眺めていなさいと言っています。なぜなら死ねば悪魔から神のところに戻ることができるからだと言っています。しかしみんな死んでしまえば悪魔が戻ってきてしまいます。
次に我々はアイルランドの恐怖の丘に向かいました。
この巨大な石の槍は地球全体に残響をとどろかせたことでしょう。そして世界中に巨大地震やシンクホールを発生させ、地殻を割り、世界中で地獄の悲鳴が聞こえたことでしょう。これは死の音です。
彼らはこれを使って全人類を抹殺しようとしました。しかしこれも破壊しました。我々が知っているあの女性はこの作戦に失敗しました。
次はオーストラリアのパースの小さな島(ロットネスト島?)です。この島には貯蔵施設があり観光名所もあります。
しかし島の地下には複数の原子力のボーリングマシンが設置されています。これを作動させるとオーストラリアに環太平洋火山帯のような巨大地震やシンクホールを発生させオーストラリア全体を破壊してしまいます。しかしこれも阻止しました。
次はプラハに向かいました。そこには古いバンカーがありその施設には(怠惰?)を引き起こす?(この部分はわかりにくい)ウイルス或いは寄生虫を保管していたためそれらを破壊しました。
次に彼らはフランスのサテライト・プロジェクト(6基)を使って太陽圏に無機質な霧状のものを噴霧しようとしました。しかし地球上の我々は熱や太陽放射線などから保護されています。そのため彼らは地球をまるごと焼き焦がそうとしました。彼らは我々全員を抹殺するまで、1つの計画が失敗しても次々と計画を実行し続けます。しかしこれも阻止しました。
次に我々はイングランド北部のヘイドリアン・ウォールに向かいました。これは数千年前から存在する非常に古い壁です。これには多くの神話があります。この壁を取り扱った映画があります。スターダストと呼ばれる映画だと思います。映画ではこの壁を通り抜けて神話の王国に到達します。王国は黒魔術に満ちています。神話によると悪魔がこの壁に閉じ込められています。これは本当でしょうか。
非常に悪い存在が時間と時間の間の空間に閉じ込められていると言われています。噂では7人の悪魔が壁の下の時間と時間の間の空間に監禁され身動きがとれない状態だそうです。
そのため神の怒りを実行するために地上に下りてきた天使と言われる(実際は作戦部員)352人は壁の前に集まり呪文を繰り返し唱えました。
彼らは悪魔たちを壁から解き放とうとしました。しかし時間と時間の間の空間にあったものは今朝全てきれいに除去され光のエッセンスで満たされた状態になりました。ここにはもはや悪魔はいません。これは聖書的です。人類を破壊したい彼らによると、7人の悪魔が世界乗っ取り計画を指揮していました。トランプがホワイトハウスを去るとき、「聖書的なことが起こる」と言っていましたが、トランプや彼のチームは全てを知っており組織的にそれらを先導していたのがわかります。トランプが聖書的というのは、善良なキリスト教徒が言っているような聖書的な出来事ではないのです。彼らはみな同じ悪事に関与しています。トランプは地球の救世主でも何でもありません。我々が彼らに救われた時には地球を離れなければなりません。
次はオクラホマシティのAdvanced Laser Reserch Center(先端レーザー研究所)です。この施設には、mRNAナノFEMTOテクノロジー・ワクチンを接種した人々に接続し体調を崩させるための装置があります。これもできる限り多くの人間を殺害するためのものです。しかしこの施設も解体されました。
次にサラエボです。サラエボにはアビースと呼ばれるタワーがあります。ねじれタワーです。このタワーの地下には非常に興味深い集団がサテライト(小惑星)を直接操作し地球に衝突させようとしていました。しかしそれも阻止。彼らは自分達のものにならない人類と地球を徹底的に破壊するまでは決してあきらめません。
次にホンドゥラスのマヤ寺院(遺跡)の1つにて、66のコードナンバーの人々が、悪魔、レプティリアン、悪神などを呼び出そうとしました。彼らは遺跡に刻まれた情報を解読しようとしました。そして悪魔のような生き物を呼び出し人類を消滅させる手助けをさせようとしました。
ミスター9(白い馬の騎士に繋がりのある9人のうちの1人のこと?)は、ローカルと共に非常に制限されたエリアに足を踏み入れました。彼がまだ生きているかどうかはわかりませんが。
これらの施設以外にも彼らが破壊目的で使うかもしれない複数の施設がまだあり、念のためにそれらの掃除も必要でした。
それらとは、フロリダ、クロアチア、オランダ、ニューハンプシャーのウィナーポケット湖?、フランスのトゥルーズ、ウィスコンシンのアーチブル湖?にある施設です。(湖名はよくわかりません。)
彼らは昨日の早朝にエリート全員にタグをつけました。タグとは追跡用です。その理由は彼らが地球を破壊している間に彼らだけは全員生き残れるように、タグを付けてエリート全員の位置を特定し彼らが安全な場所へと避難できるようにするためです。彼らは特別な人たちです。DSのメンバーならタグが付けられているはずです。これでDSが世界中のどこにいるのかを特定できるようになりました。
政府機関やホワイトハウスや軍にDSのスパイがいるかどうかを知りたいですか。彼らは全員タグが付けられていますからすぐにわかりますよ。バイデンもタグが付けられています。トランプ家もみなタグを付けられています。全員がそうです。しかしこれらのタグはスイッチをオフすることもできます。なぜDSはみなタグを付けられているのかと不思議に思った人もいるでしょう。それは彼らだけが特別に安全な場所に避難でき生き残れるようになっているからです。

(1:11:22まで)