イギリスでCovidワクチンの死者数に関するデータが公式に発表されました。もちろんこの中に含まれていないCovidワクチンの犠牲者もまだたくさんいると思いますが。
表や図を見るといかにCovidワクチンが致死的かということがよくわかります。このような公式データが発表され始まってのですからどの国の政府もワクチンやブースター接種を押し進めることなどできないでしょう。ただしこれらが主要メディアで報じられないため、政府は知らんぷりをしてこれまで通りに致死率の非常に高いCovidワクチン(これがワクチンではないことを世界の科学者が正式に証明するでしょうね。)であること隠して、無知で従順な国民に接種させ続けるのでしょうね。
長い記事ですので説明文を一部端折りました。説明文よりも図や表をご覧になった方が一目瞭然です。

PfizerGate: Official Government Reports prove Hundreds of Thousands of People are dying every single week due to Covid-19 Vaccination – The Expose (expose-news.com)
(概要)
8月14日付け
 

ファイザーゲート:政府の公式報告書が毎週何十万人もの人々がCovidワクチン接種後に死亡しているということを証明しています。

皆さんは医療システムを守るために家にいるように指示されました。しかし皆さんが指示通りに家にいる間に病院は休暇を取っていました。そしてそのことが公式データによって証明されました。皆さんが全員の祈りに応えるにはCovidワクチンを接種すべきだと言われました。しかし皆さんがそのようにした後に医療システムは崩壊寸前になっています。
救急車の待ち時間はかつてないほど長くなっています。心不全の患者の救急電話の件数は過去最多です。死者数も過去最多であり、毎週、世界中で何十万人もの超過死亡が発生しています。
そして政府の公式な報告書によって、これらは全てCovidワクチンが原因であることを証明しています。

証拠 A: 医療システムがひっ迫しています。
最新のNHS国民医療サービスのデータによると、イギリスの救急車は、脳卒中や心臓発作の疑いのある患者のところに到着するのに約1時間もかかっており、最大待ち時間=18分の3倍以上となっています。人々が999番(日本は119番)にかけても彼らが必要な救急治療を受けられるかどうかもわからない状況です。

なぜでしょうか。

以下の図は英保健安全保障省の救急車行動様式監視システムの公報から抜粋したものです。これは、イングランド(イーストミッドランド)での心不全の患者の999コールの回数/日と基準値(予想回数)を示しています。

↓2021年8月1日~2022年7月31日まで。青い線が999コールの回数/日。点線は基準値。黒い線は7日間の平均回数。グレイの縦線は休日とバンクホリデー。

999コールの回数/日は2021年8月から平均値をはるかに超えています。

さらに、NHSは、情報公開請求に応じて、心臓に影響する衰弱状態に求められる救急処置のための救急車の呼び出し(出動)回数が2021年全体でほぼ倍増し、2022年は2021年を上回っているということを正式に発表しました。

2022年4月25日、ダンカン・ハズバンド氏は、ウェストミッドランド救急車サービス大学NHS財団トラストに対し、2017年1月1日~現在までの心臓病患者の救急車呼び出し回数/年に関する情報公開請求を行いました。

これに応えてNHSは5月18日に以下の情報(集計表)を公開しました。
↓30才以下の心臓病患者の救急車呼び出し回数/月です。

2021年1月以降、重症患者の救急車呼び出し回数が全体的に多くなっており、毎月増加しています。しかし30才未満の患者が急増したのは2021年4月からです。そしてそれ以降は毎月増加しています。

↓以下の図は全年齢層及び0才~29才の心臓病患者の救急車呼び出し回数/年を示しています。
全年齢層は赤、0才~29才は紫。

‎2017 年~ 2020 年までの年平均救急車呼び出し回数は24,463回です。2021年は48%増となりました。2017年~2020年までの30歳未満の年平均呼び出し回数は3,940回です。2021年は82%増となりました。

‎以下の表は、心臓病に関連する月平均呼び出し回数を年別に示しています。

‎2021年には全年齢層で大幅増となりましたが、残念ながら、2022年の最初の数ヶ月間で状況はさらに悪化しました。‎なぜでしょうか。

証拠 B: Covid-19ワクチンは心臓に障害を与えることがあります。これが事実です。

Covidワクチンが心臓に深刻な障害を与えることは明白であることは周知されています。心筋炎と心膜炎が医薬品規制当局が認めざるを得なかった一握りのCovidワクチンの副作用のうちの2つになります。

彼らはこれらの副作用は稀にしか起こらないと言っていますが彼らは嘘をついています。彼らがこれらの副作用を認めざるを得なかったということは、平均的な市民が考えるよりもはるかに一般的に起きているということです。

CDCが秘密裡に公表した研究結果によって、mRNAワクチン接種後の心筋炎のリスクは国民の背景リスクよりも約133倍も高いことがわかりました。

以下の図はCDCのVAERSが報告した心筋炎の年間症例数です。

別紙C:毎週何十万人もの超過死者数が記録されています。

英国家統計局はイングランドとウェールズで登録された死者数を毎週発表しています。最新データは、2022年7月29日までの死者数を示しています。
英国家統計局が作成した以下の図は過去5年間の平均死者数(点線)と2020年~2022年の死者数/週を比較しています。

‎‎緑はCovidに関連しない。青はCovidに関連。

2022年7月29日までの1週間におけるイングランドとウェールズの死者数は11,013人。5年平均死者数に対して1,678人の超過死亡です。このうち死因がCovid-19はわずか810人でした。‎

以下の図(2022年5月のヨーロッパ全域の超過死亡)の通り、ヨーロッパの殆どの国でも超過死亡がかなり増加しています。

証拠D:ワクチン未接種者の死亡率は全年齢層で最も低くなっています。

‎↓以下の図は、イングランドにおける2022年1月~5月までの死亡率を示しています。各年齢層で、未接種者、1回接種、2回接種、3回接種が表示されています。
棒グラフの青が1月、茶色が2月、灰色が3月、オレンジが4月、水色が5月。

この通り、Covidワクチンが致死的であり、何千人もの人々を死に至らしめていることを明白に示しています。

2022年初頭から月ごとに見ると、1回接種、2回接種の18才~39才は、同年齢層の未接種者よりも死亡する確率が高くなっています。3回接種の同年齢層の死亡率は2021年12月から始まったイギリスの大ブースター・キャンペーン後に増加しました。
棒グラフの緑は(18才~39才の)未接種者の死亡率、黄色は1回接種の死亡率、オレンジは2回接種の死亡率、茶色は3回接種の死亡率。

以下は2022年1月~5月までの40才~49才の未接種者と接種者の死亡率。

40-49

50-59

60-69

70-79

80-89

90+

証拠E:イギリスではワクチンを接種した246人のうち1人が接種後60日以内に死亡‎

以下は2021年1月1日~2022年3月31日までにワクチンを接種し60日以内に死亡した死者数を示している英国家統計局のデータです。茶色がCovidが死因、紫はCovid以外の死因、赤は全ての死因。

イングランドにて、2021年1月~2022年5月までの間にCovidワクチン接種後60日以内に死亡した人は180,659人です。
以下の表は、イギリスにおける各年齢層のワクチン接種状況を示しています。

イギリスでは2022年7月3日時点で4448万人が1回接種済み、4180万人が2回接種済み、3290万人が3回接種済みです。
イギリスの接種者数は44,480,115人、そのうち死者数は、180,659人つまり接種者 246人に1人が死亡。

証拠F‎‎:Covidワクチンは、他の全てのワクチンを合わせたよりも7,402%も致死的です。

以下の図は、イギリスにおける各メーカーのCovidワクチンの副作用による死者数を示しています。赤はファイザー、茶色はアストラゼネカ、薄茶色はモデルナ、黄色はその他。

以下の図は、Covidワクチンの副作用による死者数(赤)と他のワクチンの副作用による死者数(緑)を示しています。‎つまり、Covidワクチンの接種期間中(19ヶ月間)の死者数は、2001年以降に使われた全種のワクチンを合わせた死者数の5.5倍です。‎

Covidワクチンの致死率は、イギリスで使用されている他のどのワクチンよりも7,402%も高いということが証明されました。

‎別紙G:アスリートの死亡率はCovidワクチン接種後に1700%増

‎2021年初頭以降に死亡したアスリートの数は、1966年から2004年までに公式に記録されたアスリートの年間死者数よりもかなり多くなっています。
以下の図は、2021年1月~2022年4月までに記録されたアスリートの卒倒数(青)と死者数(赤)を示しています。

以下はアスリートの死者数を表しています。緑は1966年~2004年の年平均死者数、赤は2021年の合計死者数、茶色は2022年1月~4月までの合計死者数、紫は2022年1月の合計死者数、濃い茶色は2022年の合計死者数。

以下の図はアスリートの月平均死者数を示しています。緑は1966年~2004年、赤は2021年1月~2022年4月。

1966年~2004年までの月平均死者数は2.35人でした。しかし、2021年1月~2022年4月までの月平均死者数は42人でした。これは1,696%増です。