どの国も同じと思いますが、ワクチン接種後の死者数が激増していることで、霊柩車、葬儀、火葬、埋葬のサービスなどを提供している業者は大忙しで大繁盛でしょう。
日本では団塊の世代が高齢になり亡くなっているため死者数が急増していると考えている人も多いかもしれませんが、実際は、今、死ぬ必要のなかった高齢者(若い世代もそうですが)がワクチンが原因で死亡しているということです。そのため死のビジネスが大きな収益を得ています。もちろんこれは彼らの責任ではありませんが大きな利益を得ていることは確かですね。一方、救急隊員は救急搬送が激増し過労状態です。
これからも死のビジネスは繁盛していくのではないでしょうか。同時に支配層は新しいワクチンを世界中の人々に接種させようとしていますから、何も知らずにワクチンを打ち続ける人がたくさんいる限り、ビッグファーマの収益も安定的に増えていくのではないでしょうか。
 

Death Business Is Booming In The "Age of the Vaccines" | SHTF Plan

(概要)

811日付け

 

ワクチンの時代に死のビジネスが活況を呈しています。この状況は「コロナ・パンデミック」中に葬儀場や病院がガラガラだった状況とは異なります。Covidワクチン接種後の被害が予想以上に深刻です。

 

ファクトチェッカーらは政府からの公式な説明がなされるよう懸命に努力しています。同時に他の人々はこれらのワクチンの危険性と「彼ら」が人類に何をしたかについて警鐘を鳴らしています。

悲しいことに、現在、ある業界が活況を呈しています。それが死のビジネスです。

 

北米の大手の葬儀、火葬、墓地関連業者は、ドナルド・トランプのオペレーション・ワープ・スピードの下でCovidワクチンの集団接種が始まってから、非常に繁盛していると言っています。

ナチュラルニュースによると、ワクチンの父と自称したトランプが収益性が高いワクチンの集団接種を敏速に開始させる道を開いた2020年~2021年に、年間で45000体の遺体を取り扱うService Corporation International (SCI)が収益を大幅に伸ばしたと言われています。
 

「葬儀は堅固だが成長が遅いビジネスだ。そして火葬が増えても収益にはつながらなかった。2019年~2021年の間に我が社(SCI)の一株当たりの収益が2倍以上( $1.90→ $4.57)に増えた。」とSCIのアレックス・ベレンソン氏がSubstackに書いています。

 

当初、SCIは死者が急増し始めた理由をCovidの(プルフォーワード=牽引している)せいだと考えていました。これは本質的に、既に死期が近い人々が(Covidで)大量に死亡しているということであり、今後数年間の死者数は徐々に減っていくため今の状況は相殺されると考えていました。しかし予想通りのことが起きず、ベレンソン氏のような部外者らは、死者数の増加はCovidが原因ではなく治療として使われているワクチンが原因だという結論に達しました。

また、ベレンソン氏は、「SCIと株主にとってラッキーなことにCovidの死者数が減っても問題にはならない。Covidの死者数が減少すると我々の収益は少なくなるが、米国の今年の超過死亡率はかなり上昇している。」と書いています。

 

ワクチン接種後の死者数が急増しており、生命保険の支払いが258%も増えています。

 

生命保険会社(複数)の新たなデータから、米国人の超過死亡率が異常なほど急増していることがわかります。

  

「全国レベルでのCovid症例数は我々の数字には影響しないと思う。投資家の日に我々が指摘しようとした通り、我々は(今でも)益々多くの消費者にサービスを提供している。つまり、奇妙な言い方になるが、葬儀や埋葬や火葬を必要としている遺体が通常よりも大量に発生しているということであり、遺体と現金と利益がSCIに大量に入ってきている。一方でこれらの原因を引き起こしているワクチンメーカーは犠牲者や被害者に対する法的責任を免責されている。」とSCICEOのトム・ライアン氏が言いました。

 

そしてこれからもさらに多くのワクチンを打たせる計画が継続されます。支配層は全ての人々にサル痘やワクチンが原因で発症したポリオ用のワクチンを確実に打たせようとしています。このパンデミックは全てワクチンの集団接種を目的としていました。既にこのことは明白であり、最もナイーブな人たちだけが実際に何が起きているのかが見えないのです。多くの人々がこのワクチンをジェノサイドと呼ぶのを控えていますが。

 

↓ あらゆる場所で人々が次々に倒れて死んでいます。

これは大量虐殺事件にとても良く似ています。