すみません、今日は英文記事のご紹介は中断させていただきます。
このサイトはどういうわけか敏感でちょっといじっただけでもすぐにパッと消えてしまいます。これまで2回消えましたが2回やり直しました。
しかし最後まで和訳した途端に消えました。ちょっとしたミスです。
途中で2回ほど保存もしていたのですが、元に戻りません。長い記事ですので再びやり直す気力もなく、今日は海外の記事のご紹介は失礼させていただきます。ちなみに以下の記事はとても参考になります。
興味のある方は機会翻訳でご覧ください。

Help Humanity Avoid “Black Death” Now!! Blue Light, Light-Sensitive Soap, Acidity And Magnets Turn Graphene Oxide Into “Black Death”!! Reverse Depopulation And Save Lives Knowing These Few Things About Graphene Oxide!! - O.N.E. News (ournewearthnews.com) 
結論として、青色光(LED)、感光性石鹸(ボディシャンプー、シャンプー、消毒用ハンドソープなど)、酸性、磁石が体内の酸化グラフェンを活性化して黒死病(突然死)を引き起こすということでした。ですからワクチン接種者は以下のことに留意しましょうということでした。

-紫色光は有効

-青色光は避ける

-ベンゼン製品を使うのを止める

-アルカリ性は有効

-電磁場を避ける

-酸化グラフェンを身体の中に入れるのを避ける

-酸化グラフェンのデトックスをする

-特定の可聴周波数を避ける(音も酸化グラフェンを活性化します。)

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ほぼ全文を和訳したのですが、最初の部分と後半の部分が2回に分けて消えてしまい、結局以下の部分(記事の真ん中あたり)しか残りませんでした。

・1つの説として、光、石鹸、磁石はグラフェンを浄水や電子機器用のブラック・ゴールド(石油?)に変えることができます。しかし身体の中のグラフェンに対しては、光、石鹸、磁石との相互作用で黒死病を発病させてしまいます。つまり、光、感光性の石鹸、磁石が酸化グラフェンに作用し黒死病を発病させるということです。
・保険会社(複数)は何かが大量死を招いていることに気が付きました。成人突然死症候群という言葉を聴いたことがありますね。
・米国の生命保険会社(複数)は説明がつかない全死因死亡率が急増していることを明らかにしました。
・超過死亡率が爆増するようになるでしょう。今年1年の超過死亡率は5000%+と予想されています。!
成人突然死症候群なら法廷で争えません。
・成人突然死症候群なら法廷で争えないとする記事を読んでください。
・では、これらを踏まえた上で、元の説に戻りましょう。光、石鹸、磁石=黒死病なのです。しかしこの化学式に酸性を加えることができます。その結果、化学式は光、感光性の石鹸、酸性、グラフェン、磁石=黒死病となります。
・では光の成分を見てみましょう。科学的には、青色光は感光性の石鹸をカーボンナノ粒子に付着させ紫色光はそれらを剥離させます。
・では感光性の石鹸とは何でしょうか。アゾベンゼン(有機化合物の一種で、2個のベンゼン環が -N=N- 二重結合でつながった構造 を持っている。)は感光性の石鹸の成分ではないかと思われます。なぜなら、ベンゼンは特定の波長の光、紫外線が当たると形状が変わり青色光で別の形になります。ご理解いただけましたか。
・ブラックゴールド(石油?)は日焼け止めの成分です。今はアヴォベンゾン(紫外線吸収剤)と呼ばれるものが使われているようです。しかしこれも同じように光活性化能力があるようですから紫外線から保護してくれます。
アヴォベンゾンが含まれる日焼け止めは何が問題なのでしょうか。アヴォベンゾンが含まれる日焼け止めは、頻繁に皮膚アレルギーを引き起こします。オクトクリレン(アヴォベンゾンを安定化させる最も一般的な化学物質で発疹、ニキビなど皮膚炎を引き起こす)に関する記事が多数掲載されています。アヴォベンゾンが含まれる日焼け止めはホルモンを破壊し塩素にさらされるとさらに有害になります。
・この成分がUVプロテクションとして日焼け止めに含まれているなら、他のUVプロテクション製品にも含まれているということです。例えば、石鹸、殺菌用UVハンドジェル、UVボディーソープにも含まれている可能性があります。