多くのワクチン接種者が散々な目にあっています。何のためのワクチンだったのか、このような苦しい経験をしないとわからなかったことについて非常に残念に思います。もう取返しが付かない状態の人も多いでしょう。ワクチンの成分により接種した後でも体調に変化がない人も多いかもしれません。そういう人たちはとてもラッキーです。ただ今は大丈夫でも今後どのように身体が変化していくのかは、何しろ実験段階のワクチンですから誰もわかりません。コロナを怖がってワクチンを打ってしまった人たちはみな恐ろしい遺伝子実験の被験者になることに(知らずに)合意してしまいました。一番可哀そうなのは接種者の両親から生まれたことで障害も抱えている赤ちゃんです。このワクチンは接種者を不妊症にして人類を絶滅させるために作られたものですから、特に成分が濃いロットのワクチンを注射された人は不妊症になっている可能性が高いでしょう。それと、ワクチン接種後に血栓、心臓発作、肝障害、脚血栓、肺血栓、脳卒中を患っても、ウイルスとは全く関係のない病気のため、一般的にはそれがワクチンの後遺症であることを証明することも難しく因果関係はないと処理されてしまうでしょう。どこに行っても何を訴えても誰も被害者を助けてくれないというのが今の状況です。本当に今回の人類に対する生物兵器戦争では最初から彼らは人殺しワクチンを世界中の人々に接種させるために綿密に計画しずる賢くもワクチンと後遺症との因果関係を証明できないよう、ビッグファーマや政治家が刑事責任を問われないよう段取りされています。
しかし次々に隠しきれない統計が出てきていますから、彼らはそれらをどうにか隠そうとしてさらにとんでもないことをやらかしそうです。パンデミック→戦争→パンデミック→戦争・・・と。
これを止めさせるには、世界中の人々が気づき、彼らが報じる捏造ストーリーを完全にバカにして相手にしないことです。日本では今もマスコミは今日の感染者が何人、感染者爆増、病院がひっ迫しているなどと、どうでもよいくだらない報道をしていますが、熱中症の危険性のある猛暑の中でも外でマスクをして歩いている日本人がこれほど多いのですから、世界で最も目覚めがおそいのが日本人だということがよくわかります。しかも高齢者は何も考えずに5回目のワクチンを打つでしょう。日本人は世界で最も洗脳が深い民族です。

Zogby: Many who got COVID shots diagnosed with brand-new condition (wnd.com)
(概要)
7月31日付け

Zogby: Covidワクチンを接種した人の多くが新しい病気を発症していると診断されています。

それらは・・・‎血栓、心臓発作、肝障害、脚血栓、肺血栓、脳卒中‎。。

アスリートを含む健康な人たちが説明のないままに突然亡くなったり重病に苦しんでいるという話がたくさんあります。

ソーシャルメディアに関連記事のリンクを掲載した多くの人たちがこのような突然死や重病と実験用のCovidワクチンとの関係性の可能性について明示しています。

トロント大都市圏ではこの2週間に4人の開業医が突然死亡した時に、病院側は医師の死はワクチンとは関係がないと主張しました。そして木曜日に5人目の地域医師がトライアスロン中に倒れ死亡しました。

Zogby Strategiesの全国調査でわかったことは、Covidワクチンを少なくとも2回接種した成人の17%、そして1回接種した成人の15%が接種後、数週間から数か月以内に新しい病気を発症していると診断されたと言っていることです。

また、この調査の回答者らは、同期間以内に新しい病気を発症したと診断された知人を知っているかとの質問に対し、26%が知っているいると答え、63%が知らないと答えました。

年齢別では、18才~29才の回答者の34%、30才~49才の30%、50才~64才の21%、65才以上の18%がいると答えました。

診断された病気のうち最も多かったのが血栓(21%)、心臓発作 (19%)、肝障害 (18%)、脚血栓或いは肺血栓 (17%)、脳卒中 (15%)でした。

これは、ロバート・ケネディJr氏が創設した組織Children's Health Defenseが依頼した調査であり、ロバート・ケネディJr氏は、その使命とは、原因を明らかにし、有害なモノに曝されることを止めさせ、責任者に責任を持たせ、被害者救済のために正義を求め、二度と被害を受けることがないようにセーフガードを確立することにより小児期の疫病をなくすことであると述べました。

(Image by Ghinzo from Pixabay)

 

1,038人の成人を対象とした調査によると、67%がCovidワクチンを1回以上接種し、33%が未接種であることがわかりました。 これらの接種者のうち、6%が1回の未接種、28%が2回接種、21%が3回接種、12%が4回以上接種しています。

CHD(カナダ保健省?)のローラ・ボーノ事務局長は、18~65才の年齢層の2億3,200万人以上の米国民がCovidワクチンを少なくとも1回接種したとCDCが報告したことを指摘しました。そしてボーノ事務局長は、その結果が懸念されており、さらなる研究が必要であると述べました。

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<ワクチンによる不妊症を扱った映画>

Movie: Infertility: A Diabolical Agenda - Global ResearchGlobal Research - Centre for Research on Globalization

 

(概要)

731日付け

 

ロバートFケネディJr氏が製作したアンディ・ウェイクフィールド映画「Infertility: A Diabolical Agenda」(不振症:極悪非道なアジェンダ)を紹介します。

 

以下は、この映画の台本から抜粋した内容です。

 

・世界中で益々多くの人々が不妊になっています。世界中の生殖能力が60%近くまで落ちました。

・これは過去30年で最低の出生登録数です。

・赤ちゃん不況です。

・なぜ出生率が低いのでしょうか。一体何が起きているのでしょうか。

 

(コメント)あなたの身体は、できないと言われても、何かをするようにできています。私が自分の娘に子供を産むことができないと言わなければならなくなったら、それは非常につらいことです。

(コメント)女性が赤ちゃんを産むことができなくなったら、他に何を望めばよいのでしょうか。

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<接種者から生まれた乳児について> 

Newborn baby’s arm AMPUTATED after mom took covid vaccines and baby suffered blood clots in the womb – NaturalNews.com

(概要)

731日付け

 Image: Newborn baby’s arm AMPUTATED after mom took covid vaccines and baby suffered blood clots in the womb

(Natural News)
Covidワクチンの副作用が母親から乳児に移っていることを示す最初の症例が表面化しました。これは女性がワクチンを2回接種した後に妊娠すると起こり得る問題であり女性にとってのワクチンの危険性を示しています。 

‎接種者から生まれたザック・ライリーちゃんは、出生直後に脳と左腕に血栓ができていたことがわかり、左腕はすぐに切断しなければならなかったと報告されています。
この赤ちゃんは2021年7月11日に帝王切開で
37週目で生まれたと伝えられています。出生時の彼の左腕にはアザと水泡ができていました。また、MRIスキャンによって、母親のおなかの中にいる間に脳卒中を患っていたことがわかり、すぐに左腕を切断することになりました。

この脳卒中によって、彼の腕と脳が大きなダメージを受けてしまいました。 

メディアの報道によると、当初、彼は素晴らしく適応していると言われていましたが、この脳卒中によって彼の腕と脳は破壊されてしまいました。
彼の父親は、イギリス海軍のアシスタント・キャリア・アドバイザーであり、母親はテレコム・エンジニアです。父親は初めて家族のバーベキューを楽しんだと言っていましたが、楽しい時間は長く続きませんでした。
母親のリビーさん曰く:
ザックが生まれてから数週間はどんどん悪い方向に進んでいるように感じました。本当に胸が張り裂けるような思いです。
(ザックちゃんは、腕を失い、脳損傷を患うだけでなく、今は発作も起こしており、笑顔も見せなくなりました。)

早産したものの妊娠中は何も問題がなく順調でした。
(彼女は激しい痙攣を感じ始め、それは陣痛だと思ったと言っています。)
 

すぐに病院に電話をして陣痛が始まっているかもしれないと伝えたのですが、病院から、まだ陣痛が来ているようには思えないと言われました。しかし翌日になり痛みが悪化しましたが、赤ちゃんがうごいているようには感じませんでした。そのため病院からまだ病院に来るべきではないと言われたのです。
(ザックちゃんの生まれた時の体重は6ポンド6オンスでした。そして明らかに彼の腕が正常ではありませんでした。そして病院の検査の結果、彼の腕は切断が必要なほどの血栓ができていたことがわかりました。しかしザックちゃんの深刻な健康状態とファウチのワクチンとの間に因果関係があるかどうかについては何も言及されませんでした。)

ザックは最初激しい痛みを感じていましたが、私は動揺しすぎていたため一旦冷静になる必要がありました。

(しかしその後、リビーさんは、ザックちゃんが血栓が原因とみられる脳損傷を患っており筋肉を使うことができなくなり、成長した時に身体が衰弱し歩くことも話すこともできなくなるかもしれないことを知りました。)

私はとても動揺しました。そして私たちは全てを奪われたように感じました。正常な陣痛、子供との最初の対面、健康的で幸せな家族の全てを。

ザックを初めて家に連れ帰った時、彼はうれしそうに笑っているように見えました。しかし笑顔は長続きしませんでした。クリスマスの時に笑顔がなくなり、突然、発作を起こし始めたのです。

現在、彼は軽度の難聴であり、補聴器を装着する必要があります。それでも彼に語り掛けることができ、補聴器がなくても彼は私たちが何を言っているのかを理解しているようです。‎家に帰ってから、キッチンで音楽をかけてダンスをしながらお祝いをしました。