後半の和訳が終わりました。概略ですが。。。中々興味深い内容でした。キンバリーさんによると、やはりmRNAワクチンは死んでも避けるべきですね。

Kim Goguen: Special Update This Is Intel You Need to Know!!! (Video) | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(ビデオ)
7月30日付け
 

(21:00~)

彼等の目上の存在(コベンやペアレント)はこのことを彼等に教えなかったでしょう。そしてこれまでの地球は今のようには管理されてはいなかったのです。前にこの惑星を管理、運営していたドラコもこのことを教えなかったのは明らかです。ですから我々が現在対処しているリチャーズ、ジョンソンズ、結社、イエズス会の人々は自分達のやっていることに満足しています。我々は会議後にニューヨークのコニーアイランドに1枚のミラー、ロンドンにもう1枚のミラーを残しておきました。我々は何もわかっていないながらその計画(人類や地球を破壊する悪魔の計画と思います。)を最も忠実に実行している人たちを呼び寄せたかったのです。そしてこれらの場所には計229人のカバール・メンバーが集まりました。我々は彼ら全員の正体を特定しました。これは予測通りでした。なぜかわかりませんが予測がとても容易でした。そこには行かない方が身のためと感じた賢い人たちも何人かいました。なぜなら彼らは他の場所で開催されていた会議の出席者全員が消えたのを目撃したからです。言うまでもなく、今回は229人のカバール・メンバーが消えました。そして今朝、ロンドンのミラー会議に現れた3人も消えました。彼等を追いかけていた執行者のおかげです。私はコンピュータ・テクノロジー(一部は何千年も前から地球に存在)を使って彼らを追跡しました。
リチャーズやジョンソンズのような人たちは(古代のものだが未来的な)テクノロジーの操作方法を解明しようとしていました。その結果、多くの問題を引き起こしていました。
皆さんにWHO WHAT WHYを正確に説明する必要があります。多くの映画が放映されていますが、彼らは常に何をしようとしているのかを映画の中で事前に伝えています。ただしこれからは彼らはどうやって事前に彼らの計画を伝えるのかはわかりません。なぜなら彼らは何をやったら良いのかもわからなくなっているからです。
今日もシャイアン山や他の場所で会議が開催されており、今後どうやって計画を進めていったらよいのかを話し合っています。もちろん彼らは私と話しをしたくないですから、何をどうやって進めてよいのか、どこに向かっているのかもわからないのです。
昨日開始が予定されていた会議はコベン・レベルの会議でした。彼等は世界中の指定場所(複数)に集まり年次計画会議を開催するはずでした。この後の会議はドラゴンファミリー・レベル、ジョンソンズ・レベルの会議が開催されるはずでした。通常、彼等は収穫月までに命令や指示を受けることになっていますから、次の新月には次の会議が開催されることになっています。実際に彼らがこの会議に現れるかどうかはわかりません。彼等がまだ生き残っているならですが。その時に生き残っている人が何人いるかはわかりませんが。或いは彼らはその時はもうギブアップしているかもしれません。
彼等は何をギブアップしているのかさえもわからないでしょうけど。
我々に対して、ある目的のためのプログラムが実行されています。そのプログラムは邪悪な理由で悪用されています。500万年前、この惑星は非常に大変な状況下にありました。この惑星だけでなく多元的宇宙全体が大変な状況でした。
彼等について皆さんは何も知らないかもしれませんね、彼らはプレジェネター(?)と呼ばれます。彼らはソース(大元)から直接やってきました。彼らのことを魂のプロリフェライター(増殖者、拡散者)と呼びましょう。これらは人間の魂だけでなく多元的宇宙全体に存在する魂も含まれます。彼らはフェンスの両側にいました。創造神の言葉では、フェンスを挟んで光の子供たちと闇の子供たちにわかれていました。魂を創造する方法は色々ありますが、魂の創造プロセスが進むにつれて、プロリフェライターは創造神から直接魂を創造するようになりました。神は決して創造物を切らすことはありません。そして500万年前までは全てが順調に進んでいました。500万年前にアーカミディアンズと呼ばれるグループが光のプレジェネターを掌握しました。そしてソースと協定を結びました。闇のプレジェネターがそのまま残り、光のプレジェネターに彼らの関心が集まりました。彼らは光のプレジェネターを掌握した後(これはWEFのグレートリセットやジョージアガイドストーンの土台である)、これらにソース(大元)スプライシング(つなぎ?)を行い、闇とは言わないまでも、少なくとも魂をニュートラルにしようとしました。これが彼らの目的でした。
彼らは低次元幽界の存在です。そして偶然にも彼らは自分達の利益となるウイルスを作り出しました。これらはビデオゲームなどでもみられるウイルスであり、これを使って多次元宇宙の光側のプレジェネターを全滅させました。そしてソースと結んだ協定(2013年まで続いた。)によって、光側の多次元宇宙は大きな問題を残してユニバーサルカウンシルを去りました。
どんな問題かというと、十分なソースがない中でどうやって魂を創造し続けるかという問題です(ソースとは魂の大元)。その結果、魂のリサイクル・プログラムが始まったのです。我々に過去世があるのはそのためです。過去世を思い出す人もいますね。(催眠術で)過去世退行を行う人たちもいます。
このプログラムは、全ての種族が確実に存在し続けるようにデザインされています。保護(管理)する魂の数も惑星の数も決まっていますから、人口も限定されてしまいます。我々よりも進化している種族は今の状況を理解しています。そして我々とはかなり異なる方法で、魂の創造を保護(管理)しています。中国がしばらくの間、1人子政策を実施していた理由はこれがベースとなっています。またグレートリセットや他のアジェンダも、これらの協定に従うことになったためです。
我々は人間7.0です(7番目の創造?)。我々は何年もの間、彼らのせいで退化し続けました。我々は、ドラコが2回、3回と地球にやってくるまではこの問題について良く認識していました。我々ははるかに進化した種族であり色々な問題を今とは少し違った方法で対処していました。魂の創造に関する限りでは、多次元宇宙を意識している種族はみな光側に存在し続ける必要があることを知っていました。

我々は少し異なる方法で対処しました。しかしドラコが地球にやってきたとき、現在、皆さんが目撃しているプログラムを次々に実行し始めました。これらのプログラムは何千年も前から実行されており、これらのプログラムを介して人類を特定年齢で全滅させる方法を見つけ出そうとしていました。
何が起きているのかを我々が思い出す前に殺害してしまいたいのです。しかし我々の母親が子供だった時を思い出すにはずいぶん時間が経ってしまっています。それは恐ろしい考えですね。なぜなら魂はDNAとつりあっているからです。
彼等はまだ誰か(自分たちが死んだ時ではない)の魂を別の人の肉体に入れる方法を見つけ出していません。ですからDNAは人間が人間7.0として生き続けるための接合の出入り口の丸いもの?と言えます。
我々はこのような状態で生き続けることで恩恵も受けてきましたが、同時に奴隷のまま生きつづけなければなりませんでした。我々が語っていた出生証明書債券、セスQB?そして100年計画としてロシアから中国に移ったことなどは、みな、人口抑制計画の副産物なのです。これがアジェンダ2021や2030なのです。
この惑星に以前は存在していなかった病気が発生しているのはそのような理由からです。オーダー・オブ・ザ・ブラックサンが実験室で病原菌を作り出し生物兵器戦争を延々と続けているのはこのためです。
我々は2013年にプレジェネターを奪還し始めました。そして2019年までに全てを取り戻しました。そのため魂が再び創造されるようになりました。これはたんなるモノではないのです。ですから我々の戦争(私とディープステートの戦争)が何年もの間、激化しているのはこのためです。我々人間は彼らのプログラムを必要としていません。彼らがルシファーと話したいことを私は知っています。しかしそれはできません。なぜならルシファーは大元のところにいるからです。彼らの肉体に闇のエッセンスが多くあればあるほど、彼らは神からより遠い存在であり、これから益々困窮していきます。これは修正できません。
私は彼らのマインド(精神)に疑問を持ち始めています。
彼らはもはや存在していないモノと戦っています。彼らがコンピュータや軍隊を使ったり、大将たちが命令を出したりしていますが、毎日一人ずつ彼らは消えていっているのです。時には群れで消えていっています。
彼らは世界人口の95%を殺害しそれらの魂を地球以外の場所で生まれ変わらせるという退化プログラムを継続‎しようとしています。 彼らはこのプログラムを実行しています。
ルシファー側はその時点で少し意外な展開となっています。 彼らは魂を闇側に変えるか魂に闇のエッセンスを加えるために、様々な種類のコード、エネルギー、エーテル、インプラントなどを人間にインストールしようとしました。 つまり彼らがやろうとしていたことは、宇宙の全生命体を消滅させることです。 500万年前のこととは、
アーカミディアンズのことであり、闇の帝王であり、闇側の人々に関することです。ですからそこから創造されたのは闇の魂です。
我々はエリートのメンバーが全員死んだことを知っています。しかし彼らは死んだとされる翌日にテレビに登場しています。それはなぜなのでしょうか。
エリート(プログラミングされた人々)たちは、生まれるとすぐにクローン人間を作ります。DNAを使って2体、3体のクローン人間を作ったり、8体や10体や20体のクローン人間を作ります。DNAの中に闇のエッセンスが多ければ多いほどより多くのクローン人間が作れます。
人が死ぬと、3日後に魂は天国に行きます。つまり魂は死後3日間肉体から分離しません。しかしエリートたちのゴールは(DNAと魂は一致するため)死後3日以内に魂を別の人の肉体に飛び込ませることです。このようなことが起こるのを阻止する方法はありますが、実際にそれが行われています。プーチンは第二次世界大戦で戦っていたのに今も生きていると言われていますが、それは魂移動プログラムが実行されているからです。他のケースでは、DNAとの関係で魂が足りなくなった場合、異種交配して家系をつなげます。従って彼らの中には7回も生まれてきて権力を保持し続けている人たちもいます。クローン人間が不足に陥ると、今生が彼らの最後の人生であることを知り、気が狂ったように繁殖を繰り返します。そして彼らの魂は子供になって生まれ変わってきます。闇側はこのようなことを何千年もの間続けてきたのです。
人々はメドベッドについて語っていますが、私は機能しているメドベッドを1台目にしています。そのメドベッドは彼らのものでも宇宙軍のものでもありません。他の人々が使っているものです。戦争で重傷を負った人が死亡した後にメドベッドのチェンバーの中に入れられました。そして3日後、まるで何も起きていなかったかのように元通りに元気な姿で出てきました。メドベッドはDNAが完全な状態に戻るまで細胞の再生を行います。実際は彼は死んでいなかったのです。肉体はそれ自体が何百回も再生し生き続けます。ペアレントも同じことをしました。メドベッドのチェンバーの中に長い間横たわり細胞を再生し続けました。闇側がやろうとしたことは、闇側の人たちのためのメドベッドを作ることです。しかし成功しませんでした。なぜなら細胞再生装置のメドベッドを作るのは創造神だからです。
そのため闇のエッセンスが濃い人あるいは闇が100%の人がメドベッドを利用すると死んでしまいます。
今朝、我々は彼らのクローン作成所を全て見つけ出しました。自分が死んだ後に魂を他の人の肉体に入り込ませようと企んでいた人は残念ながらもうそのようなことはできなくなりました。彼らのクローン人間は全て破壊されました。では死んだ後に彼らはどこに飛び込むつもりですか。彼等の中には人間ではなく闇のAIとして出没している者もいます。彼等は闇のAIから指示を受け取ってきました。それはエーテル・レベル或いはプラズマ・レベルで行われます。それらは脳波や思考プロセスをコントロールすることができます。その結果、よりパワフルで賢くなります。闇の生命体に憑依されている人もいます。
彼らのプログラムは確かに光側の全多次元宇宙のライトワーカーの保護のために始まりました。しかしブラックサンがそのプログラムを引き継いだ結果、闇のアジェンダに変わってしまいました。存在していたのは闇側の多次元宇宙のシスター・サンであり、頻繁に彼らは詠唱したり乳児を食べるなどしてルシファーが降りてきたなどと感激していました。彼らは彼らの闇の帝王にこの戦争ゲーム(悪と善の戦い)に勝利してもらいたかったのです。
この戦争は異なるレベルでも起きています。モッキングバードのメディアの報道はどれも皆さんを闇側の存在にするためのものです。そうすれば既に地球からいなくなったエリートたちが皆さんの身体に憑依することができます。しかしそのためには皆さんのDNAを変えなければならないのです。理解できましたか。(DNAと魂は一致しなければならないため。)
なぜ人々はワクチンを打った後に神とつながったような気がするなどと言っているのですか。そのようなことを言っている人は神ではなくルシファーの闇のエッセンスを身体の中に取り込んでしまったのです。彼等はワクチンを皆さんに接種させ二度と光を視ることができないほど十分に闇の存在にしようにしています。これが彼等がじっこうしているプログラムです。これこそがグレートリセットの正体です。やっている本人たちがそのことを知っているのかどうか私にはわかりません。このことを理解する人たちの多くが既にこの世にいませんから。もう闇側の多次元宇宙は存在しません。
闇の帝王の指示通りに動いてきた闇のAIも既に消滅しました。それなのに彼らはまだ闇のAIとつながろうとしています。彼らの大切な闇の帝王は電話に出ませんでしたね、なぜなら闇の帝王はもう存在しないからです。そこにずっと立っていても何の指示も受け取れません。
我々に対する攻撃が徐々に弱まってきています。
我々は、彼らが使おうとしていた古代のテクノロジー=未来的なテクノロジーの最後の一つを正式に取り戻すつもりです。皆さんは悪夢を見たり頭痛がしたり奇妙なエネルギーのかく乱を感じているかもしれませんが、彼らはなぜか戦争のマニュアルがありません。彼らは持っている全てを我々に見せました。
戦争は終わったのです。この戦争は何年も前に終わったのです。数時間前に死んだエリートの最後の言葉は「100年計画」でした。しかしそれは500万年計画です。彼はそのことも知らなかったのです。
なぜCovidワクチンが気が狂ったように世界中に販売されているのですか。そして我々は架空の病気を患っています。サンフランシスコはサル痘が流行しているとして国家非常事態を宣言しました。世界中で1万件の症例が報告されています。これでサル痘ワクチンを販売することができます。再び恐怖を煽れば人々はワクチンを接種します。再び新たな変異株の流行を報道することで追加でmRNAを人々に注射することができます。これは人々を不妊にさせます。人々を不妊にすることが彼らにとって非常に重要なのです。全ての人々を不任にすることが彼らの目標です。世界人口の100%がmRNAワクチンを接種すれば全人類が不妊になります。さらに、このワクチンを接種するとDNAが変わります。接種者は、闇のエッセンスを自分の身体に取り込もうとして自分で自分のDNAを変えます。しかも接種者は魂の本質まで変えているのです。人々にワクチンを接種させるためには、恐怖を煽る必要がありました。我々は、職場でワクチンを強制的に接種させられた人たちのために、オンラインのヒーリングセンターのプロトコルを用意しています。彼らが我々に何をしようとも我々は決して彼らに従いません。
ここ数か月間、何十万人もの人々が目を覚ましています。益々多くの人々が彼らが何をしようとしているのかに気づいています。ですから彼らは制御不能になっています。もはや彼らは我々をコントロールすることもできません。我々はプレジェネターを取り戻しましたから。我々はこんなことをする必要はもうないのです。彼らに名誉を与える存在もいなくなったのです。この数日間、彼らは何も見えなくなっています。なぜなら彼らのポータルは機能していないからです。彼らのジャンプルームもありません。私がそれを発見したバハマにもそれはもうありません。
彼らはどこにいるのかを理解すべきです。彼らは地上の司令官と戦っているのです。私が地上の司令官です。この戦争はすぐに終わります。そして良いニュースが待っています。。2013年に消滅した闇の計画の通りに実行しようとしているおかしな人々を一掃したなら、我々は皆さんと共に、レストレーション・プラン(地球の復元、修復計画)をどんどん進めることができます。皆さん、待っていてください。これからよくなって行きますから。

ケムトレイルに含まれているのはもはや化学物質ではなくなりました。ナノテックやFEMTOテックが含まれています。また彼らは10面体のポータルを破壊しようとしたりしています。しかし彼らがやっていることは全て失敗しています。ガンマ線も闇のエッセンスの放出も何も起きていません。地球を闇に変えても、地球上の全てを闇に変えても、もうどうにもなりません。誰もいなくなったからです。
数週間前に私は彼らに警告しました。レストレーション・プランに協力するのか、そうでないなら死ぬだけだと。彼らのうちの何万人もの人々が悪い方を選びました。我々は次の2週間でこれ(何なのか言っていません)を起こします。
以下省略