今日は前半のみを和訳させていただきました。後半の和訳は1回で終わるのか2回に分けてお伝えしなければならないのかはその時になってみないとわかりませんが、明日は山に行きたいと思いますので、続きは明後日(月曜日)になります。よろしくお願いします。
Kim Goguen: Special Report -- Intel Galore, It Has Begun! (Video) | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(ビデオ)
7月22日付け
(概要)
※長時間ですので要点のみお伝えします。彼女のお話は多岐にわたり特にコンピュータ・ネットワークに関しては非常に詳細で内容が専門的ですのでそれに関しては概要のみをお伝えします。
19:00までの部分では、ピラミッドの上層部が消えてしまっているのに下位の権力層(イエズス会以下)は7月13日に集まりマスターやペアレントらの命令を仰ごうとしましたが誰もおらずホログラムの電話もつながらず困惑しているということと、イエズス会がトップの立場になりいい気になっているというような話がありました。
・・・以前もお話しましたパイソン・グルー・ラングエージが何度も出現しています。これを使うと1つのタイプのコンピュータと別のタイプのコンピュータがコミュニケーションをとれるようになります。グルー・ラングエージは、異なる言語で話しても正確に翻訳できるものです。彼等はこのツールを使うのが好きなようです。かれらはこれをあらゆるもののエントリーポイントで使ってきました。電話でメッセージや周波数を送ったり、彼等のコンピューターを銀行システムと接続するためにウイルスを送ったり。。。
オーバーランド T社・・・について、ここのスタッフ全員が誰からも嫌われているオバマ政権と深いつながりがあります。しかも彼等はイーロン・マスクと一緒に彼のスペースXプログラムで何やら色々とやっています。この会社の取締役にFRBの取締役がなっています。彼等は彼等のサテライトとテキサス州アーリントンにあるスペースXを大規模サテライトネットワークに接続しタワーを介してFEMTOテクノロジーを各個人(接種者、未接種者に関係なく)に接続し全ての人々を殺害しようとしました。(しかしそれは阻止した。)
我々は28日に打ち上げられた月面探査機キャップストーンについてお伝えしましたが、彼等はこの探査機にアクセスができなくなっています。それでも彼等は今後もこれにアクセスしようと試みる可能性があります。
ULA(ユナイテッド・ローンチ・アライアンス=ロッキード・マーティン社とボーイング社の合弁事業)もこのサテライト及びカンザス・ワクチン・データベースとリンクしており、同日中に我々全員を殺害しようとしていました。(しかしそれも阻止した。)
ワクチンを打っていない人でもPCR検査の綿棒で検査を受けたりケムトレイルで噴霧されたりしていますから、誰もが殺害されてしまいます。彼等は今もなお我々を殺害しようとしています。
我々はこの数週間、ほぼ毎日巨額の送金を試みました。そしてそれが非常にうまくいき、我々の目的(各地の各銀行に打撃を与える)は達成しています。我々は銀行に何があるかを知っているからです。彼等は我々にそこに何があるのかを見せてくれています。そして今回、我々は彼等のハッキング、テレコミュニケーション、ウェブサイト、他に関するツールを一つずつ抜きとりました。
今回はサニーさんが住む町の近くのキャンプペンドルトンの連中が特定の銀行を介して其々フィルターをかけ、必死に送金しようとしていましたが、うまくいきませんでした。フーゴ大将は気が狂ってしまったと言われたのも偶然ではありません。
(ネットワーク関連の詳細は省略しますが、キムさんチームは彼等の闇のネットワークを一掃し正しい金融ネットワークを設置しました。そのため彼等は新しい金融ネットワークに侵入することができなくなりました。)
前回、月は内部が空洞ではなく巨大構造物(岩ではない)であること、1960年代に誰も月に着陸していないこと、長い間、人間は地球と月の間を行き来してきたが(テレビの映像のような)缶のようなロケットが月面着陸したのは事実ではないことについてお話ししました。
テスラは旧式のオクタゴンと接続し古い情報網(全世界の諜報機関のネットワーク)を奪い取ろうとしましたが、オクタゴンは空っぽで機能不全です。しかし彼等は偶然にもマルドゥークの古い潜水艦を発見しこれを使って彼等のネットワークを接続しようとしました。再接続できるなら何でもトライしているのが彼等です。
彼等はGCHQを再インストールし古いプロミス・システム(5Eyesのエシェロ・・システムの一部)をリロードし古いネットワークに接続しようとしましたがそれを阻止。
先日、ジョージアガイドストーンが破壊されましたが、これは指向性エネルギー兵器によるものです。人々を恐怖に陥れるためにこのようなことが行われました。さらに、トランプがキリストを再臨させるためにこれを破壊したことにしようとしています。
トランプの元妻のイバンナは階段から転げ落ちて亡くなったのは確かですが、あれは事故ではなく彼女が知っている誰かが彼女を階段から突き落としたのです。私は誰がやったのかを知っています。しかし遺族のことを配慮し犯人が誰かは今はお伝えしません。
今、彼等はまさに正しい決断をしなければならないのです。彼等の周辺にはかなり怪しいCIAエージェントらがいて彼等にあれこれと指示しています。彼等はCIAの指示通りに色々ととんでもないことをやっています。
噂によると、イバンナは夫や彼女の家族と縁を切り全く新しい人生をどこか別のところでやり直そうとしていました。
しばらく前(12月)に我々はイバンナやイバンナの家族に次のように警告しました。
「トランプが12月に亡くなったことを世界に公表し、彼の名前を使ってカネ儲けをする(トランプのラリーを何度も開催)のはもう止めなさい、そうしないとイバンナや家族に非常に悪いことが起こるだろう。」と。もちろん彼等がやっていることや、その結果、不運なことが起こることについて、我々は一切関係ありません。これは全てブラックサンの作戦部隊による失態なのです。
イバンナは金品を目当てに男を誘惑する女などと噂されていましたがそうではありません。彼女はトランプという男を作り上げ、トランプ・エンパイアを作り上げた人です。彼女はいまでもトランプ・エンパイアとトランプの所有物のほぼすべての共同所有者でもあります。
また、彼女はトランプの遺言執行人でもあります。イバンナとトランプは大統領時代もこれまでもずっと連携してきました。彼女がトランプのショーを運営してきたのです。彼女がトランプのブランドを作り、全てを執り行ってきました。彼女はとても頭の切れる女性でした。
多くの軍高官もトランプに関する真実を知っており真実が伝えられることを望んでいます。彼等も今の状態を続けるのは良くないと思っています。米国には既に(ホンモノが死んでいるため)偽モノの大統領(バイデン)がいます。2人目の(既に死んでいるため)ニセモノの大統領は要りません。これ以上、既に死んでいる人を大統領にするべきではありません。
彼等(軍高官?)はバイデンが病気になったように企てようとしています。そのため、今は彼に関する様々な情報がリークされてきています。
カマラ・ハリスもブラックサンのメンバーでありオバマと非常に近しい関係にあります。支配層(オーダー)は常に奇妙な儀式を執り行いますが、その中でもブラックサンは最悪の儀式を執り行います。ハリウッドのパーティなどがそうです。パメラ・アンダーソン(カナダ出身のモデル、女優)はビレッジ・バイシクル(一人の女性の上に誰もが乗っかる)と呼ばれており、カマラ・ハリスも同じと言われています。カマラについては高級売春婦と噂されています。しかしこれが支配層の非道徳的日常なのです。彼等は様々な種類の儀式を執り行っており、このような行為もそのうちの1つです。
そのためどの民主党員もカマラを大統領にはしたくありません。このような混乱をどうにかしたいと我々に相談してくれれば我々はきれいに片づけますよ。しかしこのような状態はそう長くは続かないでしょう。彼等が今後も存在するかどうかもわかりません。このようなホワイトハウスの混乱は益々悪化していきます。それは米政府だけではありません。ロシアもイギリスもドイツもどこの国の政府もみなぐちゃぐちゃに混乱しています。
アスピン・セキュリティ・フォーラム(コロラド州アスピン)はユーチューブチャンネルを持っていますが、彼等が公開しているビデオを観ると、中国大使が何かを語っており、ブルックス・インスティチュートの関係者が何かを語っており、このフォーラム(会議)にはCIAやMI6のエージェントらも出席しており、眺めているだけで気持ち悪くなります。彼等は、あまりにもバカバカしく誰も信用しないようなことを真剣に話し合っているのです。
そこで中国大使は「我々は世界を乗っ取ろうとしたことなど一度もない。我々はソ連共産主義の中国版ではない。我々は多くの国々と元々は同盟を結んでおりパートナーとしてよい関係を築いてきた。中国がそんなことをやるわけがない。。」と呆れたことを言っていたのです。
我々は多くのエネルギー寄生虫を発見しました。電線、Wi-Fi、マイクロ波の網を移動する完全にエーテル化されたコンピュータウイルスを作り出すことが可能ですが、中国のファーウェイは再び全てにアクセスできるようになりました。中国は世界を乗っ取ろうとしていない?それなのにこんなことをしています。中国がフォーラムで世界を乗っ取ろうとしていないと言ったことは冗談でしかありません。
ファーウェイはカリフォルニアの会社(ビジネス・エフィシエント・ソルーションズ)からテクノロジーを盗みだしました。
最後の手段として、世界で最も残虐で全ての技をこなし悪魔を呼び出すことができ、様々な種類の戦争で暴れまわるアジアのドラゴンファミリーの暗殺部隊(ジェイド=ブラックシャーマン)が、悪魔(究極の戦士)を呼び出しました。この悪魔はジンギスカンに憑依した悪魔と同じです。
彼等はこのようなゲームを非常に長い間行ってきました。彼等の希望通りのタイムラインが実現しないためこのようなことをしているのです。ジェイドは私を憎悪しています。彼等は悪魔と何人かの戦士を伴って私のところにやってきてチームになって汚い闇のエネルギーを発して私を物理的に攻撃し始めました。私や私のチームは、このような悪魔たちとは関わり合いたいとは思いません。しかしこのような悪魔たちはソース(大元)のところに戻る必要があったため、7日にそのようにしました。ジェイドと同じようなグループがほかにも複数あり、その1つに中国の山奥を拠点に活動しているグループがいます。彼等は中国のクーマンタング?が運営するサンフランシスコで姿を変えて存在しています。彼等は人身売買やオピウム(非常に危険な麻薬=鎮痛剤)の密売を行っています。過去にオピウム戦争も勃発しました。サンフランシスコの港は人身売買用の米国最大の港です。他の港でも人身売買は行われていますが。デルタ航空など航空会社も頻繁に人身売買に関わっています。昔のパンナム航空の客室乗務員の半数はCIAに採用されました。彼等はソ連に密輸していました。パイロットもソ連にはなかったタバコやその他の品物をこっそり運んでいました。現今では、彼等は子供たちの人身売買に関与しています。国際便を運航する航空会社の殆どがこのような密輸出を行っている地下鉄を所有しています。
ですからトランプやホワイトハッツが7年前から人身売買の被害者の子供たちや赤ちゃんを救う活動を行っていると言う情報が流れていますが、それなら、なぜ今でも子供たちの人身売買が続いているのでしょうか。
この犯罪については我々が他の問題を片付けた後に対処するつもりです。
我々は彼等のうちの何人かと敵対するのではなく友好関係を築き彼等に人身売買を止めさせ同じようにもうかるが真っ当なビジネスを始めるチャンスを与えようとしています。彼等が単にカネのためにこのようなビジネスを行っているなら、おカネになる別のビジネスを選択することができるのです。
同日にジェイドと同じようなグループをベトナム(カイフェン?)で見つけ出しました。ジェイドは富士山を拠点として活動しています。彼等(どのグループを指しているのかわかりません)のうちの3人がイラクにいます。また、ロスアラモスにもいます。ブタペストやタイにもいます。彼等は悪魔を地球に呼び込み古いタイムラインを甦らそうとしていましたが、その日のうちにみなソース(大元)へと導かれました。なぜなら彼等は我々のネットワークにウイルスやランサムウェアを継続的に送り込み我々が管理している世界のリポジトリ―にアクセスしようとしていたからです。我々はずっとマルウェアをスキャンしながら彼等のウイルス、他を遮断していました。
ハッカーのアノニマスはスイスのルガノのCIAの秘密軍事施設で活動しています。
我々はハッキングをしていた彼等の一人とつながり彼に話しかけました。「何をしているの、お金を盗もうとしているの?」と。彼にとってこんなことになるのは初めてでした。彼はスパイのような感じではなくコンピュータオタクのような感じでしたが、我々が接触したことでパニックになりました。私は進行中のハッキングの源を辿っていたころ彼を見つけたのです。
インテルは高周波を送りキュービックと接続しようとしました。インテルはCIA(インドネシアの秘密軍事施設)と連携して活動しています。
インドネシアでクーデターが起きニュースとなりました。我々はインドネシアのCIAに目を向けました。彼等はインドネシアの地下で古代テクノロジー(ドラコやアブラクシスが与えた様々なテクノロジー)を見つけだしました。しかし彼等は、このような古代テクノロジーを使っても私が得たドラコの手順書を奪いとることはできません。我々は彼等にこのようなことをするのは止めるべきだと伝えました。彼等が今後どうするかを見てみましょう。
世界中の愛国者の軍人らも嘘をつかれてきたことにうんざりしています。軍でも上に行けば行くほど悪に染まります。
これが7月8日までの出来事です。今日は21日です。
GPS(OCウェイブライン?)はドイツにいる人たちによって操作されています。ドイツ人はノルウェーのサンウェーブで機械を使ってエコシステムを破壊し水を汚染しうようとしています。最初のソロモン宮殿があったアーリア島(沈んでしまった)とは南極のことを指します。彼等は南極の氷河をどうにかしながら地下トンネルを探そうとしています。そこには太陽神のラーのスターゲートがありオリオンの近くにつながります。
古代の資料によると、複数のシステムが存在しておりそれらを使って生命体が月をコントロールしています。これは彼等(地球の権力層?)が欲しいモノの一つです。彼等は月をひっくり返そうとしました。月の裏側にスフィンクスのスターゲートがあります。
月はルシファーの妻(ISISやネフィティニなどと呼ばれている)の所有物です。ではドラコはどうやって月を獲得したのでしょうか。今では月は宇宙ステーションであることがわかっています。ドラコはルシファーの妻と取引をしたのです。ですから闇側の連中は満月にこだわるのです。また月はアーコンともつながっています。クロノスは闇側のシステムでしたが全て月とつながっています。
(詳細は省略)
気が狂った中国共産党と米国の権力者たち、ブラックサンの人たちがこの2日間、何をやっていたかもホール・オブ・レコード(記録のホール)に記録されています。
彼等は時間を掌握するためにマインドカレンダーを使ってレイラインとつながろうとしていました。クロノスは時間です。ある場所に未来的なテクノロジーがありますが、それを使って彼等は月を掌握しようとしました。
我々はユニバーサル・カウンシルに相談をして何をしたらよいか伺いました。すると基本的に月をコントロールする者が時間をコントロールするということでした。これはうなずけます。なぜなら月をコントロールする者は水もコントロールできるからです。水には海の潮や体内に含まれる大量の水分があります。
(51:00まで)

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