世界のグローバル企業を支配しているのがグローバル・カルドですから、ビッグテックもビッグファーマもお互いにべっとり癒着しているのは当たり前でしょう。
ファーザー社などのビッグファーマの元幹部がCDCやFDAの幹部職に横滑りしたり、その逆もありました。今度はファイザー社の元幹部がフェースブックに横滑りしていたことがわかりました。しかもコロナパンデミックが開始される時期に合わせて。パンデミックもワクチンも戦争も飢饉もインフレもエネルギー不足も全て何年も前から念入りに計画されたことであり、パンデミックの前にしっかりと舞台を設定したのでしょう。それにはグローバル・カルトの人事異動まで含まれています。その結果、ワクチンに関する批判コメントや真実の情報がSNSからことごとく削除されています。でもこのようなことは後になってバレます。全てがバレていきます。今後はCovidワクチンによる死者数が急増していることも大衆に明らかになるのではないかと思います。政府もビッグファーマもビッグテックも隠しきれなくなるのではないでしょうか。そして政府は国民の信用をなくし、ビッグファーマとビッグテックの株価が暴落し生き残れなくなるのではないかと期待しています。

FROM PHARMA TO TECH: Facebook’s audit director and marketing leads ALL used to work at Pfizer – NaturalNews.com
(概要)
6月24日付け

 FROM PHARMA TO TECH: Facebook’s audit director and marketing leads ALL used to work at Pfizer
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(Natural News‎)‎

今週、ファイザー社の元幹部らがフェースブックの幹部になっていることが明らかになりました。
ソーシャル・メディアの巨人がCovid-19ワクチンの批判者らを徹底的に検閲している理由は、フェースブックの理事会がビッグファーマの元幹部ばかりだからです。

例えば、フェースブックの内部監査の責任者のティファニー・ストークス氏は、ファイザー社の元専務理事です。彼女は、今回のパンデミックが開始された2020年1月からフェースブックに在籍しています。

National Pulseのナタリー・ウィンターズ氏の記事によると、ファイザー社の幹部らを雇用した理由は、Covidワクチンの副作用や有効性を疑問視したユーザーらを徹底的に検閲、削除することであり、これにより非難を浴びているソーシャルメディア・プラットフォームの利益相反が明らかになっています。

LinkedIn上に紹介されたストークス氏のプロフィールによると、彼女の職務は、重要なビジネス・パートナーとの強力な関係構築、業務監査のプロジェクト監督、内部監査計画とリスク評価の管理が含まれています。

さらに、ストークス氏は、リーダーシップに必要なことは、営業、パートナーシップ、グローバルな事業展開、国際業務、人事、法務との緊密な協力体制を築き絶え間なく変化するハイテクビジネスの展望のリスクを評価し優先順位をつけることであるとし、ファイザー社の財務、法務業務部に5年間勤務し、株主や金融・投資分野に対する原価管理に専念すると同時に財務目標を達成するために法務、予算編成、プロセスの予測を確立し管理していました。

また、彼女はファイザー社でこの役職に就く前に、変動コスト、法的事項の優先順位付け、対応を迫られた法的問題に基づき会社の財務予測を調整する任務を負っていました。さらに彼女は米国ファイザー社と資本市場の会計補佐として、ファイザー社の80億ドルの投資目録を管理していました。

基本的にフェースブックはファイザー社の延長線上にあります。
フェースブックのGlobal Clients and Categories部の副部長のブライアン・グレイブス氏もかつてはファイザー社で米国の大衆薬の最高マーケティング責任者として働いていました。グレイブス氏は、2018年にフェースブックに入社する前までファイザー社に14年間勤務していました。現在はフェースブックのGlobal Marketing Solutions部でクライアント・パートナーとして勤務しています。

さらにウィンターズ氏によれば、フェースブックはファイザー社のマーケティング・チームの元メンバーらを雇うだけでなく、2019年にファイザー社のSenior Public Affairs and Corporate Communications部の元プロジェクト・マネージャーをCorporate Communications部のマネージャーとして雇いました。

‎このような大規模な利益相反は、フェースブックが本質的にファイザー社とファウチのワクチンを批判するファクトチェックの投稿やコメントを監視、検閲する(ファイザー社のための)オンライン警察機関として機能していることを示しています。

フェースブックとソーシャル・メディア全体がビッグファーマとつながりがあるだけでなく左翼の政治家らや中共ともつながりがあるようです。中共は、ワクチンに対する批判的なコメントや情報を全て偽情報として「暴く」ための活動費として巨額の資金を提供していたことが明らかになっています。

「ファイザー社の幹部らは、ファウチやビル・ゲイツ(ワクチンに投資して320憶ドルを稼いだ)そして多くの政治家らと共に最低でも実刑判決が下されるべきである。」とナチュラル・ニュースのコメンテーターが述べました。

さらに、ファクトチェックや詐欺行為が行われても、なぜCovidワクチンの策略にひっかかってしまう人がいるのかと疑問に思っている人がいます。人々はまだ政府、製薬業界、ビッグテックを信頼し人々のために得策を考え出していると思っていますか。
そしてこの人は「親が幼い子供たちにワクチンを接種させてしまうほど無知でいられるのが全く理解しがたい。あのコメディアンがかつて言ったことは何だったのでしょうか。バカに効く薬はないということでしょうか。人々は自分で調べて情報を入手しているのでしょうか。それともメディアの報道を鵜呑みにしているのでしょうか。親は子供を持つことに大きな喜びを感じながら、子供にワクチンを打たせたなら身体障碍者にする恐れがあることについては何も恐れていないのはどうしてなのでしょうか。これは悲しいパラドックスです。」とコメントしています。