3つの短い記事をご紹介します。
最初の記事は、元女性ジャーナリストがグローバル・エリートはエリートではなくカルト集団であると伝えています。まさにその通りですね。彼らは自分達はエリートであると勘違いしており自分達をエリートと呼ばせています。しかし実際は彼らがやっていることはカルトであり、彼らはエリートなんかではなくカルト集団です。カルト集団は悪魔とつながる低次元の屑のような組織です。これから私もグローバル・エリートと呼ばずにグローバル・カルトと呼ぼうと思います。
2番目の記事は、米国のSFドラマのXファイルで、登場人物たちが、今、世界や米国で何が起きているのかをはっきりと語っていました。グローバル・カルトはテレビや映画で彼らが何をやっているのかをこっそりと教える習慣がありますから、Xファイルを介して彼ら自身がそれを伝えさせたのか、それとも彼らに刃向かっているプロデューサがドラマの中で事実を伝えたかったのかわかりませんが。。
そして3番目の記事では、ある大学で、5日間連続でメタバースの実験を続けたところ、被験者全員が心身ともに好ましくない状態になってしまいました。途中でリタイヤした被験者もいます。メタバースは人間の心、身体、魂を破壊する悪魔側のテクノロジーと思います。

Sick and twisted cultists and the war against God... - We the Pundit
(ビデオ)
6月22日付け

ローラ・ローガンさん(南アフリカの元ジャーナリスト、CBSの元特派員)が語ったこととは:

(概要)
ローラ・ローガンさん(南アフリカの元ジャーナリスト、CBSの元特派員)曰く:
以前からお会いしたくて仕方なかった方にやっとお会いできました。
この方は長年、グローバル・エリートに潜入する仕事をしてきました。
私はもはや彼らをグローバル・エリートとは呼びません。なぜなら、この方(2年半の間、様々な資料を集めてグローバル・カルトに関する研究を行った後に彼らの中に潜入できた。彼はグローバル・カルトの国連レベルまで潜入できた。)よると、彼らはエリートではなくカルトです。彼らはグローバル・カルトです。それが彼らの正体なのです。
彼らが何を望んで我々をどこに連れて行こうとしているのかを考えてください。彼らは我々をエリートの世界に連れて行こうとしているのではありません。彼らは我々を真っ暗なカルト小屋に連れて行こうとしています。この小屋にいる連中の最も決定的で重要な目的は神を抹消し根絶させることです。
しかし私は1つだけ理解できないことがあると彼に伝えました。それは子供たちのことです。
すると彼はこのように答えました。
「あなたは誤った見方をしている。なぜなら彼らは子供たちや世界についてあなたが考えているようには見ていない。そして彼らの選択の範囲はあなたの選択の範囲とは異なる。彼らはあなたとは全く異なる見方をしている。彼らの活動の全てが1つの強烈な目的を達成するためなのだ。その目的は神を敗北させることである。」と。
彼らにとってホンモノの神はサタンなのです。
また、彼はこのように言いました。
「子供たちは神に最も近い存在だ。我々は神のひな型として創造された。そのため我々は破壊されたり堕落するようなことはない。従って彼らの攻撃対象者が若ければ若いほど、神に近ければ近いほど苦しみを増幅させることができる。そして彼らがより多くの乳幼児を苦しませることができれば、彼らは神に勝利する可能性が高くなる。彼らが考えていることはそれだけだ。それ以外は何もない。」と。

詳細はこちらから: https://www.redvoicemedia.com/2022/06/lara-logan-fake-news-narratives-facts-dangers-of-the-post-covid-world-with-jerm-warfare/ref/8/

 
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<テレビのSFドラマのF-ファイルにて、グローバル・エリ―トの計画が語られていた。>
Globalist Elitists' Plans for America Declared in the X-Files - James Japan (jamesjpn.net)
(概要)
6月5日付け

(ビデオは省略)
Xファイルで何か語られたか。
女性:彼らは何をしようとしているの。
男性1:それを想像するのは難しくないよ。彼らは人類の命と地球の未来を犠牲にしてエイリアン・テクノロジーを獲得しそれらを70年間隠してきた。それは企業欲だけでなく彼らの目的を実行するために使われている。
男性2:その目的は米国を乗っ取ることだ。
男性1:そして世界もだ。彼らはなんとしてでも米国や世界を乗っ取るために、それがいかに暴力的であっても残忍な手段であっても・・気象兵器を使って深刻な干ばつを起こしたり、秘密裡に高高度から電磁波を照射したりして我々を攻撃している。彼らは、プロフェッショナルな戦争によって問題→反応→解決策を生み出し米国民の心をかき乱し激怒させ奴隷にしようとしている。国家安全という名の下で米憲法を侵害する愛国法や国防権限法も同じだ。全米で警察隊の軍事化が進行している。また危機管理当局は何の目的も示さずに捕虜収容所を全米に建設している。グローバル企業は、秘密のアジェンダのために、食糧、農業、製薬、健康食品、そして軍隊までも支配している。そして肥満で鈍感で不健康な管理された大衆は既にこれらを消費している。政府は各国民の電話の通話を傍受しデータを収集し監視している。国民がストライキをすると政府は収集したデータを使って彼らを攻撃する。そして完全武装した残虐で冷酷な多国籍殺害グループが米国を乗っ取るための最終決戦が始まる。
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<WEFも押し進めているメタバースは人々の体調を崩します。>
The Metaverse Causes Anxiety, Nausea & Headaches Says Study: – Investment Watch (investmentwatchblog.com)
(ビデオ)
6月24日付け
(ビデオは省略)
ビジネスインサイダーによると、18人が1週間の労働時間にずっとメタバースを使った実験を行いました。その結果、2人が途中で脱落し、その他はイライラして目が痛くなりました。このような結果になることは誰も想像していませんでした。そのため彼らは実験をして確認する必要があったのです。
18人の大学のスタッフが任意で5日間のメタバース実験の被験者になりましたが、2人が吐き気を感じて途中で脱落し、その他はイライラしたり不安を感じたり最後には目が痛くなったとNew Scientistが報告しました。
5日間の実験のためにバーチャルリアリティ・オフィスが設定されました。彼らは毎日8時間(45分間の昼休み)、メタバースに浸りました。

以下省略