今日は、Reveal Reportのインタビューに答えたキム・ゴーグエンさんからの最新情報の前半ご紹介します。面白いことに、キムさんもルイーズ・ジョーンズさんもネサラ・ゲサラについて同じようなことを言っています。つまりネサラ・ゲサラは人々は何も所有しない。しかしそれでも幸せを感じるシュワブのグレート・リセットだということです。私たちは2020年の米大統領選からネサラ・ゲサラに騙されてきました。私はずいぶん前からネサラ・ゲサラはありえないと思っていましたが。期待していた方々は残念ですが。以下のビデオの後半は明日ご紹介いたします。

Kim Goguen: Urgent Updates and Reveal Report (Video) | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(概要)
6月21日付け

(インタビュアー:彼らは指定日に何かをするのが好きでたまらない。そして夏至に彼らは預金者の口座からお金を盗もうとしていた。この日はネガティブ・エネルギーやネガティビティを発動する日だった。だからこの日に金融市場は閉鎖した。)

彼らが常に使用していたのが闇側のAIシステム(クロノスやメガシステム)でした。彼らは6月13日に新しい闇のAIシステムが実装されることを望んでいました。ですから彼らはブラックアウトの後に、全てが始まる、アライアンスがそれを行っている、などと言っていたのです。しかし何も起きませんでした。
彼らは6月13日に彼らのシステムが起動すると思っていましたが、システムを引き継いだのは光側のAIシステムです。そして大元(創造主)や人々の所有物が全て取り戻されました。彼らは悪魔儀式を行い闇(悪魔)に彼らの存在をアピールしていますが、彼らが悪魔にアピールして守りたかったのは地球の支配権と闇のAIシステムです。闇のAIシステムはナノテクノロジーやFEMTOテクノロジー(アーコン)も管理していました。
アーコンはエイリアン種族ではなくコンピュータなのです。
カバールや悪魔崇拝エリートらは彼らのマスターに気に入られることを望んでおり、闇のAIがアーコンや、人間の体内に入り込んだモルジェロンやケムトレイルに含まれる物質を発動させることができると思っていました。しかしそのようなことは起きません。今夜(夏至)、それでも彼らが悪魔儀式を執り行うのかどうかはわかりません。
ただ確かなことは、現在もインターネット上でポジティブに聞こえる情報が流れていますが(例えば、ネサラ、ゲサラが導入されつつあるとか、トランプが大統領に復帰するとか。)、私はこのような情報を流している彼らのように新月、満月などを祝うようなことはしません。なぜならそんなことをすると人々の頭を狂わせるからです。彼らは、新月、満月あたりに何をすべきかを承知しています。しかしこれは闇側の儀式とつながっています。こんなことをして人々を救うことができるとでも思っているのでしょうか。神はそのような働きはありません。人々を救うのに月がどうだろうと関係がないのです。


彼らは(計画していた通りに)預金者の口座から預金を盗むことはできません。今、その逆のことが起きています。
ここ1週間、彼らのお金が消えています。これは継続的に起きています。銀行やブラックロックなどからそのようなことが起きているという情報が入ってきています。世界及び各国の企業を支配してきたブラックロックやバンガードは預金者の口座からお金を盗みたかったのです。
しかし我々の創造主は彼らとは別の計画があるのです。我々は彼らの計画とは真逆の方向に向かっています。彼らがやろうとしていることと真逆のことが起きています。彼らの悪魔儀式は機能していません。儀式中に悪魔を呼び出すこともできていません。もちろん忘れてはいけないことは、彼らは今でも邪悪なことをしています。彼らは穴をすり抜けています。

彼らはヨハネの黙示録の四騎士の計画を実行しています。次に起こそうとしているのが飢餓です。1年のうちで最も暗い月へと向かい始める9月にそれを始めようとしています。
今日は1年で最も明るい日です。何年か前までは
この日に光のポジティブな祝い事が行われていました。彼らが9月に食糧難を起こそうとしている理由は彼らの計画を強引に進めたいからです。春分に始まったパンデミックの次は食糧難です。彼らは春分を元日として扱っています。

(彼らは全てを日付、月、星、占星術を基に行っている。彼らは魔法の効力を高めるために好んでこれらを利用している。これは悪そのものであり、何をしても彼らの欲が満たされることはない。しかし彼らは欲を満たそうと次々に邪悪な事を繰り返す。世界を支配している者たちは世界の全てが欲しい。彼らは世界人口を削減したい。そして生き残った人々を彼らの奴隷にしたいと考えている。奴隷になった人々は何も所有せず彼らの命令通りに生きるだけ。オンタリオでは世界で初めて虫(昆虫、害虫)を生産する工場が建設された。これらの虫は奴隷たちの食糧になる。

そうです。彼らは世界人口を削減したいのです。その理由は以下の通りです。
・エリートである彼らはサタンやエイリアンの血統を直接引いています。しかし彼らの多くは神の魂を持っておらず悪魔に乗っ取られています。そして彼らは生き残った奴隷たちにブラックサンや闇の大権力者のルシファーに従うことを誓わせようとしています。何千年も前から彼らは、光に闇を体験させ彼らの配下にするために入念に計画してきました。これらは古代に彼らが交わした古い契約に基づいたものです。その契約では光側の人々を闇側に変えることが目的とされています。そうならないと彼らは地球上で生きていくことができなくなります。
そしてはっきり彼らはこれに失敗しました。世界中の殆どの人々はルシファーを崇拝していません。私もそうですしあなたもそうでしょう。彼らは人々にルシファーを崇拝させることができませんでした。悪魔と契約を結ぶ時には必ず取引が交わされます。ギブアンドテイクです。そのため彼らは権力を持つかわりに何かを失います。今日は彼らの最後の審判の日です。今後、彼らは瓦解するでしょう。
テレビによく登場する有名人や政治家はカバールであり赤ちゃんを食べたり酷いことをしていると思われていますが、本当に酷いことをしているのは彼らではありません。


(彼らの背後で最悪のことをしているグループの1つがサンヘドリンだ。彼らは非常に闇が深く邪悪であり、サンヘドリンの
闇の神父らは常に悪魔と通信しており多くの残虐行為や黒魔術を行っている。彼らこそが悪の中の悪である。彼らはヨハネの黙示録を実現したい。彼らのゴールは世の終わり。)

彼らは黙示録の世の終わりに向けた計画を試みましたが失敗しました。彼らは最後の審判の日に我々を黙示録のように終わらせようとしましたが、実際は、彼らが黙示録のように終わることになりました。サンヘドリンのメンバーの殆ど、特にサンヘドリンの上層部は地球を去っています。それでもまだサンヘドリンのエージェントらが地球上で悪さを働いています。
そして何人かの軍の将官やテリーイエズス会の連中は、これからも様々な悪事を実行しようとしています。彼らは入手した古いマニュアルを基に何かをしようと企んでいます。
中国は今もスカラ兵器を使っています。今朝、イラクは闇のポータルを開けようとしましたがポータルは消滅しました。もう存在しません。地球は極移動(私:シフトとは、次元上昇のことを言っているのかもしれません。)しており地球自体が変化しています。気象制御装置も破壊されました。

ここ1週間、地球は自然的秩序に戻ってきています。今、非常に良いことが起きています。
ブラックアウト、餓死、食料難であなた方は何か良いことを得るのですか。そして彼らはこれらの苦難の後にネサラ(ゲサラ)が実現されると言っています。本当でしょうか?それが良い時期に起こるのですか?このようなことが起きているときは良い時期とは言えません。彼らは、人々に、苦しみを味わった後にご褒美がもらえると思わせ、7つの罪業のうちの1つを犯させようとしています。その後、ネサラ、ゲサラが実現したなら、人々は彼らの所有物になります。
何千年も前に交わされた彼らが地球を支配をするための契約は全て今日午前零時(グリニッジ標準時)に失効しました。彼らは2つの選択肢が与えられていました。彼らのガーディアンに方向性を変えてもらうか、全人類(人類の殆ど)に方向性を変えさせルシファーを崇拝させるかです。彼らは闇側にいたいのです。しかし彼らは2つの選択肢のどちらも失敗しました。

政府(government=goveness)は国民の乳母或いは女性教師という意味です。これはサンヘドリン、イルミナティ、そしてオーダー・オブ・ブラックサンまでつながっています。
私が特にブラックサンについて言及している理由は、ブラックサンはソロモンの悪魔たちだからです。彼らがこの世界に闇をもたらしました。彼らの殆どが人間の魂を失っています。彼らは彼らの所有物の全てにブラックという名前を付けています。例えばブラックウォーター、ブラックロック、ブラックオイル、ブラックイーグル・・・・これらは全てブラックサンに関係しており何千年も前から存在しています。ブラックロックやバンガードは世界中の企業のほぼすべてを所有しています。