以下の記事を読んだ感想は絶句です。
環境汚染、特に海の汚染はかなりひどく、マザーガイアも涙を流して悲しんでいるとも言われていますが、SDGや脱酸素のプロパガンダを加速させている反石油の左翼メディアは、海に捨てられるプラスチックゴミ(海水にプラスチックの粒子が溶ける)の問題を大々的に取り上げ、反プラスチックへと舵を切っていますが、製薬会社の利権によりメディアが絶対に取り上げたくない問題があります。それは医薬品の廃棄方法です。海に医薬品の成分が大量に廃棄されています。その結果、どの魚も医薬品の有毒成分に汚染されており、消費者はそれらの魚を知らずに食べています。これは汚染物質の恒久的循環です。
以下の記事は米国(フロリダ州の周辺海域)での問題を取り上げていますが、これは米国に限った問題ではないと思います。ただ日本の排水処理施設は米国のように旧式ではないと思いますから、米国よりもきちんと処理できているとは思いますが。。。隣に排水処理をせずに汚染物質を平気で海に垂れ流している国が複数ありますから・・・。しかも海の水は世界につながっていますからいつかは日本近海に同じものが流れてくるでしょう。これは、福島の(十分に浄化した)処理水を海に流すことを批判している海外の左翼がいかにインチキかを示すものです。
シュワブ、ビル・ゲイツ、他のグローバル・エリートたちは、持続可能な社会と環境保全のためという真っ赤な嘘でグレートリセットや国連2030を実現しようとしていますが、本当に笑っちゃいます。
地球を汚染しまくっているのが彼らです。彼らは地球の環境を守ると言いながら、地球の環境を破壊し人間や地上の生き物を破壊しているのですから本当に愚かで哀しい地球の寄生虫です。彼らが最も得意とするものの一つに大嘘をつくことが含まれますが、これはイグノーベル賞級です。非常に危険な薬の成分が十分に処理されずに海に捨てられているのですから、海がプラスチックどころか、いかに危険な状態かということがわかります。
私が以前から懸念してきるのは、売れ残り、期限切れのCovidワクチン(他の種類のワクチンも)をどうやって処理、廃棄しているかです。土葬した接種者の遺体が土の中からブルートゥースに反応しているくらいですから、このワクチンの成分が全て海に廃棄されているとするなら、魚がそれを食べて魚がブルートゥースに反応するようになってしまうのではないかと笑えない冗談です。ワクチンに含まれている有毒物質、ナノ粒子、グラフェン、スパイクたんぱく質、寄生虫、その他の悍ましい成分が十分に処理されずに(ナノ粒子やグラフェンなどはどうやって処理できるのか??)海や河川に流されているなら。。。魚がそれらを食べたり、海水が蒸発して雲になり雨となって地面に降ってきますね。
もういい加減、悪魔崇拝者たちの言うことを聴いている場合ではありません。各国政府が真面目になって地球の環境や人類の未来を守る気があるなら、まずは海の水をきれいにしないと地球の汚染が益々悪化していくでしょう。変態ゲイ悪魔爺のシュワブと形骸化した国連が妄想している偽のSDGや偽の脱酸素によって地球は益々汚染されていき、波長も低くなっていきます。そうならないためにも変態爺たちのやっていることがいかにバカすぎるかを知るべきですね。

Study Shows Ocean Fish Loaded With Pharmaceuticals | The Daily Wire
(概要)
5月25日付け

海の魚も薬漬け!


South Florida's Fish Have a Drug Problem


最近、3年間にわたる研究の結果が報告されましたが、それによると、海に薬の成分が大量に流れ込んでおり、それを魚が食べているため魚は薬漬けになっていることがわかりました。 ‎


‎フロリダ国際大学とthe Bonefish and Tarpon Trust (BTT財団)の科学者らがフロリダ沖の93種類の魚を分析した結果、どの魚も何等かの薬の成分に汚染されていることがわかりました。各魚の体の隅々に、平均で7種類、最も多くて16種類の処方薬の成分が浸透していました。

 

「海全体が薬剤に汚染されており基本的には魚が薬に汚染されない場所などない。これは驚きだった。」とニック・カスティロ氏は南フロリダのCBSに語りました。

また、カスティロ氏は、「これらの薬剤は人間に変化をもたらすが、魚の習性や行動にも変化をもたらしている恐れがある。薬に汚染された魚は動きが大胆になり危険なことをするようになり、より頻繁に大きな魚に食べられてしまうだろう。これは魚の繁殖にも影響を及ぼす。」と付け加えました。

さらに研究チームのリーダーであるジェニファー・リヘイジ博士も「あらゆる海域に生息する魚が薬剤に汚染され影響を受けている。我々が手つかずで美しいと感じる海域、つまり澄み切ったターコイズ色の海の中を泳いでいる魚ですら汚染されている。」と説明しました。

海が汚染される原因の一つとしては、処方薬の成分が人間の排泄物から十分に処理されず、下水道に放出され、最終的に海に廃棄されるという問題があります。


薬の成分が含まれた人間の排泄物を含む汚水は排水処理工場に送られますが、そこでは汚染物質を完全に除去することができず、薬の成分が含まれた水がそのまま海に流されることになります。


そして、リヘイジ博士はこの問題について何ができるかの質問に対し「我々には適切な設備、法律、規則、処理法がないため、海の汚染はエスカレートしており、我々の目の前で問題が炸裂している。我々の研究でわかったことは非常に憂慮すべきことであり、医薬品は、藻類などによる水の濁りとは異なり、目に見えない脅威である。我々が発見したことは、漁業にとっても大きな脅威であることを示しており、長年にわたり我々が抱えてきた排水のインフラ問題に今すぐ取り組む必要がある。」と強調しました。


Boca Magagine(誌)は、この問題に関して、FDAは米国民に様々な処方薬を廃棄する方法としてトイレに流しすことを促していているようだと指摘しました。

Boca Magagine(誌)は「FDAのウェブサイトには、薬を廃棄する最善の方法として、近くの薬回収場所に持っていきそこに捨てるとしているが、憂慮すべきことに、未使用ならトイレに流して廃棄できる薬のリストを掲載しており、これらの薬をトイレに流すことによる環境への影響はみられないと書いてある。」と問題を提起しています。
FDAが許可している「トイレに流して廃棄できる薬」にはフェンタニル(危険な合成オピオイド)のパッチやバイコディン(麻酔作用があり依存性が強い)などの麻薬が含まれています。

また、2018年にワシントン州の研究者らも、ワシントン州沖に生息しているムール貝がオキシコドンに汚染されていることを発見しました。
「ムール貝からはオキシコドンだけでなく、抗生物質、抗うつ薬、化学療法薬、心臓の薬など多くの医薬品の成分が検出された。」とワシントン州魚類野生生物研究の主任研究者であり生物学者のジェニファー・ランクスバリー氏がNPRに語りました。

フロリダ州の研究結果に関して、
Bonefish and Tarpon Trust (BTT財団)の会長でありCEOのジム・マックダフィー氏は、メディアに対し「今回の研究結果は、フロリダ州が州内の排水処理施設と下水インフラの拡大と近代化を大至急行う必要があることを強く示している。」と述べました。