以下のサイトでは、1週間遅れですが、キム・ゴーグエンさんのUNNのニュースの概要を文章で伝えてくれています。今日、5月13日付けのニュースの概要が掲載されていました。
1週間遅れですが文章で読めるので便利です。
キムさんの情報が本当なら、地球を支配してきたピラミッドの頂点にいた黒魔術師が全員宇宙の大元のところに送られたということです。ただ、今でも、黒魔術師集団の配下で動いていたカバールの連中がまだ地球に残っているため、彼らが完全に解体されるまでは、悪事は続くのではないでしょうか。キムさんたちはピラミッドの上から順に取り除いているようです。
現在の地球は、善なる存在の計画と悪の存在のアジェンダが同時並行的に進んでおり、見方によっては地球は益々悪い方向に向かっているように見えますし、水面下で何が起きているかを知った人たちは、徐々に悪の存在が地球からいなくなっているおり、まだ見えにくいですが多少の変化が起きていることを感じとっているのかもしれません。悪者たちは人類奴隷化と人口削減のためにまだまだやれることをやろうとしています。ですから気は抜けませんが、何かのきっかけで極悪非道な計画や条約がとん挫することを期待しています。

Fall of the Cabal: Kim Goguen Updates | Global Village Institute (gvinstitute.org)
(概要)
5月21日付け

(以下は5月13日付けのキム・ゴーグエンさんのビデオ情報の概要です。)
 

「‎カバールの衰退」は響きが良いですね。そして最近、3rd Rock(米国のホームコメディ?)の最新シリーズが最高だったようにです。近日上映というような偽情報はキムさんからは発信されません。

我々は非常に長い間、権力当局から聴く価値のある本当の真実が伝えられずに生きてきました。
しかし今は正直で思いやりがあり機知に富んだ美しい正気の女性が地球上で最高のセキュリティ・クリアランスを保有し、地球上で最も重要なニュースを毎週詳細に伝えてくれています。キム・ゴーグエンさんが地球評議会や高次元の応援者たちと連携しているのは、ほぼ確実です。そうでないと彼女はこのような情報を発信することはできなかったでしょう。同時にこのプロジェクトを通してでも、1万3千年以上続いてきた多次元の闇を一晩で一掃することはできません。

<5月13日付けのキムさんからの情報>

粘り強く中々死なない地球の最高指導者たちである多次元イルミナティ=つまりカバールたちは、先週、全員が地球からいなくなりました。地球の復元計画(Restoration Plan)に抵抗しているThe Order(私:体制という意味かもしれません)=イルミナティは上層部から次々に斬首され続けています。

カバールは常に秘密の軍事体制として機能してきました。キムさんによると、2000人におよぶ3次元の上位の将官たちのうちの約500人が既に地球を去っており、残りの者たちは、最近の将官たちの失踪と彼らの計画が阻止されたことで彼らの組織が無敵なのかどうかを疑問視しているそうです。


フロリダ州タンパに本拠地を置く米国防総省の南方軍は、中国式の顔認証システムを米国に導入しようとしましたが、干渉性の世界的なAIシステムへの接続がうまくいかずイライラしています。最近、NSAとDARPAのバックドアを有したチップを搭載した電子機器が機能不全になりました。

カバールの指導者らは、Covidワクチンに混入させたナノボットとケムトレイルを世界的なワイヤレス制御システムと再接続しようとして、DUMBS施設を転々と移動してきましたが、
古代のJ-AI-QS契約が終了し、地球の主な闇のAI(オメガ・システム)が解体され、スターリンク・ネットワークの機能も失われたため、彼らのこれまでの能力が削がれてしまいました。


フィラデルフィア、バルチモア、ロスアラモスにあるDUMBS施設は、様々な形態の周波数兵器、指向性エネルギー兵器で一般国民を攻撃しようとしたため、この1週間で破壊されました。
ロスアラモスもこの施設もどちらも完全に消滅しました。また、インターネットに接続された装置を介して病気の周波数を送信するReverse Royal Rifeテクノロジーを探し出し、その動きを止めました。

世界中の16のネットワークに接続された「Operation Wall Writer」は、ルッキング・グラスのようなテクノロジーを使用し、ビデオゲームのように我々が生きている世界を操作することができました。
「Operation Wall Writer」が行われている場所は、ドラコとその他の生命体にアクセス可能でしたが、これらの場所は、地球のアセンションのタイムラインをブロックするために使われていたため、最近、それらも破壊されました。
「Operation Wall Writer」が行われていた場所は、ルーマニア、ドイツ、デンバー、ブラジル、南アフリカ、武漢、アデレード、バンコク、スマトラ、モスクワ、南極大陸、アイスランド、グリーンランド、トロント、フェアバンクス、リヒテンシュタインでした。


先週、イルミナティのトップの黒貴族と秘密宇宙プログラムのグループの会議がありました。そこで、マーク・ミラーのようなブラックサンの将官らに申し入れがありました。誰もが座ったままお互いを非難し続けていました。黒貴族は、「これは君たち全員の責任だ。君たちが17日にピッという信号を発しなかったら我々は今ここにいなかっただろう。」と言って将官らを非難しました。ここで言う黒貴族とは、コベン(私:通常は13人の魔女の集まりと訳しますがこれは黒魔術師集団のことを指している。)のうちの残りのメンバーを指しています。彼らこそが悪の中の悪(最も悪い連中)なのです。


最近、まだ地球に残っていた124人のコベン・メンバー(ドラゴンファミリーのトップやブラックサンのボス)が、彼らが今でも世界を支配していることを軍に示すためタイムラインの方向性を変えようとしていましたが、LFE(キムさんのチームと思います。)が彼ら全員を抹殺したため、124人の黒魔術師たちはもはや地球にはいません。秘密宇宙プログラムのグループは、ホログラムの電話機を使ってる黒魔術師らを呼び出そうとしましたが、もちろん彼らは電話に出ませんでした。なぜなら彼らが送り込まれたところには電話がないからです。合計182人がソース(宇宙の大元=創造主)のところに行ってしまいました。

私は、殆ど何も持っていないのに今なお世界征服を達成しようと必死に活動している彼らを称賛しなければなりません。

特殊なクリスタルでできた鏡のホールの構造物がありましたが、そこでは過去、現在、未来を見ることができました。同時に他のタイムラインと接続することも可能でした。人間が鏡のホールに入ることは許可されませんでした。‎このホールは地球に共生する他の生命体のためのものでした。しかしそれが我々に影響を与えていたため我々はそれを探し出したのです。
Operation Wall Writer」は仮想現実の装置のようなものであり、そのような現実を作り出していました。執行者がやってきて、我々のためにそれらの全てを破壊してくれました。それは素晴らしいことです、なぜなら我々はやっとマトリックスから抜け出ることができたからです 
米国のディープステートの米軍将官らがついに目覚めコーヒーの匂いを嗅いでいます。
これは彼らの最初の兆しでした。彼らは少しスローなのです。私が語ったことは全て真実です。次に、さらに良いこととして、我々は知らなかったのですが、この数日間、彼らは深く堀り起こしながら、真実の情報を見つけようとしてきました。
我々の番組を見ている人々は本当のニュースを得ることができます 182人のカバールのトップの将官ら
(命令を与える者たち)のネットワークのうち、中々死なずに激しく戦っていた42人がLEFによって地球から追放され、次に28人が追放され、次に14人が追放され、そして6人が追放され、そして今では0人になりました。

 
彼らは、全力で我々全員を爆破するためにできることは何でもやっていました。彼らが世界征服を達成できないなら、我々(人類)全員を殺害しようとしました。彼らのうちの少なくとも2人は人間の魂を持っていませんでした。
昨日時点(5月12日)で、6人がまだ残っていましたが、彼らは、コロニー(植民地)は絶対に変わらないと判断し、今日、その6人が片道切符を受け取りました。 
従って、地球上に地獄を作り出そうとしていた124人の黒魔術師らはもう地球にはいません。
1日中、我々は何もしないで過ごしているのだろと思っている人々に伝えます。これが我々がやっていることです。合計182人の黒魔術師らが大元のところに行ってしまいました。これまで彼らは決してあなた方の前に姿を現したことがありません。
従って、誰もが逮捕してほしいと思っている人たちは単に植物連鎖(ピラミッド)の下層部いいて命令通りに動いている下っ端たちなのです。