以下の記事の通り、Covid‐19プランデミック+ワクチンは人類の従順さを測るための大規模実験だったということですね。日本人が世界で最も従順な民族と思われがちですが、ロックダウン、マスク、ワクチンから見えてきたものは、日本以外の国々でも羊のように集団で同じ行動をとる従順な人々が多くいることがわかりました。
カバールの支配層はCovidを通して世界のシープルたちがどれほど従順に彼らの命令に従うかを見たかったのでしょう。そのために彼らは人類に対する心理的実験と心理作戦を行っています。将来的に生き残った人類をどのレベルまで奴隷にできるかを見たいのでしょう。しかし彼らにとって今回の実験は成功したのでしょうか?
世界的にみて、ワクチンの危険性を知らずにメディアや政府に騙されてワクチンを打ってしまった人が約50億人いるとするなら、次は残りの約30億人を罠に嵌めようとするでしょう。そのための心理作戦(情報操作)がロシアのウクライナ侵略で実践されていると思われます。自分はワクチンを打っていないから目覚めている、救われるというのは早とちりと思います。これからも引き続き人類に対する罠が仕掛けられるでしょう。罠が仕掛けられるたびにある程度の人数が罠に嵌っていくのかもしれません。そして既に嵌っている人たちがいると思われます。
権力者の呼びかけや命令に(無意識に)従い、大衆がやっているから自分もやらなければと考えがちなポピュリストは罠に嵌りやすく集団で行動することを好むのではないでしょうか。そしてそのような人々の中にはカルト的な活動に嵌りやすく、特定の教義や情報を信じ込むストローの視野のタイプなのではないでしょうか。
人々が集団で活動することは危険な側面もあります。それが自由でゆったりした集まりなら良いのですが、同じ情報を共有し、同じ考えや同じ目標に向かって集団的に活動しているグループ(例えばカルトや体育会系)は全体主義独裁国家のミニバージョンになりかねませんね。これからも罠には嵌らまいように一人ひとりが注意して生きていく必要があると思います。

VAXXING THE SHEEPLE: COVID-19 is the largest Asch Conformity Experiment ever conducted – NaturalNews.com
(概要)
5月8日付け

Covidパンデミックの進行役は、約50億人の人々に対し、心理学の分野で最も古い研究手段の1つである「アッシュの同調実験 」を用いて、既知の事実と有効性を無視して大衆が行っているかのように見えた安全対策を選択をするよう説得しました。世界中の数十億人の人々は、大多数の人々が従っているようにみえたルールに従いました。

社会的な生き物である人間は、社会に受け入れられる、好まれることを望んでおり、既存の制度に頑固に抵抗することは望んでいません。それは従順であり、非同調への恐怖ともいえます。そしてこの壮大な実験は人々の健康、生活、人権、医療の自由そしてお金を根こそぎ奪い取る恐れがあります。

シープル症候群: 数十億人の人々は、自分達が選択したことが正しかったのかについて全く確信がもてないのに大衆の行動に合わせたいがために他の人々と足並みをそろえるのです。

あなたがはっきりと紫色であることを確認しても、あなたの周囲の誰もがそれはオレンジ色だと言った時、それでもあなたは紫色であると主張できますか。あなたの選択が誰にも見える状態で、あなた以外の誰も(10人、100人、1000人、100万人かもしれない)がオレンジ色と言ったとき、あなたは何色と言うのですか。

それでは、紫色と言ったあなたが他の人たちの答えと合わせるためにオレンジ色と言い直した後に、偽の答えを言った他の人たちは全員役者だったことを知ったならどうしますか。それでもあなたは、次回の質問に対しても、本当の答えを知っているのにも関わらず、間違った答えを言った大衆と同じように答えますか。


‎ソロモン・‎‎アッシュの同調実験は世界中で行われてきました。 インフルエンザと同じレベルのウイルスが黒死病だと言われたため、大衆は自分の命を守るためにワクチンを接種しマスクを着けなければならないと思いこみました。
‎これこそが、ワクチン・パスポートの本当の目的であり、これを持たない人はどれほど愚かで無謀かということを全ての人々に知らせるためのツールがワクチン・パスポートです。非同調の恐怖が、シープルたちに致死的な血栓ワクチンを打たせ、酸欠マスクを一日中着用させたのです。

COVID-19に関する世界的な報道によって、数十億人もの人々が、自分で判断をせずに同調するようになったのです。

ワクチンは開発に数年かかり、その後長期間の治験を経た上で安全性が確認された場合のみ一般使用(集団接種)が可能となることを殆どの人は知っています。しかし今回、Covidワクチンは、大急ぎで生産され、緊急承認、緊急使用ワクチンとして使用されました。
つまり、数十億人もの人々は、このワクチンを接種することで自分たちが危険な実験の実験台になることを知っていたのに、マスメディアの報道によって、誰もが従いワクチンを接種していると思い込まされたため、ワクチンを接種することを選択したのです。

殆どの人は、マスクを着用すると十分に呼吸ができなくなることを知っており、1日中どこにいてもマスクを着用し続けると健康を害し満足のいく生活ができなくなることを知っているため、常識を働かせてすぐにマスクを外します。
‎しかし、報道されている内容は正反対であり、マスクを1日中着用すると1日の酸素供給量の20%が失われるのにもかかわらず、マスクは安全でありCovid-19から身を守るためには効果的であると人々を説得しました。しかしCovid‐19のウイルスはいまだに分離されていません。ですから、PCR検査も全ていかさまなのです。マスクもPCR検査もアッシュの同調実験のツールの1つにすぎません。

COVID-19が、健常者、10代、子供や乳児に致死的であると証明されたことはありません。

それでもメディアは、全年齢層の健常者に実験用の遺伝子操作薬剤を打つことを促す報道をしてきました。そして親たちには繰り返し子供にもこの致死的なワクチン(実際はワクチンではない)を打たせるよう説得してきました。「従順」こそが今回の実験における大量虐殺の大きな支点なのです。非常に多くの人々が、大衆がやっているようなこと(それが事実であろうと作り話であろうと関係なく)をやらないことへの恐れを感じています。

殆どの人々が同じ選択をしていると思い込んでおり、同じように誤った選択をすれば病気になったり死んでしまうことになるかもしれないのに、それでもなお約50億人は積極的に壮大な実験の実験台になろうとしているのか、以下のビデオで学びましょう。

アッシュの同調実験:


1人の被験者が視覚テストを受けます。他の被験者はみな役者です。ホンモノのテストを受けているのはこの男性1人だけです。これは集団適合テストです。4本の縦線のうち同じ長さのものを選ぶことになっていますが、役者たちはわざと長さの異なる線を選びます。最初のテストでは被験者は正しく答えますが、他の役者たちが全員、誤った答えを言うと、被験者もまた彼らと同じ誤った答えを言うようになります。

どのメディアも同じフレーズを用いてCovid‐19に関するフェイクニュースを報じています。