再びサザエさんから以下の興味深い情報(2つ)を頂きました。ご参考になれば幸いです。
情報提供ありがとうございました。

①・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

エホバの証人の信者さんから、無輸血手術の資料を頂いた事がありました。8年ほど前の話です。
 エホバの証人は、米国の心臓外科医に沢山の信者さんの無輸血手術をしてもらいマニュアルを完成させて、世界各地の病院に働きかけ無輸血手術を広めています。
 その時点で新潟市民病院は可能でした。今は更に多くの病院が可能だと思います。
 そして輸血の弊害ですが、数年前に外出先で倒れ、意識不明のまま新潟市民病院に運び込まれ通常の手術をされて、輸血の後遺症で腎臓を痛めてしまった知人がいます。
 免許証には臓器移植の同意欄がありますが、「輸血と死後も含めPCR検査を拒否します」と大きく明記しておくのも一案かと思います。

 その信者さんから聞いた話です。
 昔、お子さんの事故による手術で、親が信者さんで輸血を拒否した為に亡くなった、という事件がありました。
 実は、お子さんも信者さんであり、本人の意志でもあったのです。(入信する時は、輸血をしない理由を理解していないと、たとえ子供でも入信できないのだそうです)
 そして、無輸血手術を申し出た(聖路加?)病院があったのにも関わらず、入院先の(昭和医大?)病院が転院させなかった為に手遅れになってしまった、という話でした。
 (病院名は記憶違いもありうるので《?》付きです)

②・・・・・・・・・・・

中村医師のblog チャーガシリーズの質疑応答での「錠剤を飲むと信号が消えて止めると復活する」というのは不思議ですね。
 MMS(二酸化塩素)を飲むと消える、と言うのは読んだことがあります。希釈してジュースなどの液体に入れて飲むので、違うものでしょうか。
 MMSは体内のバクテリアや金属を破壊し生体を傷つけないそうです。あの注射液には酸化グラフェンや様々な金属が入っています。ナノボットも金属なので破壊されるのでしょうか。
 中村医師の患者さんにはCT4台分野の放射線を出している人がいたそうです。本人も傍にいる人やペットも被曝します。
 接種者の傍にいると体調をかなり崩す患者さんは「クレベリン(二酸化塩素)のペンタイプを無念ポケットに挿しておくと影響を受けにくい」とも、中村医師は書いておられました。