短い記事を2つご紹介します。
最近、デジタルID(特にワクチン・パスポートと紐づける)の世界的導入が盛んに議論されていますが、これもシュワブのグレートリセットの一環です。デジタルIDにより全国民が一括管理されてしまいます。しかも日々の行動や言動もいちいちチェックされてしまい、これと社会信用システムが連動しますから、人々は完全に自由を失ってしまいます。彼らの命令に従わないとベーシックインカムがもらえなくなります。そのため毒ワクチンを強制的に接種させられるようになります。接種しないとどこにも行けない、何も買えない、収入がなくなる、家の中で野垂れ死に。。。世界中の多くの人々がワクチン・パスポートでひどい目にあってきました。しかし今は実験段階ですから、そのような環境下で人々がどのようにふるまうかを観ていたのでしょう。
また、シュワブ率いるグレートリセットのテクノクラートたちは(2030年あたりに達成しようとしている)、全人類にマイクロチップを埋め込み、ロボットのように操作したいようです。シュワブは、全人類の生活を楽にするためにマイクロチップを埋め込むのではないことは誰でもわかります。この第一段階がCovid偽ワクチンによるマイクロチップ(ナノボット)注入でした。今はまだ実験段階ですから、これから接種者がどう反応するかを彼らは観ているのでしょう。ただし、体内に注入されたマイクロチップ(ナノボット)はもはや機能していないとキンバリーさんは言っていましたが。。こんな世界を到来させてはなりません。そのためにも彼らに騙されないようにしましょう!
極悪人のクラウス・シュワブが今でも世界で「大活躍」しているのですから本当にとんでもない世界に私たちは生きています。


Digital identity bad: Why? – Investment Watch (investmentwatchblog.com)
(概要)
3月25日付け

デジタルIDがなぜ危険か。。

(概要)
3月27日付け

クラウス・シュワブは、グレートリセットが進展していく中、次の10年間で全人類にマイクロチップを埋め込みたい!

世界経済フォーラムとグレート・リセットのリーダーのクラウス・シュワブは、物質、デジタル、生物が融合した世界を描きながら、全人類のマイクロチップ化に言及しました。
クラウス・シュワブは、「我々は最初に衣類にマイクロチップを埋め込み、最終的に人間の脳や皮膚に埋め込むことを計画しており、次の10年間で誰もがマイクロチップを埋め込むことになるだろう。その結果、人間の脳とデジタル世界が直接通信できるようになる。」と語りました。
「人間にチップを埋め込めば、人間は何もせずにデジタル世界に自然につながることができるようになるでしょう。」と司会が指摘すると、
シュワブは「そうだ。君が話したい、そして全員につながりたいと思えば瞬時にそうなる。まずは、君は個別のAIロボットを所有する。このロボットは君のために肉体労働をしてくれる。しかしこのロボットは君にとっての知的パートナーにも成り得る。」と語りました。

OK。そういうことなら、私もiPhoneチップを自分の脳に埋め込み機器と四六時中つながっているということですね。すごいアイデアですね、シュワブよ、消え失せろ!
このようにシュワブは人間とは何かを完全に変えてしまいたいのです。