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2022年02月27日

2/27-その2 接種者はシェディングを通してグラフェンを非接種者に移します。


困ったものですねえ。
特に2回の接種を終えた両親と暮らしている子供たちはこれから大変な被害を受ける恐れがあります。2回接種した両親の体調がよくない場合はワクチンに含まれる成分による影響でしょうから、専門家に電子顕微鏡で血液を検査してもらったほうが良いでしょうね。これまではスパイクたんぱく質のシェディングが気になっていましたが、グラフェンもシェディングで非接種者に移してしまいます。そして特に子供たちの血液が汚染されてしまいます。大人の血液も子供たちほどではないにしろ影響を受けるでしょうね。グラフェンが非接種者の血液に進入すると、赤黒い血栓→赤血球の形が崩れる→金色の筒状(へちまのたわしのような形)のグラフェンが血管を占領ということになるのでしょうね。人口削減をしたいカバール側は非接種者にも悪影響を与えるテクノロジーを開発しました。特に身近に接種者がいる場合は日々グラフェンやスパイクたんぱく質の解毒に心がけましょう!

Fully vaccinated individuals are SHEDDING GRAPHENE and infecting the unvaccinated, causing serious health complications – NaturalNews.com
(一部)
2月25日付け

途中から・・・ 

ワクチン接種者の血液を調べたところ、分厚いグラフェン繊維が見つかりました。

イギリスの生物医学クリニックのヴァン・ウェルバーゲン医長によると:

彼は、ワクチン接種者の血液に構造的変化が起きていることを懸念し彼の患者全員から血液を採取し電子顕微鏡で調べました。
すると、彼らの血液が健康的な血液ではみられない奇妙な形に凝固しているのがわかりました。しかも各患者の赤血球は丸い形をしておらずをしわくちゃになっているのです。

また、各患者の細胞核は破壊されており、その多くが大きな金色の筒の形をしているのです。

彼の患者はみなモデルナ社のmRNAワクチンを接種しています。彼らは身体が非常にだるく、めまいがしたり、すぐに疲れたり、精神が錯乱したり、全体的に体調がよくないオーラを放っています。

この金色の筒のような構造体はスペインの研究者らがmRNAワクチンを分析して発見した酸化グラフェンのサンプルに似ています。

‎ワクチン接種者の血液は凝固しており赤血球の形も崩れておりお互いにくっついてしまっています。さらに血液はグラフェン繊維がいっぱいつまった状態であり、赤血球を隅へ押しつぶしています。血液の中がグラフェン繊維でいっぱいになると毛細血管をブロックし非常に深刻な合併症を引き起こします。
さらにこれらのグラフェン繊維の側面は磁気或いは電気極性の反応があることもわかりました。
早い時期にワクチン接種者の血液を調べた時にはこのような反応はありませんでした。しかし今ではどういいうわけかこのような反応がみられます。つまり血液細胞に化学反応が起きたということであり、どうしてこうなったのかはわかりません。

ワクチン接種者はシェディングによって非接種者に感染させています。

さらに悪いことに、ワクチンを接種していない3才の患者から採取した血液サンプルを調べたところ、接種者の血液にみられるグラフェン繊維によく似た透明な薄い破片が見つかったのです。

この3才の患者の両親は2回接種しています。つまり非接種者であっても2回接種した人たちがグラフェンをシェディングすることで非接種者の血液もが汚染されてしまうということです。
また、深刻な健康問題(右腕、右の太ももが麻痺し手足を動かすのが困難)をかかえた8才の患者の血液を調べたところ、ワクチン接種者の血液と同様に血液はグラフェンで満たされていたのです。その結果、赤血球が凝集し押しつぶされていました。大量のグラフェンが手足の機能に影響を与えていた可能性があります。

このようなことからも、mRNAワクチンの成分により深刻な健康問題が発生するのは2回接種した人だけでなくシェディングによって非接種者の健康への大きな脅威となっていることがわかりました。



wisdomkeeper at 15:45│Comments(8)

この記事へのコメント

8. Posted by ブログ主   2022年04月29日 19:02
>>7
正行さん、ロマーナはフィリピン人の顔をしていますよね。どうみても先住民のアメリカンインディアンではないでしょう。それなのにカナダの女王と名乗り出たのですからとんでもない冗談ですね。カナダ人の殆どが彼女を相手にしていないそうですよ。しかも彼女に仕えてきた使用人たちは彼女の独裁ぶりに嫌気がさしているそうです。ワクチン反対派が2つに分かれるのも奴らの計画通りなのでしょうね。ワクチン反対派でもQアノンを信じる人たちとそうでない人たちです。日本では5才から11才の子供たちの接種率が13%を超えたのですか。これは大問題です。悲しいです。
7. Posted by 正行   2022年04月29日 08:32
5 mom さん、こんにちは。
 ロマーナの件、元々フィリピン人だそうです、何度か出張で行ったことがあり、そうかな~と思っていましたので納得です。どうしてカナダの女王なのかはこの説明では意味不明ですが…カナダの人も理解不能ではないでしょうか?
https://ameblo.jp/chakirby/entry-12737380604.html
まあ引用もとがないので、どこまで正しいかは不明ですが。
 思うのは、奴らの思うつぼにはまり、ワク反対派がウクの件で2分している件、そのままワク反対で推し進めていたら奴らも早くに追い込めただろうにな~と思っています。やっているのは同じ連中ですから。5-11歳の接種は13%を超えてしまってまだ勢いは止まりません。どこまで行くのだろうと、、、心配です。
6. Posted by ブログ主   2022年03月02日 15:55
>>5
正行さん、私の個人的な考えとして、今のお考えが正しいのではないでしょうか。
ロマーナさんは軍部のホワイトハッツが任命した「なんちゃって女王」です。実際のところ、ホワイトハッツもなにをやっているのかさっぱりわかりません。なぜなら彼らの活動を詳細に伝える高レベルな報告書がないでしょう。まあブラックサン配下の軍がやっているのですからイルミの派閥でしょうけど。
数日前にロマーナさんに関する先住民系カナダ人の記事をご紹介しましたが、一国を率いる人物としてはふさわしくないようです。ちまちまと女王のふりをしてやっているだけです。ロマーナさんがリーダーに正式に任命されたとしてもきちんと大国カナダを統治できないでしょう。結局トルドーの次のパペット独裁者になりかねませんね。
5. Posted by 正行   2022年03月02日 11:43
5 mom さん、こんにちは。
 ロマーナの件、なぜ女王なのか?誰が利するのか?勝手に妄想してみました。
大西洋の島国では男同士が結婚して子供をもうけ、私たちの子供だから王位継承権があると言っているのですが、誰が産んだかもわからない子供なのに…血統を正当化しているのにこんなでたらめをしている。太平洋の島国だって誰の子供かわからない子供が王位継承権があるとされている。明らかに顔つきの違う影武者も何人もいる。どれが本物?なのやら…このような方々が現在のでたらめなシステムを維持するために、時間とお金を使って女王を使い。印象を良くしているのでは?ただ失敗したのは、白人には有色人種がすべて同じに見えるようで先住民からの血統で信用させるつもりが、東南アジア系だった事。
 懸念しているのは、情報が正しかったとしても、このような女王に注視していると、そのでたらめなシステムをも肯定することにならないかと言う事。僕の考える未来の世界にはこんなでたらめで嘘つきな王族のシステムはありえない。もし似たようなものがあったとしたら、住民に選ばれた人達でなくてはならないと思っています。まあ今のままのでたらめで嘘つきだらけな世界が良ければ問題はありませんが。
このように今は怪しいと考えていますが、自分が納得したらすぐにでも考えを変えるつもりなのです。どのような素性の女王なのか?と既存の女王や王族たちと同じことをしていない事が判明したらです。優しいとか親身とか役者なら簡単に演じられますからね。ごめん広報、営業担当だったでもいいですが。
 最後に、女王と言われたら何も考えずに皆が信じてしまうから、いまのでたらめな世界が存在していると思っています。あぁ~すっきりした。
4. Posted by ブログ主   2022年03月01日 13:51
>>2
正行さん、おっしゃる通りですね。
ロマーナさんはQチームやホワイトハッツに利用されていると思います。彼女は女王を演じているのでしょう。どうみてもカナダの先住民ではないでしょうね。フィリピン人でしょう。ロシアに関してもプーチンはウクライナを侵攻してウクライナとロシア国民に打撃を与えようとしている気がします。彼らが戦争をやって最も苦しむのは一般国民です。彼ら自身は苦しみません。これからイランとイスラエルもきな臭くなるかもしれませんが、どうちらにせよ、彼らには自由に使えるカネがなくなっていると思います。
今回の戦争を使って人々に毒ワクチンについてすっかり忘れさせようとしていますが、毒ワクチンの情報はずっと注視したいと思います。
3. Posted by ブログ主   2022年03月01日 13:38
>>1
正行さん、そうですね、スパイクたんぱく質の解毒方法はたくさんあるようですがグラフェンはどうなのでしょうか。お酒が効果的と言われていますが飲みすぎも良くないと思いますね。グラフェンが含まれる食品もあるそうです。たぶん、最終的に辿りつくのが免疫力を高めることなのかもしれませんね。
2. Posted by 正行   2022年03月01日 10:43
5 mom さん、こんにちは。
 ロマーナの件、女王、王と聞くと略奪、生贄などのイメージしかわかず信用しかねますが、名乗るからには住民の賛同を得たか血筋でという線しか考えられませんが、賛同は無いようですので先住民からの血筋かな~と思っていたところ先住民系の人が違和感があると言っているところでも、やはり信用できません。またなぜ手間暇をかけて情報を盗み女王と名乗って発表しているのかもわかりませんし、情報は正しいようなので営業担当って言ってくれたら信用したのですが…
 ウクライナの件、政治には疎い方なのでわかっていないのですがチェルノブイリ原発がウクライナにあると報道で聞きソ連から離れたのは比較的最近なんだ、程度です。たまたま知り合いの知り合いにロシアの大学で日本語を学んだロシア人がいて、日本の報道はひどすぎる、鵜吞みにしてロシアを悪く思わないでほしいと。あれは国内問題に近くCIAが誑かして立ち上げた政権だと言っていました。なので CIA vsロシアの構図としてみています。まあ黒と黒の戦いなのでしょうが、その結果弱体化するなり中東の方にも影響が出て中東の方の紛争も収まれば、と思っています。カラー革命、オレンジ革命で調べるとその話は正しそうだったので今は信じています。まあ、始めたきっかけはワクチン詐欺がばれそうになっているから、目をそそむけるためかもしれませんが。ワクチン忘れてなおかつ敵対したら相手の思うつぼ。まあ、独り言です。
1. Posted by 正行   2022年02月28日 16:21
5 momさん、こんにちは。
 酸化グラフェンのシェディングの件、ショックでした。Sタンパクについてはコロナ対策と同じなので、ある程度対策をしていたのですが、酸化グラフェンの方は無防備で…しかも血液中に入り込んでいるとは、侵入経路は肺とか皮膚とかかな~。調べてみたらミエロペルオキシダーゼという酵素で体外に排出することが出来るようで、酒とたばこはこの酵素を増やすことが出来るそうで一安心でした。たばこはもう十何年吸っていないがお酒はいける方なので、勝手に出て行っているのでしょう(でも子供は何がいいでしょう?両親が接種しているとやはり厳しいかな)。会社では職種をした関係で周りの人は接種者だらけで、防御には気を付けていました。でも酸化グラフェンはケムトレイル(1月2月は散布が酷かった、今日の午後も…)にも含まれている説もありますので、今後も気を付けていきたいと思います。Sタンパク質と違い分解しにくそうですので、雨で流れないかぎりその辺に舞っているのでしょうね。最近指にトゲが刺さった感じがしても何も見つからないことが多かったのは、もしかして酸化グラフェン?
 それと争いのない世界を望んでいて、たまたま現在信じているものがちょっと違うだけなら大きな気持ちで見ていた方がいいのかも?人それぞれですし。分断するのは…それとその方が実現が早いかもです。

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