困ったものですねえ。
特に2回の接種を終えた両親と暮らしている子供たちはこれから大変な被害を受ける恐れがあります。2回接種した両親の体調がよくない場合はワクチンに含まれる成分による影響でしょうから、専門家に電子顕微鏡で血液を検査してもらったほうが良いでしょうね。これまではスパイクたんぱく質のシェディングが気になっていましたが、グラフェンもシェディングで非接種者に移してしまいます。そして特に子供たちの血液が汚染されてしまいます。大人の血液も子供たちほどではないにしろ影響を受けるでしょうね。グラフェンが非接種者の血液に進入すると、赤黒い血栓→赤血球の形が崩れる→金色の筒状(へちまのたわしのような形)のグラフェンが血管を占領ということになるのでしょうね。人口削減をしたいカバール側は非接種者にも悪影響を与えるテクノロジーを開発しました。特に身近に接種者がいる場合は日々グラフェンやスパイクたんぱく質の解毒に心がけましょう!

Fully vaccinated individuals are SHEDDING GRAPHENE and infecting the unvaccinated, causing serious health complications – NaturalNews.com
(一部)
2月25日付け

途中から・・・ 

ワクチン接種者の血液を調べたところ、分厚いグラフェン繊維が見つかりました。

イギリスの生物医学クリニックのヴァン・ウェルバーゲン医長によると:

彼は、ワクチン接種者の血液に構造的変化が起きていることを懸念し彼の患者全員から血液を採取し電子顕微鏡で調べました。
すると、彼らの血液が健康的な血液ではみられない奇妙な形に凝固しているのがわかりました。しかも各患者の赤血球は丸い形をしておらずをしわくちゃになっているのです。

また、各患者の細胞核は破壊されており、その多くが大きな金色の筒の形をしているのです。

彼の患者はみなモデルナ社のmRNAワクチンを接種しています。彼らは身体が非常にだるく、めまいがしたり、すぐに疲れたり、精神が錯乱したり、全体的に体調がよくないオーラを放っています。

この金色の筒のような構造体はスペインの研究者らがmRNAワクチンを分析して発見した酸化グラフェンのサンプルに似ています。

‎ワクチン接種者の血液は凝固しており赤血球の形も崩れておりお互いにくっついてしまっています。さらに血液はグラフェン繊維がいっぱいつまった状態であり、赤血球を隅へ押しつぶしています。血液の中がグラフェン繊維でいっぱいになると毛細血管をブロックし非常に深刻な合併症を引き起こします。
さらにこれらのグラフェン繊維の側面は磁気或いは電気極性の反応があることもわかりました。
早い時期にワクチン接種者の血液を調べた時にはこのような反応はありませんでした。しかし今ではどういいうわけかこのような反応がみられます。つまり血液細胞に化学反応が起きたということであり、どうしてこうなったのかはわかりません。

ワクチン接種者はシェディングによって非接種者に感染させています。

さらに悪いことに、ワクチンを接種していない3才の患者から採取した血液サンプルを調べたところ、接種者の血液にみられるグラフェン繊維によく似た透明な薄い破片が見つかったのです。

この3才の患者の両親は2回接種しています。つまり非接種者であっても2回接種した人たちがグラフェンをシェディングすることで非接種者の血液もが汚染されてしまうということです。
また、深刻な健康問題(右腕、右の太ももが麻痺し手足を動かすのが困難)をかかえた8才の患者の血液を調べたところ、ワクチン接種者の血液と同様に血液はグラフェンで満たされていたのです。その結果、赤血球が凝集し押しつぶされていました。大量のグラフェンが手足の機能に影響を与えていた可能性があります。

このようなことからも、mRNAワクチンの成分により深刻な健康問題が発生するのは2回接種した人だけでなくシェディングによって非接種者の健康への大きな脅威となっていることがわかりました。