昨年からCovidワクチンにグラフェン、ナノテクノロジー、寄生虫、胎児の細胞などの恐ろしい成分が含まれていることが世界中の科学者らによって次々に明らかにされましたが、最近では世界中の多くの科学者が独自の分析で発見された成分が実際に含まれていることを実証しています。このような流れの中で、ワクチンメーカーはいつまでCovidワクチンの未公表の成分を隠蔽し続けることができるのでしょうか。集団訴訟が起越されたとき、裁判官はこれらの確かな証拠を見逃すことはできません。
しかしずる賢いワクチンメーカーは犯罪的詐欺がバレたCovidワクチンの代わりにCovidの治療薬を開発・販売することにしました。毒ワクチンを製造した会社が良薬など提供するわけがありません。彼らが製造しているのは寿命を縮める毒薬です。日本政府もコーワの治験でイベルメクチンの効果が確認されたのにもかかわらずイベルメクチンの承認をいつするのかもわからない状態でファイザー社の不気味な新薬を早々と承認しました。患者はこのような新薬を医師に処方させないよう注意が必要ですね。
彼らの新薬にはワクチンと同じ成分や有害成分が含まれていると思います。
それにしてもビッグファーマはワクチンの危険な成分をずっと隠蔽し続けることができると思ったのでしょうか。甘いですね。世界中に非常に知的で道徳観と正義感のある科学者がたくさんいることを忘れていたようです。自分たちにはないモノ(人間としての感情と魂)を持っている人たちがどのように反応し行動するをか察知できない彼らはやはり人間ではありません。
ビッグファーマもキンバリー・チームによって銀行口座が消滅してしまいました。新しい口座を開設することもできなくなったそうです。それが米国内の口座に限定されるのかどうかはわかりませんが。。。ビッグファーマが斜面を転がり落ちているのが想像できます。

<スペインで、Covidワクチンにモルジェロンが含まれているのが確認されました。>
THE BREATH OF DEATH – MORGELLONS (GRAPHENE RIBBONS) IN COVID INJECTIONS | (tapnewswire.com)
(概要)
2月12日付け
Covidワクチンにグラフェン・リボン=モルジェロンが含まれています。

(概要)
(電子顕微鏡で)ワクチンの中に糸のようなものが含まれているのが確認できます。これらはカーボン・リボンです。細長いです。この糸のようなカーボン・リボンはモルジェロンズとも呼ばれるものですが、これらはミクロのサイズであるためミクロ・チューブもしくはカーボン・ナノチューブと呼ばれています。
(00:43~)ここにもグラフェンが確認されます。この上の方です。時間が経つと細長く伸びていきます。
時間の経過とともに自己組織化し徐々に伸びていきます。これらは自己組織化する構造体なのです。これらが身体の中で起きています。通常、呼吸、水分(湿気)、体温に反応します。
これから実験をしてみます。
(1:50~)これらが動いたのがわかりましたか。これらは空気の動きにはあまり反応しません。私が手を叩いても空気をかき混ぜてもそれほど反応はしません。
(2:05~)しかし息を吹きかけると反応して動きます。ほんの少しの息にも敏感に反応します。これが俗に言うモルジェロンです。
(2:25~)こちらはピンセントで取ったモルジェロンの両先端部です。

https://www.bitchute.com/video/fnvB60SvjIdo
                        ↓
<NZとイギリスでも、これまで発見されたCovidワクチンの秘密成分を再確認しました。>
Covid Injection Secret Ingredients | UK Scientists confirm Graphene and New Zealand Scientists confirm Nanotechnology; What’s The Aim? | (tapnewswire.com)
(概要)
2月12日付け

イギリスとニュージーランドの科学者らがCovidワクチンに含まれる秘密の成分を再確認しました。

2週間前に、我々はアルゼンチンの研究者らが5社のCovidワクチンにナノテクノロジーが使われていることを確認したと報じましたが、それ以降、ニュージーランドの科学者らがファイザー・ワクチン(ファイザー・オーストラリア製のComirnatyコマ―ナティ・ワクチン)にナノテクノロジーが使用されていることを確認し、イギリスの研究室もCovidワクチンにグラフェンなどの未公開成分が含まれていることを確認しました。

Outdoors and Freedom党(NZの政党)によると、ニュージーランドの科学者らが特殊顕微鏡でCovidワクチンを分析した結果、ナノ粒子が含まれているのを確認したとシェルトン博士が述べました。これについての意見を聴かれた専門家の誰もがこのようなものを視たのは初めてだと答えました。これらの混入物質はどれも成分表には表示されておらず使用も許可されていません。

NZ国会のヘルスセレクト委員会がこの事実を無視し却下した後、国会議事堂の外でスー・グレイさんがシェルトン博士にインタビューを行いました。

2022年1月28日、ニュージーランドの研究室でファイザー社のCovidワクチンにナノテクのロジーが使用されているのが確認されました。

NZの研究室の研究者らがファイザー社のCovidワクチンをスライドガラスに1滴垂らしカバースリップを重ねた状態にして試料をうっかり温めてしまった後に低倍率の暗視野顕微鏡検査法で試料を観察した結果、以下のような画像がTVモニターに映し出されました。

以下は、カメラ用のソフトウェアと画像の精密度が高いコンピュータが映し出した画像です。

イギリスでも未公表の成分が確認されました。

2021年12月、Andreas Noack博士(ドイツの化学者)とPablo Campra博士(スペイン、アルメニア大学)が発見したワクチンの成分をイギリスでも再現できるかどうか、そして実際にこれらの未公表の有毒成分がワクチンに含まれているかどうかを確認するための調査にイギリスの1人の医師が名乗り出ました。

まずこの医師は彼女が働いている手術室の冷蔵庫からサンプルのワクチンを取り出し独立研究員に手渡しました。イギリスの研究室がラマン分光法でサンプルを分析したところ、サンプルにはグラフェン、SP3炭素、酸化鉄、炭素誘導体、ガラスの破片が含まれていたことが確認されました。
その後、イギリスのファイザー、モデルナ、アストラゼネカの3社からワクチンのサンプルを入手し分析した結果、全てのワクチンにグラフェン化合物が含まれていることが確認されました。
この分析結果の報告書の内容は初期発見を再確認するものであり、EbMCsquared CIC(イベルメクチン承認クラブ)からの委託でUNITが作成、公表したものです。これにより、さらに詳しい科学的調査が必要であることが明確になりました。‎

ケース・ブリーフィング、UNITレポート、グラフェン・ナノ粒子の毒性が記載された資料のコピーはUK Citizen 2021のウェブサイトにて閲覧できます。48ページのUNITレポート「モデルナ、アストラゼネカ、ファイザーのCovid-19 ワクチンの成分の定性的評価」についてはこの資料の12ページ目からご覧になれます。

2021年5月以降、ワクチン接種者が磁気を帯びるようになったことを報じたNot The Beebは、法執行機関に対してCovidワクチンの緊急調査を行うことを要請する請願書を作成しました。請願書に署名するにはこちらから:HERE.

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<そしてワクチンメーカーの行く末は・・・>
Big Pharma is about to be sued out of existence because……. | SOTN: Alternative News, Analysis & Commentary (stateofthenation.co)
(概要)
2月10日付け

ビッグファーマは告訴されることになります。

‎Covidワクチンを生産している米国のビッグファーマが非常に危険で致死的なワクチンを本格展開するためにとんでもない詐欺を犯したことを証明する動かぬ証拠が存在します。 ‎

今、これらのワクチンメーカーの不正の範囲と規模が明らかになってきています。
これが彼らによってあらかじめ計画された詐欺であることを証明する確かな証拠が蓄積されており、それらはビッグファーマにとって非常に不利な証拠であり、最終的にはビッグファーマを崩壊させることになるでしょう。

無数の米国民を毒殺したり病気にさせたビッグファーマは‎ファイザー、モデルナ、J&Jだけではありません。世界中の全てのワクチン・メーカーも数十年前から犯罪的陰謀を犯してきたと非難されるべきです。
例えば、小児ワクチンの強制接種と大人用のインフルエンザ・ワクチンの任意接種によって深刻な副作用と死者が急増しており、これらも詐欺と悪意に満ちたワクチン接種プログラムであることが明らかになっています。
FLASHBACK: COURT RULES VACCINES CONTRIBUTE TO AND CAUSE SIDS DEATHS

長年にわたり多くの児童がワクチン接種後に副作用に苦しんだり死亡していますが、これこそがビッグファーマが故意に殺人的詐欺を犯し続けてきた証拠と言えます。
‎事実に目を向けましょう。ブラックロックの元幹部でさえ、ビッグファーマ国際犯罪企業連合の終焉が近いと断言しているのです。

結論:


米国民との大きな問題を抱えているのはビッグファーマだけではありません。企業メディアも大量虐殺計画の共犯者であり全米の人々の信用を失いました。
共謀者であるビッグメディアとビッグファーマがこれほど親密な間柄でなければ、彼らはこれほど多くの人々を故意に殺害することはなかったでしょう。