今日は久しぶりにジム・ストーン氏の記事をご紹介します。
ジム・ストーン氏はCDCに報告されたデータ(全てが報告されたわけではない。)を基に接種者の死亡率を数か月先まで予測しグラフに表しました。それを見ると、米国では今年4月~9月にワクチン接種者の死亡率が急上昇しその後は縦軸にフラットになりそうです。日本は数か月遅れでそうなるということでしょう。そうならないことを願うばかりです。
まず、このようなべとべとした接着剤のような血栓を血管から取り除く治療法が見つかれば良いと思います。

Jimstone.is - World Class Investigative Truth
(概要)
1月29日付け

By ジム・ストーン
葬儀屋がビデオを通して指摘していたことが気になります。
なぜならそれは私が作成したグラフの通りだったからです。私が作成した以下のグラフはCDCのデータを基に25才~34才までのCovidが原因でない死者数の増加を表わしています。グラフの線が上向きになった時とワクチンの接種が始まった時が一致しています。
グラフの線が明らかに上昇傾向にあることがわかった途端に彼等はグラフを公開するのを止めました。
私が作成した以下のグラフはワクチン接種をこのまま継続していくと数か月先にはどうなっているかを予測したものです。CDCはこの先どうなるかについて国民に公表するのを拒否しています。そしてこのグラフはデータが改ざんされた時期も示しています。
これからどうなるかを見るには6カ月間のデータがあれば十分ですが、より精密なデータが必要な場合は6か月間では不十分です。
以下のグラフは限られたデータ(CDCに報告されたデータのみ)を基に計算したものですが、その結果、わかったことは、今年4月末までに大惨事が始まるだろうということです。ただし初期のサンプルが十分に得られていなかったため大惨事が起こる時期を正確には予測できません。そのため大惨事は4月~9月の間に始まるとして、この期間をグレーゾーンにしておきます。しかし大惨事は必ず起きます。

以下のグラフは24才~35才の接種者を対象としています。このグラフは以前にも投稿しましたが、非常に深刻な事態を暗示しているため今回も投稿します。
以下はmRNAワクチンによる死者数がどの時点で急増するかを予測したものです。
(今年1月から上昇率が増し、4月以降はグラフの線は縦軸にほぼフラットになりそうです。)

以下は死体防腐処理者が接種者の遺体から取り除いた血栓です。このようなものが接種者の血管にこびりついていると死体の防腐保存ができないため、彼等は血管から血栓を取り除かなければなりませんでした。
このような血栓ができたなら生き延びることはできません。これがグラフの線を急上昇させる要因です。

(私:ジム・ストーン氏が提示した画像とは違いますが、
これはmRNAワクチンが引き起こした同種の血栓です。)

このワクチンを押し進めている医学会の人たちはこの画像を見る必要があります。そして彼等は善悪の判断をしなければなりません。
死体防腐処理を行った葬儀屋のビデオはこちらから: HERE (私:このビデオは数日前にこのブログでもご紹介しました。)

このワクチンを使った陰謀が実際に存在することもわからないバカな医師たちは、世界経済フォーラムのエリートが設置したジョージア・ガイドストーンに世界の75億人を殺害する計画が12言語で刻まれていることを知るべきです。ガイドストーンが示しているのはこのDNAワクチンのことです。彼等はその計画を隠すことすらしません。
いい加減に目を覚ましなさい!人口削減計画は狂人たちにはよく知られたことです。このよう計画が10年前からここに提示されていたのです。

医学会のバカ者たちに告ぐ:この血栓を良く視なさい。
そして我々が伝えている内容はガイドストーンのグループ(CDC、WHO、世界経済フォーラム、ファイザー、モデルナ、アストラゼネカなどの大手製薬会社、モンサント、他)が認めているものであり、あなた方が必ず探し出すファクトチェックでもそれが確認できます。