以下の記事はGlobal Villege Instituteというサイトから抜粋したものです。
このサイトは世界平和と復興のための国連に代わる機関=Global Peace and Prestoration Consortiumのリーダーとして活動しているキンバリー・ゴーグェンさんや人間の健康(自然療法)と自然環境を重視した活動を進めているWHOに代わる機関(Global Health & Wellness Cobsortium)に関連する情報や裏の情報を発信しているようです。
キンバリーさんについてはまだよくわかっていませんが、人類解放、地球環境、人間や動物の健康を回復させるために、水面下で色々と中心的にやっている方のようです。キンバリーさんはビデオ(しかもCGIでしょう。)で情報を発信する以外は表に出てきませんし、彼女の活動メンバーも全く表に出てきませんので確認のしようがありませんが、彼等がやっていることは宇宙やETをを巻き込んだ地球規模の活動と思います。
今日、ご紹介する記事はトランプに関する興味深い記事です。ご参考まで。
ご判断は皆さまにお任せします。
 

Trump Sells Out to the COVID Great Reset Cabal | Global Village Institute (gvinstitute.org)


2022年1月15日 

米軍のホワイトハッツはトランプに「あなたは我々のリーダーではない。」と告げました。

トランプの大統領復帰のために、ばかばかしいチアリーディングを延々と続けている愛国原理主義者らにはもううんざりです。
しかしトランプは、
コロナ犯罪の主犯であるトニー・ファウチ、ビル・ゲイツ、CDCのワレンスキー所長と同じように、Covidワクチンのリスクと統計について徹底的に嘘をつきながら、人々にCovidワクチンを打つよう促しています。さらに彼は、致死的なCovidワクチンの承認をFDAから得るには通常なら少なくとも5年はかかるのに彼のオペレーション・ワープ・スピードによって短期間で承認を得ることができたと自慢しているのです。


事実を偽り、ホンモノのCovidワクチンを打つほど愚かではない(トランプはワクチンを打ったと言っているがそれは食塩水)トランプはヒーロー的司令官としてCovidワクチンを大げさに宣伝していますが、ここには明らかに見事な認知的不協和があることは確かです。


しかし我々は、トランプが太平洋横断Covidグレートリセット・カルテルと取引をしたことを知っています。経緯は以下の通りです。

グレートリセット側がトランプに告げたこと:
「もし君が我々に2020年の大統領選を盗ませ(不正選挙で勝利)、我々の人間(バイデン)を大統領に就任させ、米国のCovidグレートリセット・プロジェクトを実行させ、早急にCovidワクチンを承認させ、君の軍司令官らに対し、2024年になるまでは君を大統領に復帰させるようなバカな真似はしないように命令できるなら、我々は君を殺害したり、メディアで君を攻撃することはしない。そして我々は君を末期がんから命を救う治療法を提供し、あと20年以上は健康的に生き続けられるようにしてあげよう。
さらに、我々は、君を新たな世界金融システム(腐った
GCR-RV、QFS、COVID社会信用システムであり、このシステムについてチャーリー・ウォードは「教えるにはあまりにも素晴らしいシステム」などとほめちぎっているが、このプロジェクトを管理しているのは表向きはFRBだが、実際はブラックロックとIFMである。)を起動する計画の中心的人物に加えよう。我々が、君のペンタゴンの指導者らが望んでいるような恒久的なCovidワクチン・パスポートの導入と人々が我々のグレートリセットとユニバーサルインカムに依存するような状況にしたなら、我々は2024年に君を大統領に復帰させてあげよう。」

そして、もちろんトランプは彼等に買収されました。もし、あなた方が、トランプがCovidワクチンを打ったと嘘をつき、上記の取引を行った事実に動揺したなら、お茶かコーヒーをいれて、愚かなトークショーのファン・オーサリバンのカウボーイブーツを数時間観た後にチャーリー・ウォードの地政学的中古車販売最新情報を観てください。この番組の利点は、
Jesus loves youというフレーズとチャーりーが大好きな金銀の購入オぺレーションを聴くことができることです。


ニュース速報:

米海軍司令部がトランプに送ったCovid公開警告はすでに実を結んでいます。

我々は、過去1年間、ドナルド・トランプにチャンネル・メッセージを返信し続けましたが成功しませんでした。
トランプには、彼のオペレーション・ワープスピードやCovidワクチンの大宣伝、そして悪い警官のバイデンに対して良い警官を演じることを抑制するよう丁寧にお願いしました。
そしてグアンタナモで軍事裁判を指揮している米海軍司令官を中心とした主要な米軍のホワイトハッツ・ネットワークは、昨日、トランプに公開警告文を送りました。

外交上の演説や2020年の大統領選が盗まれた後にトランプが反乱法を発動させたことを考慮し、これらの米軍司令官らは今でも自称最高司令官に対応し、さらには、2014年の大統領選に出馬することを提案までして、彼等が実施したい大統領令とゲームのプランをトランプに手渡しました。

行間を読むまでに時間はそれほどかかりません。そして彼等のメッセージは「やり続けなよ、しゃれ者。そうすれば、君は最終的にこの訴訟事件一覧表に載るだろう。」だということがわかります。


しかし良いニュースもあります。それは彼等の公開警告文が既に実を結んでいるということです。

最近、テレビのHUGE WHOPPERS(番組?)にて、トランプは、Covidワクチンの被害と危険因子などについて語りながら、それでもなお、「Covidワクチンは人類の最も偉大な成果の一つだ。私がワクチンを思いついた。それらは3種類のワクチンだ。これらは通常は完成するのに5年~12年はかかるが、今回は9カ月以内で完成させた。これらのワクチンは効果的だ。重病になったり入院するような患者はワクチンを接種していない人たちだ。」と語ったのです。
しかもトランプからは、最高裁がバイデンのワクチン義務化に反対する判決を下したことを称賛するような発言はありませんでした。

‎しかし、それに対するトランプの公式な声明は、「最高裁は我々全員が把握していることを確認し伝えた。バイデンの破壊的なワクチン義務化は違憲だ。バイデンは経済を破壊するのではなくウイルスを抑え込むことを約束した。しかし彼は悲惨にも経済まで破壊してしまった。そしてワクチン義務化で経済はさらに破壊されることになる。」でした。


ここには明らかな進歩が見られます。グアンタナモ・ボーイズからの圧力が増し続けることに期待しましょう。もうじき、
絞首台で処刑されたり終身刑になるCovidグレートリセットの首謀者らが急激に増えるでしょう。