これまでもそうでしたが、悪人側に善人が潜み、善人側に悪人が潜むことが多々あります。
本当に世界のため人類のために戦っているかのような人たちが実は闇側だったりします。今回のケースもどうやらそのようです。
ワクチンの接種を拒否したジョコビッチに関する報道が海外では加熱しましたが、ジョコビッチの反ワクチン義務化のスタンスは支持できますが、カネの流れを見るとジョコビッチの反ワクチン義務化は茶番だったようです。ジョコビッチはイルミの一員であることを示すハンドサインをしていた写真が公開されています。つまりジョコビッチは単にワクチン義務化に反対するということではなく今回のワクチンがいかに危険かということをインサイダーとして知っていたということでしょう。そのため、彼は絶対にワクチンを打ちませんでした。それなのに非接種者の入国を禁止しているオーストラリアに彼を行かせたこと自体おかしなことです。その結果、大きな騒ぎとなりました。
デンマークの製薬会社の株の80%を取得したジョコビッチ夫妻にとってこれは売名行為だった可能性があります。ワクチンよりもこの会社が開発中の治療薬の方が良いですよと事前宣伝しているようなものでしょう。2月に治験が終わりそうですし。
また、反ワクチン義務化として有名になった医師や科学者の中にも実際は裏で大手製薬会社とつながっている人が何人もいるようです。これも彼等が善人の活動に忍び込み善人面して民衆をサポートしているかのように見せながら彼等を騙して悪人が利益を得る方向へと導くためでしょう。
LJさんもホワイトハッツにブラックハッツが混じり、ブラックハッツにホワイトハッツが混じっているため白 対 黒の構図にはなっていないと言っていますがそのようです。
私たちが注意しなければならないことは、善人のフリをして良い活動をしているかのような専門家に騙されないことでしょう。
ファイザー社のCEOがこれまでのワクチンは効き目がないと素直に認めながら、開発中の新しいワクチン(実際は成分は今までと同じ)は効果が高いと豪語しているのもペテンの手法です。
誰が善人(地球や人類のために戦っている人々)で誰が悪人(NWO、グレートリセット、悪魔のアジェンダを進めている側)を見分けるにはカネの流れを見るのが一番わかりやすいですね。
 
Was Tennis Star Novak Djokovic’s Media Coverage in Australia All a Show to Promote his New Biotech Pharmaceutical Company? | (tapnewswire.com)
(一部)
1月21日付け

オーストラリアのジョコビッチの報道は彼が所有している製薬会社を宣伝するための茶番劇だったのでしょうか。

by Brian Shilhavy

途中から・・・
Covidワクチン義務化に対するジョコビッチの姿勢とオーストラリアで騒ぎが起きたことにより、しばらくの間、彼の名前がノンストップでメディアに登場していました。
その結果、彼はテニス界のスーパースターとしての地位だけでなく、反ワクチン派のスーパースターとしての地位も瞬時に獲得しました。そしてテニスを知らない人々の間でも彼の名が知られるようになりました。
私は、ここヘルス・インパクト・ニュースに彼のサガについての記事を掲載しようと思っていました。しかしオルターナティブ・メディアで彼の報道が加熱していく中で報道内容が益々おかしくなっていくのがわかりました。 まるで彼がワクチン義務化の被害者であるかのように報道し続けているのです。

私は彼に関する報道内容に違和感を感じています。彼にどのような問題があろうとも、(オーストラリアでは未接種のテニスプレイヤーは入国禁止)初めからオーストラリアに来れないようにしておけばよかったのです。

そして2022年1月19日のゼロヘッジの記事(情報元はロイター)によると、
ジョコビッチは、Covidの治療薬を開発中のバイオテクノロジー企業の株の80%を所有していることが明らかになりました。

ワクチンの義務化が国際的な議論の中心となった時に、ロイターは、ジョコビッチと彼の妻が、ARS-CoV-2(Covid‐19)の治療薬の開発に取り組んでいるデンマークのバイオテクノロジー企業QuantBioRes社)の株を80%所有していると報じました。

QuantBioRes社の社長のイヴァン・ロンカレヴィッチ氏は自分のことを起業家と述べており、テニスプレイヤーのジョコビッチが2020年6月に彼の会社の株の80%を買収したと語っていたそうです。ただしジョコビッチが彼の会社の株の買収にいくら支払ったのかは明らかにされていません。
コペンハーゲンに本社があるQuantBioRes社によると、デンマーク、オーストリア、スロベニアにて約12人の研究者らが研究開発に取り組んでいます。この会社の登記には、ジョコビッチが40.8%、彼の妻のジェレナは39.2%の株を所有していることが記載されています。

‎QuantBioRes社は、‎Covid‐19ウイルスがヒト細胞に感染するのを抑制する「ペプチド」を使った治療法の開発に取り組んでいます。今年後半にはイギリスで治験が開始される予定です。
反ワクチンの有名人らは親ワクチンであり親製薬会社でもあります。
もちろん、Covidワクチンの義務化に反対する姿勢を取っているジョコビッチの動機と意図について疑問視するつもりはありません。彼は確かにワクチン義務化に反対する意見を持っています。
ただ、一部の人たちにとって、反ワクチンは反ワクチン義務化と言うスタンスを意味するものではないということが明らかになり始めています。

例えば、自分はmRNAワクチンの開発者であると自慢しているロバート・マローン博士は、子供たちへのワクチン接種には反対していますが、高齢者や免疫系に欠陥がある人々へのワクチン接種は推奨しています。

米国のVAERSのデータからも、実験用のCovidワクチンを接種した65才以上の高齢者の死亡率が他の年齢層よりも多いことが明らかになっています。実際に65才以上を年齢未確認のグループに加えれば、年齢未確認のグループの死亡率は全体の50%以上にもなります。

それでもマローン博士はオルターナティブ・メディアで有名になったことを楽しみながら、(彼の大手製薬会社との繋がりや年齢層によっては親ワクチンのスタンスを取っていることを一切疑問視されず))いまだに特定の年齢層へのCovidワクチンの接種を勧めているのです。

これは、Covid‐19ワクチン義務化に反対することで一夜にしてスーパースターの地位を獲得した(実際は)親ワクチンであり親ビッグファーマの医師らにも言えることです。

そして今、「ワクチン義務化に反対」のワゴン車に飛び乗る一方でビッグファーマやCovid茶番劇から利益を得ているジョコビッチなどの「医師ではない人たち」もこのグループに加えることができます。ジョコビッチはCovid‐19の治療薬の研究開発を行っている製薬会社を所有していると言われています。

そして新たなスーパースターたちとオルターナティブ・メディアは、反ワクチン義務化のスタンスを取った彼等の関連会社がCovidワクチンに代わる治療薬を完成させたと発表するのでしょうか。
どうやらそのようです。
数十億ドルもの資金を受け取り新たなCovidワクチンを開発しそれをキリスト教の生命尊重ワクチンとして売り込み、ピーター・マッカロー医師のようにスーパースターとなった医師らによって販売促進されるのです。

Novavax社(米バイオテクノロジー社、武田薬品工業と提携)が開発しているCovidワクチン:もうじき、FDAはNovavaxをキリスト教の生命尊重するCovidワクチンとして承認するのでしょうか。

2019年以降、クリスチャン・ライトを含む健康関連の主要なオルターナティブ・メディアがビッグファーマによって乗っ取られていることは明らかです。
そして2020年に、ビッグ・ファーマは銀行家やウォール街の億万長者らと共に空気から巨額のカネを作り出し、トランプのオペレーション・ワープスピードの下で数兆ドルを手に入れているのです。
その結果、彼等は、反ワクチンのラベルを貼った人にも賄賂を贈って彼等のパーティに招くことができるほどの巨額の資金を得たのです。

そして次の日曜日に彼等はワクチン義務化に反対している人々をワシントンDCに集めたいのです。
私は以前にもこのような反ワクチン義務化の集会がビッグファーマや新しいスーパースターたち(実際は親ワクチン)の資金によって支えられていることを暴露しました。そしてそこに集まった人々はスーパースターたちの魂胆など一切気にせずにワクチン義務化を止めさせるために立ち上がってほしいと思っているのです。