以下の記事はCovidワクチンに含まれている酸化グラフェン、グラフェン酸化物、その他が体内に進入した時にどのような作用(悪さ)をするか、そして5Gとの相互作用などを複数のビデオと共に詳しく説明しています。私のブログでもグラフェンに関する記事を何度かご紹介しましたが、今回の記事はとてもうまくまとめられている重要な記事です、何しろ重量級ですので全てをご紹介できないのが残念です。
そのため、この記事の一番上のビデオの一部のみをご紹介させていただきます。
米国で健康医学活動を行っている非常に有名なホウツェ医師(保守派、愛国者、キリスト教徒)がホストを務める医療と政治関連の番組に出演したジェイン・ルビー博士(スチュー・ピーターズの番組で、海外の専門家らと共にCovidワクチンに含まれている危険な成分を次々に暴露してきました。)が再び爆弾情報を伝えてくれていますのでその部分を抜粋してご紹介します。
やはり一連の毒ワクチンによる世界的大量虐殺の背後には統一政府を目指している共産主義グローバリストと中国共産党がいます。さらにファイザー社は中共のもう一つの活動部隊の創価ともつながりがあるようですが。
ネット上には中共は既に解体されたなどと誤解を生む情報が流れていますが、中共が解体されたはずがありません。世界中に浸透し世界覇権に向けて大規模な世界規模の犯罪を続けています。彼等の目標は、グローバリストと共に、世界中の不動産、資源、インフラを買収し、毒ワクチンを世界中の人々に注射し人口を削減し生き残った人々を奴隷にした上で世界を独裁支配することです。中共はファイザー社や他の外資系企業のお面をかぶってこの目標を達成しようとしています。世界中の資源と不動産とインフラの買収です。
そしてイバンカ・トランプの夫のクシュナーが中国共産党と非常に親しい関係にあることは既にご存じかと思います。クシュナーの闇はかなり深いと思いますが、中共と共に独裁共産主義の世界統一政府に向けて動いてきたことは確かと思います。そしてクシュナーもイバンカも人間のAI化に向けても取り組んでいると思います。そして新たに解ったことは、グラフェンを使って人間の脳を完全に操作するテクノロジーを開発した会社とイバンカにはつながりがあるようです。そしてそのグラフェンがmRNAワクチンに含まれているそうです。これを知ってぞくっとしました。なぜなら、このような会社とつながりがあるイバンカはグラフェンを使って人間の遺伝子を変えたり、人間の脳をトランズミッターにして操ることを良しとしているということなのでしょう。これはイバンカも初めから承知していたことであり、綿密に計画されてきたことなのでしょう。イバンカはクラウス・シュワブのグローバル・ヤング・リーダーの一人に選ばれていますから、シュワブの教育をしっかりと受けてきたのでしょう。
これで少しはわかってきました。なぜトランプが人々に対してmRNAワクチンの接種を強く推しているかが。あくまでも私の個人的な推測なので嫌な人は完全にスルーしてください。
それは・・・娘と娘婿がこのグラフェン・アジェンダとビジネスに関与しているからです。カネにもなりますから。トランプはファイザー社からも巨額の賄賂をもらっていたようですし。ひょっとしたら初めからグラフェン入りのワクチンの目的を理解していたのかもしれません。

Remotely Detonated Graphene Bubbles Triggered by Frequency Explode Like Bombs, Causing Marburg/Hemorrhagic Fever Like Symptoms (Internal Bleeding) | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(一部)
1月19日付け

最初の短い説明:
遠隔操作で体内にできたグラフェンのバブルを破裂させることができる。
グラフェンは鋼鉄よりも強い。
グラフェンは凝集する。
グラフェンのバブルが体内で爆発することで出血熱が生じますがそれをマールブルグ・ウイルスのせいにしようとしている。

ワクチンに含まれる酸化グラフェンのナノ・バブルは遠隔操作でき、体内のバブルを爆発させて殺害することが可能。  (21:00~)
ホウツェ医師:ワクチンに含まれる酸化グラフェンが体内に入ると全身、特に脳がネットワーク化します。その状態を想像してみてください。それは、突然、脳のニューロンと相互作用し始めます。
このテクノロジーを開発し売り込んでいるのが米国のインブレイン・ニューロン・エレクトロニクス社です。既に彼等は人々の体内に(ワクチンとして)酸化グラフェンを注射し外部から操作して人々の行動や振る舞いを変えています。これが人間のAI化です。
インブレイン・ニューロン・エレクトロニクス社のプロモーション・ビデオにより彼らが人間の身体をどのように変えてしまおうとしているのかがわかります。
ルビー博士:インブレイン社のプロモーション・ビデオを観て、いかに彼等(このテクノロジーを開発した研究者たち)が軽薄な人たちかということがわかりました。
ホウツェ医師:彼等はそれでも科学者なのですよ。
ルビー博士:もし、本当に彼等が酸化グラフェンを何も知らせずに許可なく人々の身体に注射し脳を操ることを「良し」と考えているなら、彼等は悪人以外の何モノでもありません。
本当に胸が悪くなります。彼等にはそのような仕事をする資格はありません。彼等の目的はわかりませんが、彼等はこれを普通のことのように考えています。
Graphine Flagshipというサイトもぜひご覧ください。
世界的な取り組みとして、あらゆる物(家庭で使われている物、身体にも)に酸化グラフェンが使われるようになりました。このような取り組みはすぐに停止させるべきです。我々は世界的な人体実験被害者保護委員会を設置する必要があります。悲しいことにこのような委員会が今は存在していないのです。
先にホウツェ先生はインブレイン・ニューロン・エレクトロニクス社について言及されましたが、人々はこのような事実を知っているかどうかはわかりませんが、実は、イバンカ・トランプがこの会社とつながりがあることがわかりました。
元神経科学者の私はこれまで神経系の薬をたくさん開発してきました。トランプがホワイトハウスを去る前にイバンカがこの会社の酸化グラフェンを押し売りしていることに気が付きました。彼女はこの会社の酸化グラフェンの研究に関与しています。私はなぜファッションデザイナーのイバンカが神経科学分野とつながりがあるのかが不思議でした。ホワイトハウスに勤務するビジネス・ウーマンのイヴァンカが神経科学やインブレイン社の科学的コンセプトに関心を持っているのが不思議でした。
私はインブレイン社に関する噂を聴いています。
ホウツェ医師:ではインブレイン社のウェブサイトをご紹介しましょう。
(インブレイン社とグラフェン・フラグシップのウェブサイトはこのページの最後にご紹介します。)
インブレイン社はグラフェンを使った治療法を押し進めています。
グラフェンを体内に注入し体内にネットワークを構築するのです。彼等はグラフェンに炭素、酸素、水素を加えグラフェンの自己集合化を可能にしました。グラフェンを体内に注入した後に5Gのマイクロ波のスイッチを入れます。すると脳内でグラフェンが自己集合化を始めます。鬱病の患者の脳を遠隔操作してご機嫌な気分にさせ患者の行動をコントロールすることができます。バカバカしく聞こえますが、このようなことを彼等は実際にやっているのです。ウェブサイトをチェックしてみてください。彼等はこのテクノロジーを使って身体と脳の遺伝子を新しい遺伝子に置き換えることができます。このテクノロジーはオンラインで発注できるのです。これは生物兵器そのものです。
ルビー博士がおっしゃっている通り、Covidワクチンには酸化グラフェンが含まれています。ですから皆さんには絶対にこの実験用のワクチンを打たないようにしてください。
(27:44~)
ホウツェ医師:ワクチンの正体を次々に暴いてきた素晴らしい科学者のルビー博士は闇側ではなく神の側にいます。彼女は善人であり愛国者であり、彼女をホワイトハットと呼ばせてください。
彼女は非常に厳しいトピックに関して勇敢にも真相を究明し真実を暴いてきました。そのトピックとは、世界中の人々が押し付けられ強制的に接種させられている実験用の非常に危険なワクチンです。このワクチンには様々な毒物や化学物質が含まれており、これらの物質を体内に注入してはならないのです。これによって人々は死に至ってしまいます。しかもこのワクチンには酸化グラフェンが含まれており、体内に注入されると、体内で黒くて細い繊維状になり、身体の隅々まで浸透していき、体内ネットワークを構築します。その結果、血栓の発生や、脳、循環器系に深刻な影響を与えます。
また脳の神経を再接続し脳がリセプター(トランズミッター)の役割を果たすようになります。
このようなワクチンを世界中の人々に接種させている目的は人類をコントロールするためです。
誰が考え出したかというと、世界統一政府を目指している連中です。彼等はダボス会議に出席します。世界経済フォーラムの創設者のクラウス・シュワブはビル・ゲイツ、世界の億万長者ら、世界のリーダーらと非常に親しい仲です。彼等は我々の人生をコントロールし我々の個人的自由を破壊したいのです。
ルビー博士、なぜ彼等(ワクチン・メーカー、ワクチンの出資者、推進者)はこのようなワクチンを開発し世界の人々に接種させているのですか。ビル・ゲイツはこれに深く関与していますね。昨年、CNNの番組でビル・ゲイツは、ゲイツ財団が行った最高の投資はワクチン開発の投資であると語っていました。彼の最大の関心はカネと人口削減です。彼は少額で投資し巨額の富を生み出しました。
ルビー博士:現在、誰が責任を取るかが問われていますが、私はこれを犯罪としてとらえています。
20年以上も前から今回の犯罪が計画されてきました。このワクチンにはグラフェンだけでなく、金属粒子、アルミニウムそして自由に体内を移動できる炭素系寄生生物なども含まれています。
また、調査の結果、ワクチンによる死はワクチンのロットの5%に当たります。彼等は死を招く成分が含まれるワクチンのロットを米国の特定地域に戦略的に供給したのです。ワクチンを接種した一家が全員何の副作用もないと言っていますが、ファイザー社のプロトコルを見れば、様々な種類の成分のワクチンを用意し(生理食塩水だけのワクチンもある)定期的に接種させるつもりであることがわかります。重要なことは、ファイザー社は有毒物質を混入させたワクチンを意図的に特定地域に供給したということです。ただファイザー社はどの人がそのワクチンを注射されたかはについてはわかりませんがどの地域に生理食塩水だけのワクチン或いは猛毒なワクチンが供給されたかは知っています。これにはシュワブ、ビル・ゲイツ、DARPA、他の機関が関与していますが、米国のFDAは完全に崩壊しています。彼等の機能は完全に消滅しました。ファイザー社もかつてのファイザー社とは全く異なります。
ファイザー社は実際は中国共産党によって運営されています。なぜならファイザー社には70人以上の中国共産党の取締役がいます。インターネット2.0がリークした文書でこのことを知りました。
ファイザー社はイスラエルと大きな契約を結びイスラエルに壊滅的なダメージをもたらしました。さらに世界中の国々とも大きな契約を結び世界中に壊滅的なダメージをもたらしました。どのような契約を交わしたかというと、薬剤を販売するよりも、各国の天然資源や資産を買収しまくっているのです。なぜ大手製薬会社が世界中のインフラを欲しがっているのでしょうか。
それはファイザー社の背後に常に世界覇権を夢見てきた中国共産党の存在があるからです。
しかし世界覇権を遮る大きな壁があります。その一つが人口過剰です。
そして、今、中国共産党がやっていることは、米軍兵士にワクチンを強制接種させ殺害することです。弁護士や医師を巻き込んでこれをすぐに止めさせなければなりません。中国共産党は米軍兵士と米国民の人口の3割を殺害しようとしています。その理由は、彼等の脅威となる米軍兵士を殺害して米軍を弱体化させ(武器を持つ)米国民の人口を減らせば、米軍の反撃を受けずに、米国を占領し植民地化できるからです。既に米国の公共機関は消滅しました。司法省も存在しません。連邦最高裁のトーマス判事は完全に汚れきっています。米国には我々国民以外何も存在しません。我々は行動を起こすべき時が来ました。
ホウツェ医師:ルビー博士がおっしゃったように、我が国は共産主義者らに乗っ取られようとしています。ジョー・バイデンは中国共産党のパペットでしかありません。彼は息子を中国に連れていき、中国共産党から15億ドルのカネをもらって帰国してきたのです。彼等と中国に何のつながりもないなどとは考えないですよね。民主党政権にとってカネが一番なのです。彼等はカネのために国を売っています。既にマンハッタンを中国に売却しました。彼等は国賊です。

以下省略









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<インブレイン・ニューロン・エレクトロニクス社のウェブサイト>
Home (inbrain-neuroelectronics.com)
脳と神経シグナルを解読して医学的に解決することにより命を取り戻します。
高密度で高分解能のグラフェン知能神経系。
我々は脳障害を治療するために神経電気インターフェースを構築する任務を負っている科学者、医師、技術者、そして人間を愛する者たちで構成される会社です。
我々は、世界中の脳障害患者の脳を復活させるための新世代神経インターフェースを構築するために現存する材料の中で最も薄いグラフェンを使っています。
グラフェンは重要な次世代の生体工学材料です。
グラフェンは、着実に成長している神経修飾物質の分野における
次世代の電気療法の中心的構成要素となります。
ファサヌー教授(カナダ、トロント大学病院の運動障害の外科プログラム・ディレクター):
現在、人口の35%以上がこの障害で苦しんでいます。欧米における脳障害による負担は年間8000憶ユーロであり、薬にかかるコストが20%の財政負担となっています。また薬による副作用で追加コストがかかります。生体電気工学のインプラントは、従来の医療に代わる治療法であり、より早くより安全で副作用を生じさせません。既存の脳インターフェースは金属ベースであり、微細化と信号分解能に制限がかかりますから、治療効果にも限界があります。
神経電気技術は脳の変調に対する大きなイノベーションになります。
我々は機会学習による次世代神経電気療法を開発しています。
我が社のグラフェの脳インターフェースはかつて見られなかった分解能でリーディングができると同時に適応神経変調を検波し個別の神経療法の効果を高めることができます。

インブレイ社のテクノロジーの2つの柱:

インブレインのテクノロジー
(治療効果を高めるテクノロジー)
超高信号分解能で侵略性が低くワイヤレスの脳インターフェース


インブレインのグラフェン
(副作用ゼロに向けた取り組み)
史上最も薄い材料であり脳解剖学的構造への刺激を完全に調節
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<グラフェン・フラグシップのウェブサイト>
Graphene research, innovation and collaboration | Graphene Flagship (graphene-flagship.eu)
Funded by the European Commission, the Graphene Flagship aims to secure a major role for Europe in the ongoing technological revolution, helping to bring graphene innovation out of the lab and into commercial applications. With €1 billion budget, the Graphene Flagship's Core 3 project gathers nearly 170 academic and industrial partners from 22 countries, all exploring different aspects of graphene and related materials.  With an additional €20 million investment, the European Commission has now funded the creation of an experimental pilot line for graphene-based electronics, optoelectronics and sensors. Bringing diverse competencies together, the Graphene Flagship facilitates cooperation between its partners, accelerating the timeline for industry acceptance of graphene technologies.