夜中から津波警報が出ていましたが、オーストラリアの東に位置するトンガ沖で海底火山噴火が起きたと報じられています。日本への被害はそれほどないようです。今回の海底火山噴火の映像を観ると噴火ではなく核爆弾が爆発したように見えます。
事実はわかりませんが。。。
トンガ沖の海底火山噴火の影響で太平洋沿岸に津波 - YouTube

さて、以下の記事は世界中の死者数の急増を伝えています。非常に多くの国々でワクチン接種後の死者数が急増しています。グラフに示された死者数の推移が上昇し続けています。フラットにさえなっていません。これからどこまで増えていくのでしょうか。この記事の最後に145カ国の死者数の推移を示すグラフが表示されたサイトのURLが貼ってありますが、どの国の死者数も上昇し続けています。Covidワクチンは悪者たちが何もしなくても勝手に死者数を増やしてくれるツールのようです。これを世界規模の大量殺人と言わずに何と言うのでしょうか。このような極悪犯罪が見逃されて良いはずがありませんね。


New Study Shows an Increase In Deaths In 145 Countries After COVID Vaccines Were Introduced​. | (tapnewswire.com)
(概要)
1月15日付け

145カ国でワクチン接種後の死者数が増え続けています。

画期的な科学的研究により、2020年にCovid‐19の死者数が最も少なかった国々がワクチン接種後には死者数が数百%もしくは数千%も増加したことが判明しました。

アルバータ大学のK.ビーティ氏が行った研究によると、145カ国の89.84%がCovid‐19ワクチン接種後に(Covidを終息させるどころか)大きな影響を受けたことがわかりました。
つまり、統計的にもワクチン接種後に因果的影響を顕著に受けているということになります。人口100万人ごとの総死亡率と総症例数は政策立案者らにとって非常に厄介な問題となっているはずです。


面白いことに、今回の調査結果が米連邦最高裁の法廷審問の前に提出された結果、米国でワクチン接種後の感染率が38%、死亡率が31%上昇したことが確認されたため、企業へのワクチン義務化が差し止められました。
今回の訴訟でワクチンの義務化に反対しない判決が出たとしたなら、それは犯罪そのものでした。

調査報告書「Worldwide Bayesian Causal Impact Analysis of Vaccine Administration on Deaths and Cases Associated with COVID-19: A Big Data Analysis of 145 Countries」によると、
政策立案者らと主要メディアのニュース・アンカーらは、Covid-19ワクチンの接種が世界中で開始されれば、感染者数を減らすことができCovid-19関連の症例数と死者数を減らすことができると人々に約束しました。
そして今でもワクチンの接種が継続されているため、多くのデータが収集され、ワクチン前と後を比較しながら、政府の(ワクチンを押し進める)政策が望んだとおりの結果をもたらしたかどうかを分析(ベイズ式原因分析で)できるようになりました。

(分析の詳細は省略)

2020年にCovidによる死者数が少なかった国々でワクチン接種後の死者数が大幅に増加しています。


2020年にCovidによる死者が殆ど発生しなかったタイ、ベトナム、モンゴル、台湾、他などの国々ではワクチンの集団接種後に死者数が世界最多となっています。

↓こちらはモンゴルの人口100万人ごとの症例数と死者数の推移です。接種前よりも3391%増えています。

モンゴルはワクチン接種後の死者数が最も増えた国の一つです。

上述の国々では‎ワクチン接種前のCovid‐19の死者数がゼロか数人ほどでしたが、ワクチンの接種が開始されてから因果的影響が数百%もしくは数千%も増加しました。
‎ ‎

研究者らによると、2020年~2021年初頭にかけてCovid‐19による高い死者数と症例が報告された北半球の多くの国々では2021年の晩春までに既に集団免疫がほぼ獲得できた可能性があります。そのため、グラフの傾向線が一時的にフラットになりました。

しかし残念ながら、ワクチンの集団接種が開始された途端に、多くの国々の傾向線が上昇し始めました。不自然にも北半球の国々やCovid-19による死者数や症例がほとんど報告されていない国々で真夏か夏の終わりに向けてそのような現象が起きていたのです。
通常は、肺炎、インフルエンザ、Covid‐19で死者数が増えるのは冬の時期なのですが、多くの国々で夏期に死者数が急増したということ、そして、Covid‐19の被害が報告されていない国々で突然死者数が増えたことは不自然であり、これはむしろワクチンによって誘発されたと考えられます。

死者数の急増についてはCovid-19ワクチンの効果が薄れたことやブレークスルーが起きたことが理由づけられていますが、研究者によると、VAERSには歴史的にも前例のないほど多数の副作用件数と死者数が報告されたことからも、死者数の急増は安全性が検証されていないCovidワクチンが原因であると考えられます。‎ ‎

さらに、研究者らは、彼等の研究成果によりワクチン接種と死者数の急増に関連性があることを実証したことについて、政策を立案し国民にワクチンを強制的に接種させた政策立案者らに対して警告を発しました。

ビーティ氏曰く:
ワクチンの義務化は予想通りに批判されましたが、もし彼らが倫理を重視していたなら。。。筆者は、ニュルンベルグ綱領と生命倫理に関する人権宣言に明記されている通り、治療薬や実験用のワクチンに対してインフォームドコンセントと公平な判断により拒否できる患者の権利を考慮した科学的、医学的、研究論理に基づきワクチンの義務化に強く反対します。このような条件下で強行されるワクチン義務化ははるかに非人道的です。 

彼等は明らかに差別的であり犯罪性が高く、最終的には弁護士が動き裁判所が判決を下すでしょう。


※こちらが各国の死者数の推移を示すグラフが表示されたサイトのURLです。

Google Drive link: https://drive.google.com/drive/folders/
1xOphw78-BhsMly09lpxCVPZ-WGieMSqO?usp=sharing