ファイザーのCEOが過去2回のワクチンはあまり効き目がなかったが、もうじき完成する新しいワクチン(オミクロン対応)は効き目があるのでそれを接種してください!と宣伝しています。これは詐欺の手口そのものですね。それでも詐欺に引っかかる人は後を絶ちません。オレオレ詐欺に引っかかりやすい人はパンデミック詐欺、ワクチン詐欺にも引っかかりやすいのでしょう。彼等にとって良いカモです。引っかからなくても政府が強制的に接種させる国もありますから。イギリスでも医療従事者に強制的にワクチンを接種させるようです。政府はあからさまに極悪犯罪行為を行っています。
新しいワクチンも効き目がないことがバレるとさらに新しいワクチンを開発した「ふり」をして世界中に売りつけるのでしょう。しかし実際は全て同じ成分が入っておりどれも毒薬です。
彼等は、毒薬(偽ワクチン)を世界中に販売し続け、接種者の命を奪い続けるのでしょうね。
各国政府はぼったくり価格の偽ワクチンを納税者の血税で購入し続け、その結果、財政難に陥ったとして納税者に増税します。政府はグローバリストのビッグファーマに貢ぎ、国民の命を犠牲にしながら国民からカネをむしりとります。自分達のポケットにもそのカネは入ってきますが。
このようなことが昔から繰り返されてきましたね。

それにしてもアルバート・ブーラの人相は他の悪魔崇拝者と同様に非常に悪いですね。両目が死んでいます。両目とその周りが真っ暗闇です。悪霊或いは悪のエイリアンに憑依されていますね。この人には魂がないですね。
ファイザーCEO アルバート・ブーラ氏【前編】迅速なワクチン開発 ...の画像

それと、Tapの記事(Vaccinators Are Responsible for Checking Batch Numbers For “Hot Lots” Before Administering Covid Shots | (tapnewswire.com))によると、ロット毎に小瓶に入れるワクチンの成分を調整しているそうです。そしてそれを誰に接種するかについてはワクチンを接種する側が決めている可能性があるそうです。政府が自国民にどの成分のものを与えるかを決めているのか病院側が決めているのかはわかりませんが。指揮命令しているピラミッドの上層部が各国の平民のデータを把握するのは難しいでしょうから各国の担当者に任せているのかもしれませんね。もしこれが本当なら彼等は現場でいちいち誰を攻撃するかを決めているということですね。

Pfizer CEO just admitted his company’s shots are useless, double jabbed have “very limited protection, if any” – so why are governments still paying for Pfizer shots and mandating them? – NaturalNews.com
(概要)
1月13日付け

ファイザーのCEO曰く:ファイザーのワクチンは役に立たない。2回のワクチン接種でも効果は限定的である。それでも政府はファイザーのワクチンを購入し続け国民に強制的に接種させています。

(Natural News)
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ファイザーのCEOのアルバート・ブーラがmRNAワクチン計画が失敗したことを白状するのに1年もかかりませんでした。
彼は最近のインタビューで、最初の2回のスパイクたんぱく質mRNAワクチンのCovid-19に対する有効性は限定的だったと白状しました。また彼はブースターショットについても入院と死亡を防ぐ効果はそれなりにあるが、感染を予防する効果はあまりないと白状しました。

しかしブーラは2022年3月までに効果が絶大な4回目のワクチンを提供できるだろうと宣伝しました。この時点でブーラは戯言を吐きだしているのがバレており全くのナンセンスです。

ファイザーのCEOはおおっぴらに世界中の人々を騙し続け多くの命を奪い続けています。
効き目のないこれらのワクチンは、かつて
彼がCovid‐19を100%予防する効果があると豪語していたワクチンそのものです。
2021年4月1日にブーラはファイザーのmRNAワクチンは(CDCがCovid-19の重症化を95.3%抑えると発表した通り)Covid-19の重症化を100%抑えると豪語していました。しかし2022年現在でもブーラは基本的に同じことを言っています。つまり彼は4回目のワクチンはCovid-19の重症化を100%抑えると豪語しています。しかも彼は、「現在我が社はワクチンの新バージョン(1.1)を開発中であり、このワクチンはオミクロン株にも有効である。現在は最終結果が出るのを待っているところだが、今年3月までには供給可能となるだろう。」と言いました。
彼の誤魔化しと詐欺が全世界に曝し出された今、一体、どのような人がこの詐欺男のアドバイスに従い続け列に並んで新しいバージョンを打ってもらおうとするのでしょうか。


かつて世界中の人々は、列に並んでこれらのワクチンを打てば自由な生活を取り戻すことができると約束されたのです。しかし数百万人がワクチンの副作用に苦しみ亡くなっている中で、ワクチンを3回接種するだけでは十分ではない、4回目が必要とと彼は言っているのです。

このような事実が明らかになった今でもなぜ政府はファイザーのワクチンを追加購入し国民にワクチンを強制的に打たせているのでしょうか。一体いつまでこのようなファサード(見せかけ)が続くのでしょうか。

4回目のワクチンは、これまで人々に家畜のように強制的に何度も打たせたワクチンと同じものなのです。
ファイザーは医療倫理と科学の完全性をことごとく破壊しながら、全人類を完全に所有する方向へと進んでいます。人類の奴隷化は操作、強制、集団精神病によって達成されました。ファイザーとCovid-19 医産複合体は、ニュルンベルグ綱領を違反し続け、世界中の人々を脅し、虐め、意のままに操り、従属させながら破壊的な医療実験(ワクチン)を強行してきたのです。
mRNAワクチンはワクチンではありません。これは人間の遺伝子組み換えの足がかりなのです。
しかしこのような違法なワクチン計画の失敗は最初から意図されていたのです。
というのは、このワクチンは感染を予防するためのものではなく、人間の遺伝子を組み換えたり、世界人口を一定数削減したり、人間を永続的な奴隷にしたり、薬剤依存とトランスヒューマニズムの実現のためのものだったからです。
2021年に始まったワクチンの強制接種は単なる前菜であり、ファイザーや他のバイオテック企業が科学的完全性や人間の命を完全に無視しながら人間のDNAの実験を行い続けるための第一歩なのです。


ビッグテックとビッグテックのファクトチェッカーらは、mRNAプラットフォームが人間の遺伝子組み換えに関係するものであるということを繰り返し否定してきました。
しかしブーラがビッグファーマの近未来計画(人間の遺伝子実験計画)について白状したため、企業メディアやビッグテックのファクトチェッカーらはもはやこの事実を隠蔽することができなくなりました。
ビッグテックと企業メディアは過去2年間、この事実を完全に否定し陰謀論として片づけてきました。しかしファイザーは、ビーム・セラピューティクス、コーデックスDNA、アクイタスと連携して人間のDNAを変える計画に取り組んでいます。
ブーラは、我々は人間のDNAのミスを遺伝子編集で修復できるようになるだろうと言っています。
そのmRNA プラットフォームがCovidワクチンとして世界中に販売されたのです。しかしこれは人口削減と人間の生理的コントロールのツールなのです。
つまりこれは近い将来人間の遺伝子組み換えを可能にするための足掛かりなのです。