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2022年01月13日

1/13-その1 イギリスの水面下の動き

イギリスでは昨年12月にCovidワクチンの大量虐殺に関与している者たちをハーグの国際刑事裁判所に提訴しました。ですから法的手続きが静かに進んでいると思います。ハーグの裁判所が闇に染まっていないことを願うばかりです。
同時にロンドンのハマースミス警察署では今回のワクチン犯罪に関する刑事捜査が開始されたそうです。イギリス人や欧州人の行動力は世界を先駆しています。イギリスでCovid毒ワクチンを使った犯罪が法的に証明されたなら、これに関与した世界中の犯罪者たちも逮捕されるのではないかと期待しています。今後の動向に注目です。
一方日本では何の動きもないですね。今でも政府はブースターショットの集団接種にまい進しています。誰もそれを止めようとはしません。このまま何も知らず何も考えない人たちがマスコミの報道に再び騙されブースターショットの接種会場に列を作って並びそうです。ファイザー社はオミクロン用のワクチンを完成した!と喜ぶ人もいるのでしょうか?                  


https://tapnewswire.com

112日付け

 

現在、Covid-19ワクチンが刑事捜査されています。

 

By Helen Downing

 

英政府はクリスマスイブまでに国民へのCovidワクチン接種を止めるべきでしたが接種を継続しました。英政府は接種を継続するなら裁判沙汰になると警告されていたのです。英政府も欧州医師会も事前に血栓の副作用について警告されていたのですが彼等はそれも無視しました。

私はこの遺伝子療法(Covidワクチン)がすぐに停止されることを願っています。警察はこれまで何もしませんでした。

サム・ホワイト博士とライナー・フルナミッヒ博士がこの大量虐殺を止めてくれることを願っています。たぶん、ブースターショットの後で突然彼等はこれでおしまいと言うのでしょう。彼等はさらに多くのワクチン接種を計画していました。

 

 ↓緊急公示 2022111

 

現在、ロンドンのハマースミスCID警察署ではCovidワクチンに対する犯罪捜査が行われています。

案件No6029679/21

あなたの地域の警察署長もこのことを承知しています。そして大量の証拠資料(科学的研究結果、被害者の情報、世界中の専門家の証言、NHS国民医療サービスの内部告発者らの証言など)がハマースミス警察署に提出されました。

なぜこのことが初めてここで発表されたかというと、政府は主要メディアをコントロールしており、大臣、公務員、メディアがこの犯罪に関与しているため、このようなことを報道するつもりはないのです。さらにオランダのハーグにある国際刑事裁判所でもCovidワクチンの大量虐殺(ニュルンベルグ綱領違反)に対する案件が進行中です。

No photo description available. 

                         ↓

 

<国際刑事裁判所での動き>

Gates, Fauci, and Daszak charged with Genocide in Court Filing | Columnists | thedesertreview.com

(一部)

20211220日付け

 

ゲイツ、ファウチ、ダスザック、他が大量虐殺の罪に問われています。

 

ニュルンベルグ裁判


2021126日に原告側(勇敢な弁護士と7人の人々)が、アンソニー・ファウチ、ピーター・ダスザック(イギリスの専門家)、メリンダ・ゲイツ、ビル・ゲイツ、その他12人を相手取りニュルンベルグ綱領違反で国際刑事裁判所に提訴しました。これにはローマ制定法に定義される人道に対する犯罪と戦争犯罪が含まれます。

被告としては4人の中心人物以外に以下の12人の名前が挙げられています。

 

アルバート・ボルラ、ファイザー社のCEO‎

ステファン・バンセル、モデルナ社のCEO‎

パスカル・ソリオ、‎‎アストラ・ゼネカ‎‎社のCEO‎

アレックス・ゴースキー、ジョンソン&ジョンソン社のCEO‎

テドロス・アダホム・ゲブレエソス WHO事務局長

ボリス・ジョンソン(英国首相)‎

クリストファー・ホイッティ、英医療主席顧問‎

マシュー・ハンコック元英保健社会医療国務長官‎

サジッド・ハビッド 現・英保健社会医療担当国務長官

ジューン・レイン、英医薬品庁長官

ラジブ・シャー博士 ロックフェラー財団会長

クラウス・シュワブ 世界経済フォーラム会長‎


2001
年からゲイツ財団に勤務しているラジブ・シャー博士は2007年に世界経済フォーラムのヤング・グローバル・リーダーに選ばれました。現在、彼はゲイツ財団と共に国際的な認証プログラム「ID2020」に資金を提供しているロックフェラー財団を率いています。

 

経済と工学の2つの博士号を持つ高度の知性を持つ邪悪な人間(たぶんドイツ人)のクラウス・シュワブは、世界で最も裕福な数パーセントのエリートのためのクラブである世界経済フォーラムの創設者であり、多くの大統領、首相、ハイテク企業のCEOを育てた陰の実力者です。彼等はシュワブに対して敬意と不動の忠誠心があります。

 

経済学者のシュワブとテクノクラートは多くの国々と親交を深め(ダボス会議で演説を行った中国の習近平とは特に深いつながりがある。)てきました。

シュワブは習近平のニューワールドオーダー構想を次の言葉で称賛しました。「習国家主席、世界の平和と繁栄のために我々の政策をリセットし共に取り組む最適な時が到来したと信じています。我々全員が中国人民共和国の習近平国家主席を歓迎します。」と述べました。

暗号通貨、ユニバーサルID、ワンワールド・ファシスト政府を実現し全体主義的手法で中国と共に全世界を管理していくという現在の流れの黒幕はシュワブであると多くの人が考えています。

ハンナ・ローズ弁護士と7人の原告は被害者と全英国民に代わってニュルンベルグに関する法的手続きを開始しました。
ローズ弁護士はハーグの国際刑事裁判所に正式に提訴しました。第二次世界大戦中にナチスが行った残虐行為に対して、ドイツ、ニュルンベルグで戦争犯罪裁判が行われましたが、その結果、医学研究における人体実験の倫理指針として「ニュルンベルク綱領」が制定されました。

 

ニュルンベルグ綱領の指針は、いかに裕福であっても権力があっても、たとえ国家元首であっても、誰も法を超越しないと示しています。自国の法律が彼等の行動を容認しても国際法の下では誰も裁判から解放されることはないと言うことです。

 

中略

 

今回のワクチン接種においても、ワクチン接種前に誰もインフォームドコンセントとして血栓、出血、脳血栓省、心筋炎、死のリスクがあるという説明を受けていません。しかし実際にこれらの副作用や死亡例が多発しています。

 

ハンナ・ローズ弁護士の指摘:

「医師や医薬品メーカーはニュルンベルク綱領の倫理指針を守ることが義務付けられています。従って、ニュルンベルグ綱領の10の指針のいずれかに違反した医師や研究を専門とする科学者はみな刑事責任を問われることになります。

ニュルンベルク綱領の第一指針は、治療を受け実験に参加する被験者が心地よく参加したいと思う気持ちとインフォームド・コンセントが要求されます。被験者は、強制、騙し、詐欺、脅迫、勧誘、拘束や無理強いがなく選択の自由が与えられることになっています。
保健省の上層部と首相がイギリスにこれらのワクチンをもたらしイギリス在住者にワクチン接種を開始した時、彼等に、これは医学的実験でありニュルンベルグ綱領に準じてインフォームドコンセントが求められるということを伝えていませんでした。
これはインフォームドコンセントなしに行われた遺伝子の人体実験であり、ニュルンベルグ綱領に対する重大な違反行為です。代替え治療法(リスクと効果を含む)について議論されるべきでしたが、安全で100%の効果があることが証明されている代替え治療法についても一切議論されませんでした。

ニュルンベルグ綱領の主な指針は、科学者は実験を継続することで被験者に副作用、障害、死につながることを誠実にきちんと判断した段階で直ちに実験を終了出来る体制にあることを要求しています。mRNAワクチンの治療法は接種後に多くの障害、深刻な副作用そして死を引き起こしています。そのような事実があるのにもかかわらず、政府はこの問題に関する調査を指示しませんでした。これらのワクチンの実験的特性を考えると、被験者の利益のためにこのような医療プロセスで求められる副作用や死者数の報告が十分に行われていないことに疑問視しています。

ナチスの医師らは強制収容所の中でインフォームドコンセントなしにユダヤ人に対する人体実験を行っていました。彼らは恐ろしい苦しみの中で虐殺されたのです。

ニュルンベルグと現在我々が目にしている実験用のmRNAワクチンによる恐ろしい死の関連性を強調するために、ナチスの人体実験と現在のワクチンの人体実験を体験したホロコーストの生存者グループの声明をここに含めました。」

 

以下省略




wisdomkeeper at 08:49│Comments(3)

この記事へのコメント

3. Posted by ブログ主   2022年01月13日 15:50
>>1
wickunさん、それを私も懸念しています。どこの裁判所も当てにならないなら裁判をやっても無駄ということですから。この裁判所の判決次第で世界が大きく変わるのですが。
2. Posted by wickun   2022年01月13日 14:14
▼現在、世界は軍事的な緊張が高まっている。アメリカが世界制覇の野望を捨てないからだ。「ソフト戒厳令」とも言えそうな状況を作る口実になってきたCOVID-19の感染拡大は好都合だろうが、アメリカと対立している国がCOVID-19の事実を知らせ始めるかもしれない。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202201120000/
・・コロナデマもアメリカの世界制覇の為の道具という事。
主犯は大本教の出口ワニ三郎。
大本教のロゴマークはコロナそのもの。w
1. Posted by wickun   2022年01月13日 14:06
国際司法裁判所は稲川会、小和田恒が所長を務めていた。
日本人3000万人計画殺人隠蔽役だった。
国際刑事裁判所もあてにはならないでしょう。

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