中共と深いつながりがある極左男のトルドー首相(カストロの息子)がカナダで独裁ぶりを発揮しています。いつトルドーは政界から追放されるのでしょうか。今でも権力をふるっていますね。カナダの人々は従順にも独裁政府の命令に従っているようです。特にヨーロッパの複数国、オーストラリア、カナダはワクチンの義務化を押し進めながら国民の殺処分と独裁支配や国民弾圧を強化しています。既に共産主義独裁ファシズム中国がヨーロッパとカナダ、オーストラリアで出来上がっています。
以下の記事はマコウ博士に届いた読者からのメールと思われますが、最悪のシナリオとして、読者(たぶんカナダ人)が懸念していることがカナダで起こり得ると思われます。
来週、トルドー首相と保健相が全国のリーダーらと会談しワクチンの義務化の是非を決めるそうです。もしワクチンの義務化が決定されたなら、早ければ来週から約5年間、カナダ市民は自由と権利を完全に奪われてしまうことになりそうです。とても恐ろしいことが起きようとしています。
そうならないことを祈るばかりです。かつては住むのに最高の場所だったカナダやオーストラリアが知らない間に共産主義ファシスト政権に乗っ取られてしまっています。
デルタやオミクロンでもはっきりした通り、ワクチン接種者が次々に感染し未接種者よりも重症化しているのですから、ワクチン義務化の意味がありません。それでも彼等は国民にワクチンを強制的に接種させようとしています。なぜなら今でもまだオミクロンを恐ろしがりワクチンが有効と思っている人々がどの国にもたくさんいるからです。日本でもこの段階になってもオミクロンを恐ろしがりまん延防止措置を全国に広げる必要があるなどと思っている人が多いようです。この分ではブースターショットも進むのではないでしょうか。来週(今週ですね)のカナダの動向が注目です。

henrymakow.com - Exposing Feminism and The New World Order 
(概要)
1月9日付け

カナダでもワクチンが義務化されるのでしょうか。

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(母親の顔は嘘をつきません。フィデル・カストロがPETの葬儀の場で息子と会っています。人々の警告を無視しているとこういうことになります。そしてあなたが無関係でいたいと思うために我々の社会の全機構が崩壊することになます。)
(以下は恐怖を煽る内容かもしれませんが、あり得ることだと思います。)

(読者から)

‎トルドーは共産主義者らにカナダを乗っ取らせるために緊急措置法を制定させるかもしれません。  
来週、全州と全領土のリーダーらは、ジャスティン・トルドー首相及びジャン・イヴ・デゥクロ保健相と会談することになっています。これはカナダ史上最も重要な出来事となるでしょう。
「州政府はワクチン接種を義務付けることが可能である。ワクチンはパンデミックの唯一の解決策であり続ける。」と‎デゥクロ連邦保健相は言っています。
早くて来週後半に連邦政府は、カナダ憲法の1982年憲法法を破って、守られるべき個々人の身体と自主性の権利を排除する違憲のワクチン義務化を強要する可能性があります。
義務化が実施されれば、カナダの全市民は人権と選択権と決定権を失うことになります。また、カナダの全市民は政府(どのレベルでも)が勧める治験や治療法に従わなければならなくなります。
つまり、彼等は市民(国民)の人権や身体と人生の進路に関する決定権まで奪うことになる違法なワクチン義務化を強要するだけでなく、市民に保障されている他の権利や自由までも奪うつもりです。連邦政府は全州、全領土に緊急措置法を発動させます。
緊急措置法は、権利と自由憲章の第2項及び第7項~第15項の効力を最長5年間停止します。ただし延長が必要な場合は国会レビュー或いは司法レビューを行って延長されます。

タード・オ・サタニック・パペット.jpgつまり、緊急措置法は、全市民から善悪の判断や宗教の自由を奪い、全市民から考え、信念、意見、表現に関する自由を奪い、全市民から平和的な集会や連携の自由、そして生命、自由、安全の権利を奪います。そして政府と政府当局は正当な理由や法的手段なしに市民を逮捕・拘留したり市民の財産を押収できるようになります。そうなると市民はもはや残酷でむごい扱いや処罰から逃れられなくなります。
また、政府当局は人種、国籍、民族、肌の色、宗教、性別、年齢、心身障害などを理由に市民を差別することができるようになります。

現在、カナダ人が当たり前と思っている権利と自由が、早ければ来週にも全て消えてしまうかもしれません。そして専制ディストピアへようこそ。カナダ人の従順さがかつては住むのに最高の場所だったこの国を破壊させてしまいました。