以下の記事は非常に重要な情報が含まれています。
日本政府はこの記事を読むべきです。これを読んでも相変わらずブースターショットを国民に打たせるのが日本政府でしょうけど。何しろ世界中の政府がグルですから。変異株をでっち上げて延々と恐怖を煽りワクチンを打たせていくのでしょう。みんなが死ぬまで。
最近、米国の裁判所が(腐敗していたはずですが)ノーマルになってきたような気がします。バイデンのワクチン義務化を違法と裁定したり、今回はファイザー社とずぶずぶなFDAがファイザー社のmRNAワクチンの情報は55年後に開示することを主張していましたが、裁判所はそれを突っぱね、直ちに(大量の)秘密資料を順次開示するよう命令しました。今回はファイザー社の秘密資料ですがモデルナ社や他のワクチンメーカーのワクチンも同じような危険性がありますから各国政府はファイザー社だけでなく全てのCovidワクチンの使用を禁止すべきです。
しかし裁判所がこのような決定を下しても、そのことを日本のメディアは報じないでしょうね。世界のメディアも報じるかどうか。。。主要メディアが報じないのですから、いくら彼等が極悪犯罪(大量虐殺)を行っても事実は永遠に闇の中です。何しろ人類の大半が主要メディアに依存していますから。
ワクチンメーカーはカネのため、悪魔に魂を売った研究者たち、FDA、CDC、ファウチ、クラウス・シュワブ、ゲイツ、ソロス、世界中の多くの政府、その他のゲテモノたちは、全世界的人体実験、洗脳、人間ロボット化、ゾンビ化、人類の管理強化、人口削減そしてNWOの奴隷制度を達成するためにこれらの毒ワクチンを安全で有効であると嘘をつき人々に打たせています。国によっては強制的に。今年に入り人類史上最大最悪の大量虐殺事件が起きています。それでもまだ誰もそれを止めようとはしていません。世界の政治家らがこれに加担していますから政府としてこれを止めることはしません。
ワクチンを打ってしまった眠ったままの日本人もこれに早く気が付くべきです。そうしないとブースターという凶器でやられてしまいます。



記事 ①<ファイザー社とFDAは接種開始当初からmRNAワクチンが大勢の接種者を殺害していることを知っていました。裁判所の命令で彼らの秘密資料が公開されます。>

Smoking gun confidential Pfizer document exposes FDA criminal cover-up of VACCINE DEATHS… they knew the jab was killing people in early 2021… three times more WOMEN than MEN – NaturalNews.com
(概要)
12月2日付け

(Natural News)
Public Health and Medical Professionals for Transparencyの尽力のおかげで我々はファイザー社とFDAの重要な秘密資料に目を通すことができるようになりました。
今回の資料で明らかになったことは、ファイザー社とFDAは2021年初期に既にmRNAワクチンが数千人の接種者を殺害していたこと、妊婦を流産させること、女性の被害率が男性よりも3倍も多いことを知っていたということです。
今回の資料には裁判所の命令で提出したFDAのファイルが含まれています。
FDAはファイザー社のmRNAワクチンに関する情報の開示を55年後に行うことを主張して法廷で争っていたのです。

しかし裁判所はFDAの主張に同意せず、毎月500冊の資料(情報)を開示するよう命じました。
しかも最初の資料(題名:承認後に発生した副作用事象レポートの累積分析)にはかなり重大な情報が含まれています。

詳細はこちらから:

https://phmpt.org/wp-content/uploads/2021/11/5.3.6-postmarketing-experience.pdf


https://www.naturalnews.com/files/536-postmarketing-experience.pdf


この資料によると、今年初めにファイザー社のmRNAワクチンを緊急使用として世界中に供給され始まってから90日以内に任意でファイザー社に報告された副作用事象レポートから、ファイザー社は既にその間に1223人の死者、42000件以上の副作用が生じていたこと、そして他を経由して報告されたものを含めるとトータルで153,393件の副反応が生じていたことを知っていたことが明らかになりました。
このレポートには米国、イギリス、イタリア、ドイツ、フランス、ポルトガル、スペイン、他のデータが含まれています。

mRNAワクチンの副作用で最も多かったのが全身性疾患そして次が神経系疾患の25,957件でした。

ファイザー社は世界中にどれだけの量を供給してきたかについては企業活動における営業秘密として公開しませんでした。そのため、資料の(b) (4)で確認できる通り、具体的な数字や実際のデータは表示されていません。この期間だけでもこれだけ多くの副作用件数が報告されていたのに、FDAはmRNAワクチンの副作用の実態を隠蔽し、「安全であり有効である」と主張し続けたのですから非常にショッキングです。

ファイザー社の資料の5ページ目に、「これらの副作用は任意で報告されたものであり報告されていない副作用がどれだけあるのかはわかっていない。」と書いてあります。


女性は男性よりも3倍も被害を受けやすいことがわかりました。

ショッキングなことに、ファイザー社の資料によると、mRNAワクチンの副作用は男性よりも女性の方が3倍も多いと記されています。当時報告された女性の副作用件数は29,914件、男性は 9,182件でした。ただし男女とも同じ人数がワクチンを接種したのかどうかは定かではありませんが、このデータからも、FDAは長期にわたり、このワクチンが男性よりも女性へのダメージ・リスクが高いということを隠蔽してきたことが明らかになりました。

ついでに言うと、mRNAワクチンの副作用の神経系疾患の殆どが痙攣(ひきつけ)、しびれ、痛み、他の症状を伴いますが女性の場合は流産を誘発させます。FDAはmRNAワクチンが特に女性(流産など)を攻撃する特性があることを知っていたようです。

ファイザー社は、mRNACovidワクチンがCovidの症状を悪化させ重篤化させるとFDAに伝えていました。
ファイザー社がFDAに提出した資料の「Safety concerns」 (3.1.2項) には、mRNACovidワクチンはワクチン関連疾患増悪(ワクチン関連呼吸器疾患増強を含む)を生じさせると記されています。

つまりFDAは、mRNAワクチンが接種者を病気にさせCovidに感染した場合は死に至らしめることを認識していたということです。

不明情報という項目の下に、ファイザー社はFDAに、妊婦や授乳中の母親への接種や小児(12才以下)への接種に関するデータは存在しないと伝えていました。しかもファイザー社はワクチンの有効性についても不明情報にしていました。
つまりファイザー社は、mRNAワクチンが多くの人々を殺害する恐れがあり、このワクチンの有効性についての情報も存在しないということをFDAに伝えていたということです。それでもFDAはCovidワクチンは安全で有効であると嘘をつきワクチン接種をごり押ししてきたのです。

ファイザー社は、妊婦に接種した場合の安全性に関する情報も存在しないとFDAに伝えていましたが、それでもFDA、CDC、ファウチらは危険性を無視して妊婦にもワクチンを接種させたのです。
この資料からも、FDAはワクチンメーカー(複数)から隠し立てなく「Covidワクチンが多くの人々を殺害している。」との報告を受けたのにも関わらず、ワクチンの副作用件数や死者数を隠蔽しながら、これらのワクチンの緊急使用を承認したのです。FDAこそが犯罪的陰謀にどっぷりとつかっている組織なのです。

また、全世界の企業メディア複合体も当初からこれらのワクチンによる死者は出ていないと嘘をつき世界中の人々を騙して死に至らしめてきたのです。ですから彼等もまたワクチン・ホロコーストの共犯者なのです。

妊婦の流産、新生児死亡、妊婦の副作用が多発

この資料の「Use in Pregnancy and lactation」の項は、mRNAワクチンに関連する以下の副作用をあげています。流産、新生児死亡、子宮内死。。。流産が特に多発しています。
つまりFDAは当時からこれらのワクチンが胎児を殺害していることを知っていたのです。それでもFDAは妊婦へのワクチン接種を強く促していたのです。

どのメーカーのmRNAワクチンも直ちに使用を禁止すべきです。そしてFDAの官僚たちは告訴され逮捕されるべきです。
上記の情報は、これから公開されることになる数千冊もの秘密資料のうちの最初の資料から抜粋したものです。上記の情報からも既に以下の重要な点が明らかになりました。

1) FDAは、mRNAワクチンが安全で有効であると嘘をついて犯罪詐欺を行い緊急使用を承認したのです。これによりFDAの意思決定者らは逮捕され刑事訴追されることになります。

2) ファイザー社はmRNAワクチンの緊急使用が開始してから3か月以内に既にこのワクチンが致死的であることを知りました。その時、ファイザー社は多くの接種者を殺害しているmRNAワクチンの供給を直ちに止めるべきだったのにそれもぜずにそのまま供給し続け多くの罪のない人々をワクチンで死なせてきたのです。

                     ↓

記事 ② <ファーザー社のワクチンは副作用のクラスターを定期的に発生>
Statistical Analysis Proves Pfizer Systematically Deployed Highly Toxic Batches of Vaccines ON PURPOSE!!! | (tapnewswire.com)
(概要)
12月2日付け

解析の結果、ファイザー社は悪意を持って毒性の強いワクチンを手順通りに供給していました。
※縦がロット毎の副作用件数、横が供給したロット数です。
ロットによって毒性が異なります。毒性の強いロットはランダムに供給されたのではなく体系的に供給されています。副作用のクラスターが起こるロットが短い間隔で順次供給されています。毒性の強いロットの次に無害なロットが供給されています。副作用のクラスターがはっきりと確認できます。また、ロットの毒性も直線的に徐々に低下しています。

米国でファイザー社はワクチンのロットを体系的に供給しています。

By Craig Paardekooper

他のワクチン・メーカーもファイザー社と同じように毒性の強いワクチンのロットを体系的に供給しているのかもしれません。しかし他のメーカーのロットを併せて見るとわかりにくくなってしまうため今回はファイザー社のロットのみを見てみることにしました。

VAERSのデータを表にしてファイザー社のロット毎の副作用件数を見てみると、
これまでファイザー社は米国に9500ロットを供給しました。
最初の副作用のクラスターが起きたのは、毒性が最も強い12ロットであり、これらは短い期間に供給されました。どれも2000件~3000件の副作用を生じさせました。

2番目の副作用のクラスターが起きたのは、3ロットであり2000件~2500件の副作用を生じさせました。これらも短い期間に供給されました。
3番目の副作用のクラスターが起きたのは27ロットであり1000件~2000件の副作用を生じさせました。これらも短い期間に供給されました。
4番目の副作用のクラスターは21ロットであり100~1500件の副作用を生じさせました。これらも短い期間に供給されました。
毒性の高いワクチンがたまたま供給されていたなら、副作用の発生率もこのようなパターンにはなっていないはずです。短期間のうちに毒性の強いワクチンを大量生産するということが何度も繰り返されています。
さらに、毒性の強いロット群との間に無害なロット群をはめ込んでいますから副作用のクラスターの次には副作用は起きていません。

しかも副作用のクラスターが時間と共に直線的に徐々に減っているのです。このようなことからも、
ロットがランダムに供給されたとは思えません。
彼等は計画的に毒性の強いワクチンを生産し無害のロット群と交互に供給していた可能性があります。