今朝もてっちゃんを動物病院に連れていきました。幸い、だいぶ体調が回復してきましたので今回は皮下点滴だけしていただき帰ってきました。このまま回復していけば明日からは病院に来なくても大丈夫と言われました。一安心です。胃腸の方が早く良くなってほしいと思います。ご心配をおかけしました。
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日本で使用していたモデルナ社のワクチンに異物が混入していることが分かったことについて、ジム・ストーン氏が記事を掲載しました。
彼はモデルナ社とファイザー社を取り違えていますが、どちらも同じようなワクチンを販売しているのでしょうから、モデルナ社のワクチンに異物が混入しているなら、ファイザー社のワクチンにも同じようなモノが混入しているはずです。しかしマスコミはファイザー社からは巨額の資金を提供されているのでしょうから、ファーザー社のワクチンについては何も報道できないようになっているのでしょう。
しかしファイザー社の社員がSNS上に投稿した情報によると、ファイザー社のCovidワクチンは10種類あり、その1つがサリンの入ったワクチンだそうです。接種直後に死亡した方々はサリン入りのワクチンを注射されたからなのでしょうか。また、グラフェン・オキサイドも含まれていることが解っていますが、これも10種類のうちの1つなのでしょうか。
台湾のユーチューバーの情報を伝えてくださっている沖縄おばばさんが、ファイザー社のワクチンは2種類あると言うことを伝えてくださっていましたが、実際は10種類あるのかもしれません。
日本の専門家たちもこれらのワクチンの成分を分析するべきです。何が入っているかわからないようなものを国民に接種させている政府は生物兵器テロリスト集団です。
<ワクチンに混入している異物について>
Japan has discovered what is probably 3 different variants of the Pfizer shot | (tapnewswire.com)
(概要)
8月29日付け

By ジム・ストーン氏

※ モデルナ社のワクチンに混入していた異物に関して、この記事ではファイザー社のワクチンと書いています。なぜならファイザー社の社員が異物についてSNSに投稿していたためファイザー社と混同したのでしょう。ただし実際はファイザー社のワクチンもモデルナ社のワクチンも同じと思いますが。

どうみても故意に混入させたとしか考えられません。
日本で使用されていたワクチンに1)ピンク色の異物 2)黒い異物 3)金属製の磁気を帯びた異物が混入しているのが確認されました。しかも異物が混入していたワクチンは全体のほんの一部ではないのです。これらの異物がそれぞれ数百万本単位で見つかったのです。

以前、ファーザー社の社員が「ファーザー社は計10種類のCovidワクチンを製造し供給している。そして種類が違えば接種者に与える影響も違う。」とSNSに投稿していましたが、私はこれを見て「何をデタラメなことを言っているのだ。」と相手にしませんでしたが、日本で3種類の異物が混入したワクチン(小瓶)が大量に発見されたということは彼が言っていたことは本当なのかもしれません。
工場の製造過程で故意に異物を混入させることなどできません。またこれほど大量のワクチンに異物が混入していたのですから、誰かが単独で異物を混入させたということではないでしょう。
ファイザー社の社員は「10種類の異物のうちの1つはサリンだ。」と言っていました。つまり、日本では10種類の異物のうちの4種類(3種類の間違い?)が見つかったということでしょう。

日本で異物が混入したワクチンが発見されたということは、日本人はワクチンに関して最初から懐疑的であり、日本の病院もメディアもこのことを発表したのですから、彼等は嘘つきペテン師たちに完全にコントロールされていたわけではなかったということです。
ペテン師の詐欺集団である米メディアはイベルメクチンをただのCow paste(牛の油?)と呼び、それを大量に飲むような人たちは愚か者であるとバカにしていますが、日本ではコロナの治療法をイベルメクチンに切り替えようとしています。コロナ・スカンデミックが始まる前は、イベルメクチンとヒドロキシクロロキンはアスピリンと同じように一般のドラッグストアで販売されていましたが、彼らは、ファウチの指示通りに人々に死のワクチンとブースターショットを何度も接種させるためにこれらの(邪魔な)薬をドラッグストアの棚から片づけてしまったのです。

彼等はワクチンに10種類の異物を混入させました。そのため10種類のCovidワクチンが存在します。そしてその1つがサリン。。。その他はデルタ株、ラムダ株、ニューヨーク株のジンバブエ株、そして他の変異株も混入しており、どの種類のワクチンも2回の接種が必要です。その結果、世界人類は、ジョージアガイドストーンに記された魔法の「5億人まで削減」の通りになってしまいます。
ただし、この計画はうまく行っていません。そのため次に現れるのが第三次世界大戦株であり、愛国者の一斉検挙、覚醒した二等軍曹株、アルカイダ株、そして暗い冬の株、供給混乱株、そしてハリケーン・アイダは人口削減計画を強化するものであることは間違いありません。

www.jimstone.is