フランスのノーベル賞を受賞した有名な科学者がコロナワクチンを接種するのは大きな過ちであると訴えています。この科学者もコロナワクチンを接種すると変異型コロナの感染が拡大すると警告しています。まさにそれが今起きていることですね。ワクチンの接種が進めば進むほど変異型コロナウイルスの感染が広がり、変異型コロナウイルスのパンデミックが続くことになります。このようなことを知っていても、黙っている科学者がなんと多いことか。。。
コロナとワクチンの関係について何もわかっていないどうしょうもなく知能が低いのが日本政府であり政治家たちです。もちろん全員ではありませんが。。。或いは彼らはわかっていてわざと国民にワクチンを接種させているのでしょうか。これは殺人行為と言えませんかね。
日本政府や政治家たちは東京五輪の利権のためにワクチン接種を促進し国民を犠牲にしてまでも東京五輪をやりたいのでしょうか。政府も政治家も政治の域を超えることはありませんね。国民の命、健康、安全、安心を守らずに政治(カネと権力)だけをやっています。このような政府や政治家はこの国には有害です。どこの国も程度の違いはありますが同じように一般国民にとっては有害すぎます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(ウィキペディアから)
※リュック・アントワーヌ・モンタニエ博士について:
(Luc Antoine Montagnier, 1932年8月18日 - )は、フランスのウイルス学者である。アンドル県シャブリ生まれ。パスツール研究所に在籍した。1983年、HIVを発見した。
2008年、フランソワーズ・バレ=シヌシ及びハラルド・ツア・ハウゼンと共にノーベル生理学・医学賞を授与された。
※抗体依存性感染増強 (Antibody-dependent enhancement, ADE) について:
ウイルス粒子と不適切な抗体とが結合すると宿主細胞への侵入が促進され、ウイルス粒子が複製される現象である。不適切な抗ウイルス抗体は、食細胞のFcγ受容体(FcγR)または補体経路を経由して目標の免疫細胞のウイルス感染を促進する。ウイルスと相互作用した後、抗体は特定の免疫細胞または補体タンパク質の一部で発現されるFcγRに、Fc領域で結合する。この相互作用は、免疫細胞によるウイルス抗体複合体の食作用を促進する。
Bombshell: Nobel Prize Winner Reveals Covid Vaccine is ‘Creating Variants’ – NewsWars
(概要)
5月23日付け
RAIR Foundationの報道によると:
今月初めに、映画「ホールドアップ」の監督ピエール・バルネリアス氏のインタビューを受けたリュック・モンタニエ博士(2008年にノーベル賞を受賞したフランスのウイルス学者)は、「変異型コロナウイルスを発生させているのはコロナワクチンである。」と断言しました。
また、モンタニエ博士は、「伝染病学者らはADEと呼ばれる現象を知っているが、その事実を隠している。」とも言っています。
彼の発言は、アジェンダを押し進めている左翼のエスタブリッシュメントを地獄に落とすようなものです。
昨年4月にRAIRが報道した記事によると、モンタニエ博士は「コロナウイルスは研究所で作られたものだ。」と強く主張したため、左翼のエスタブリッシュメントが激怒し、モンタニエ博士の発言内容は信頼できないと激しく非難しました。しかし、多くの著名な科学者らがコロナウイルスの発現地についてさらに詳しく調査するよう求めたため、メディアは発現地(エスタブリッシュメントが最初に指摘した場所)についてトーンダウンした報道をするようになりました。
●ワクチンが変異型ウイルスを発生させている。
モンタニエ博士曰く:
「コロナウイルスのワクチン・プログラムは”受け入れがたい過ち”である。コロナワクチンの集団接種は、科学的、医学的過失である。歴史書がそれを証明している。変異型ウイルスを発生させているのはワクチンそのものであるということを。ワクチンを接種すると抗体ができる。しかしウイルスは抗体の攻撃から生き残るために解決策を見つける。その解決策は変異することである。つまりワクチンが体内に入れば変異型ウイルスが作り出されるということだ。」と。
●抗体依存性感染増強(ADE)
モンタニエ博士曰く:
「伝染病学者らはADEという現象を知っているが、その事実を隠している。」と。
しかし主流派科学者らは、3月のMedpage Todayの記事にて、モンタニエ博士が指摘したADEとコロナワクチンは一切関係がないと反論しました。
しかしモンタニエ博士曰く:
「各国の傾向を見ると、ワクチンの集団接種が始まってから明らかに死者数が急増している。」と。
動画は省略
ノーベル賞受賞者のモンタニエ博士が指摘した内容は、大勢の医師らが欧州医薬品庁に送った公開書簡に書かれた内容と一致しています。公開書簡には、世界中の高齢者介護施設で、ワクチンの集団接種が開始して数日以内にコロナウイルスの感染が拡大したと言う報告が上がっていると記されています。
RAIRの今月初めの記事には、フランスのウイルス学者のChristine Rouzioux博士が「フランスの複数地域(地域名は省略します)の高齢者介護施設でワクチンを接種した高齢者の間で変異型コロナウイルスの感染が広がっている。」と発表したと記されています。
さらにモンタニエ博士曰く:
「私は、ワクチンを接種した後にコロナウイルスに感染した人たちに対する実験を独自に実施しているが、変異型ウイルスが発生した原因はワクチンに対するウイルスの抵抗であると証明するつもりだ。」と。
以下は、モンタニエ博士がピエール・バルネリアス氏のインタビューに答えた内容です。
バルネリアス氏の質問:ワクチンの集団接種が始まった1月から現在までのWHOのグラフの曲線を見ると、ワクチンの集団接種後に変異型コロナウイルスの感染者数と死者数が爆発的に増えているのがわかります。特に若い人々の間で。
モンタニエ博士の回答:はいそうです。血栓症や他の副反応も同時に増えています。
質問:ワクチンの集団接種についてどう思われますか。安価で効果的なコロナの治療法と比較してどう思われますか。
回答:ワクチンの集団接種は大きな過ちですね。科学的、医学的過失です。まさに受け入れがたい過ちです。歴史書が変異型ウイルスを発生させているのはワクチンであることを証明しています。
ワクチンがこの中国ウイルスに対する抗体を生み出しているのです。そうするとウイルスはどうしますか。ウイルスは生き残るために解決策を見つけます。解決策として(感染力が強い)変異型コロナウイルスが発生したのはワクチンが原因なのです。各国のグラフの曲線を見てもわかります。どの国も同じような曲線になっています。ワクチン接種者が増えれば増えるほど、死者数も増えています。私はこの傾向をしっかりと観察しています。そして研究所にてワクチンを接種した後にコロナに感染した患者に対する実験を実施しています。実験の結果、ワクチンに耐性のある変異型コロナウイルスが現れていることを証明します。
質問:パンデミック中に我々はワクチンを接種すべきですか?回答:考えられません。多くの人々、伝染病学者らはこのことを知っています。しかし彼らは黙っています。それは感染力の強いウイルスによって作り出された抗体です。ウイルスが感染力を強めるために抗体を作り出したのです。これをADEと呼びます。つまり抗体が特定の感染に有利に働くのです。抗体がウイルスに結合し、抗体はレセプターを介して感染を促進します。マクロファージ、他にも抗体が存在します。抗体は抗体とリンクしているウイルスをかきたてます。
はっきりしていることは、変異ウイルスは、ワクチン接種で引き起こされた抗体媒介選択によって作り出されているということです。
