米国の左翼メディアは2016年の大統領選前と同じように反トランプ報道に奔走していますが、当時の世論調査と同様に彼らが行う世論調査は必ず民主党支持者の多いエリアにて行います。そのためバイデンが優勢という結果になります。それに彼らの世論調査の結果は事実に基づくものではなく数字を改ざんしますから全く信用できません。左翼メディアも民主党も、捏造、改ざん、不正が得意ですから、世論調査もやりたい放題です。
マトモな機関がマトモに世論調査をすると結果は違ってきます。以下の世論調査は英メディアと米シンクタンクが行ったものです。米左翼メディアが行ったものではないため、世論調査の結果はトランプが優勢という結果が出ています。
しかし世論調査でトランプ優勢でも民主党は不正選挙が得意ですから選挙が終わるまでは安心できませんね。民主党が強引にやろうとしている郵送による投票では民主党が不正し放題ですから。不正選挙でバイデンが勝利してしまったら。。。。
しかも日本の総理が二階が推す菅或いは石破になったら。。。。
日本にとっても米国にとっても悪夢です。中国共産党の日本、米国乗っ取りと世界覇権が実現してしまいます。

反トランプの左翼メディアCNNが8月18日に伝えた世論調査の結果は:
https://www.cnn.co.jp/usa/35158296.html


ワシントン(CNN)
 11月に行われる米大統領選で米野党・民主党からの出馬が確実視されているジョー・バイデン前副大統領が現職のドナルド・トランプ大統領に対して全国的な支持率で9ポイントリードしていることがわかった。CNNが直近の複数の世論調査を分析した。

これによれば、バイデン氏の支持率は51%、トランプ氏の支持率は42%だった。


https://www.investmentwatchblog.com/whats-this-a-poll-actually-shows-donald-trump-in-the-lead/#more-1017366
(概要)
8月30日付け

公平な世論調査を行った結果、トランプが優勢でした。


ワシントンDCのシンクタンク、デモクラシー・インスティチュート(Democracy Institute)が全国で世論調査を行ったところ、全国的にも激戦区でも、トランプが優勢でした。

 


トランプとバイデンに対する熱意の差が大きい。
トランプに対する支持が熱い。

 

Trump 82%
Biden 40%


この世論調査はデモクラシー・インスティチュートとサンデー・エクスプレス(英ニュースメディア)
が共同で行ったものです。

www.express.co.uk/news/world/1329181/us-election-2020-donald-trump-joe-biden

デモクラシー・インスティチュートとサンデー・エクスプレスが行った最新世論調査の結果、ドナルド・トランプは3ポイントのリード(48対45)でバイデンに勝利しそうです。主な激戦州ではそのギャップがさらに大きく、49対42でトランプが優勢です。
デモクラシー・インスティチュートによる最新世論調査ではトランプの方が支持率が高く、先月の世論調査でもトランプの方が優勢でしたが今回はさらにトランプの支持率が上がりました。デモクラシー・インスティチュートによる世論調査は1500人を対象に電話で様々な質問に答えてもらいました。デモクラシー・インスティチュートによる世論調査は、2016年の大統領選でもブレキシット(英EU離脱の世論調査)でも正確に予測できました。

デモクラシー・インスティチュートの取締役、パトリック・バシャム氏曰く、
「どのような政治キャンペーンでも、選挙の流れがどちらに向いているのかを教えてくれる瞬間がある。そしてその瞬間が水曜日に到来した。ジョー・バイデンは再び平和的デモを支持すると述べたが、米国各地で長期間続いている暴動を激しく非難した。候補者が大統領選間近になって発言内容を変えるということは、彼が勝ち馬に乗っているということではなく彼の選挙の足元がぐらついているということだ。」