久しぶりにジェフ・エプステインの記事をご紹介します。
エプステインの犯罪は世界中で繰り広げられている陰謀とつながっているようです。
小児性愛犯罪や人身売買も世界的なネットワークを通じて行われてきました。そのネットワークとつながっているのがNWO関係者らであり様々な陰謀です。エプステインの犯罪が全て明らかになれば、イルミやNWOの闇の活動が白日の下にさらされるため、エプステインを殺害するか生きたままどこかに移してエプステインの存在を隠してしまったのでしょうね。
NWOも共産主義ファシズムもどちらも悪魔崇拝の恐ろしい犯罪集団です。彼らは世界の闇であり世界の悪でもあります。

https://beforeitsnews.com/alternative/2019/11/how-the-epstein-saga-connects-to-almost-every-aspect-of-the-worldwide-conspiracy-3706307.html
(概要)
11月27日付け


ジェフ・エプステインの犯罪ネットワークは世界を覆う巨大なクモの巣であり、小児性愛犯罪、脅迫、トランスヒューマニズム、イスラエルを含む世界的陰謀とつながっています。
エプステインのクモの巣の図:https://graphcommons.com/graphs/0a79deca-46a2-48e9-9d90-326b20aa6e9e


留置所で自殺をしたと報じられた(殺害されたどもまだ生きているとも言われている)ジェフ・エプステインが行っていた大胆不敵な小児性愛犯罪、性奴隷の人身売買、脅迫行為に関する新たな情報が毎日にように流れています。
エプステインのサガは、タコや巨大イカのようであり、世界中のあらゆる陰謀(小児性愛犯罪、性奴隷の子供の人身売買、高額な金融取引、諜報機関、モサド、謎の財産、脅迫、政治家、王族、セレブ、有名人、シオニスト、監視ソフトウェアのPROMIS、複数国の政府、マインドコントロール・カルト、秘密結社、シンクタンク、優生学、トランスヒューマニズム、AI)と深くつながっています。この中に悪魔崇拝が追加されます。
エプステインが所有する小さなセントジェイムズ島には奇妙な寺院が建てられていますから、さらに何等かの陰謀が絡んでいる可能性があります。
エプステインの犯罪を深く掘り下げることで、汚らわしい世界的巨大犯罪組織の存在がわかってきます。


エプステインのクモの巣の図を見ると、エプステインが、影響力の大きいNWOの首謀者ら(政府、団体、機関を含む)とつながっていることがわかります。
エプステインは、グローバリストのアジェンダを絶え間なく押し進めている2つの団体(CFRと三極委員会)のメンバーでした。

過去にエプステインが会った人物とは:

・ジョン・ポール2世(法王)と英喜劇俳優のウッディ・アラン (バチカンやカトリック教会を介して小児性愛犯罪に手を染めた)

・アドナン・カショギ (サウジアラビアの億万長者の王族でありモサドのエージェントであり武器商人であり、イランの反政府勢力の関係者)。隠れユダヤ人であるサウジアラビアの王族とモサドは戦略的に深くつながっています。

・マーク・ザッカーバーグ(フェイスブック)、セルゲイ・ブリン (グーグル)、イーロン・マスク(テスラ、スペースX、paypal)。彼らはトランスヒューマニズムとAIにもつながっています。
・ミック・ジャガー(ローリングストーンズ)、ナオミ・キャンベル(英ファッションモデル)、他のセレブ 

・キャサリーン・キーティング(オーストラリアの元国会議員、ポール・キーティングの娘、オーストラリア政府とつながりがある)


エプステインの被害者、バージニア・ロバーツ・ジュフリーさんもエプステインが大規模な小児性愛犯罪組織を運営していたことを全く知らなかったということですからこれらの犯罪は秘密裡に行われていたのです。


エプステインとつながりのあった人物、企業とは:
・ルパート・マードック(シオニスト、メディア王)
・ロスチャイルド家(ジェイコブ、ナサ二セル、エブリン・デ・ロスチャイルド)
・ジーニーエナジー社(違法に強奪したゴラン高原の油田を掘削しているガス供給会社)を含む複数企業
ジーニーエナジー社の役員にはルパート・マードック、ジェイコブ・ロスチャイルド、ジェイムズ・ウールジー(元CIA長官)、ディック・チェイニー(元副大統領)、ビル・リチャードソン(クリントン政権下の国連大使、 エネルギー長官)、マイケル・スタインハーツ(米投資家)などがいます。

さらにエプステインは、リチャード・ブロンソン(英実業家、バージングループ)を介してマインドコントロール・カルト(このカルトはリチャード・ブロンソンが所有するネッケル島でNXIVM性奴隷の人身売買を行っていた)ともつながりがありした。

また、エプステインはイスラエルの諜報機関ともつながりがありました。

エプステインとギレーヌ・マクスウェル(投資家、性犯罪者)はモサドがよく行っているハニートラップと脅迫の手口を使っていました。マックスウェルの父親のロバート・マックスウェル(チェコスロバキア出身の英実業家、政治家)はモサドのエージェントです。

元アマン(イスラエルの軍情報部の元トップ)のアリ・ベン‐メナシによると、1980年代にすでにエプステインはイスラエル配下で活動していました。エプステインはモサドではなくアマンの配下で活動していました。

また、彼は、組織犯罪集団、ロイ・コーン(民主党員、元法律家)、マフィア、メガ・グループ、イスラエル諜報機関(ブラック・キューブ、カーバイン911など)とつながりがあります。

エプステインの小児性愛犯罪と性奴隷児童の人身売買の両方に関わっていたのがアンドリュー王子(エリザベス女王の次男)であり、ジミー・サビル(英芸能人、子供の売春あっせん者、小児性愛犯罪者、屍姦愛好家)、チャールズ皇太子(エリザベス女王の長男)だったことは疑う余地もありません。

英王室では小児性愛犯罪が日常的に行われています。ジミー・サビルはチャールズ皇太子の日常生活に深く関与していました。かつて彼は、ダイアナ妃と問題を抱えていたチャールズの結婚コンサルタントとして相談に乗っていました。チャールズはジミー・サビルを次男のゴッドファーザーにしようと考えていました。サビルはイスラエルとも深いつながりがありました。サビルはイスラエルにNWOの本部を置く準備をしていました。


(BBCインタビューでアンドリュー王子が自身の交通事故に関する嘘の証言をしたことについては省略。)

エプステインは、裕福で有名で有力な人々(遺伝子の研究者も含む)に付きまとっていました。
NYT紙によると、エプステインは、ニューメキシコ州にある彼の農場で何千人もの女性に自分の精子を与えて
妊娠させたいと話していました。彼はエリートの共通の誤った考え方(優生学と世界人口削減)に共感していました。そして貧困層の餓死を削減し医療を充実させることに批判的でした。

中略

優生学はNWOのテーマであり、NWOインサイダーのロックフェラー家は、ヒットラーやナチスが台頭する前から多くの優生学研究所に資金を提供してきました。第二次世界大戦以降もロックフェラー家の優生学に対する執着は続き、優生学を人工評議会、人口抑制、家族計画、計画出産などという言葉に置き換えて推進してきました。
優生学は疑似科学です。遺伝子は自然がはぐくんだ人間を成長させる分子の一つでしかありません。
優生学の研究者、ブルース・リプトンは、人間は、特に考え方、態度、信念で生物学的環境に影響を与えることによりどの遺伝子を活性化(優先)するかをコントロールできると唱えています。
最近ではNWOの優生学が環境保護活動団体をハイジャックしてしまい、全体的な環境問題を取り組むのではなく世界的な人口削減と炭素税を推し進める団体に変質しています。