共産主義もユダヤのカバラ主義もまったく同じものですね。カバラ主義者は共産主義をツールとして使いながら世界を独裁支配しようとしています。彼らがやっていることはまさに今中国共産党がやっていることと同じです。中国共産党はカバラ主義に則って共産主義独裁を行使しています。
カバラ主義者の考え方は中国の権力者やチュチェ思想の権力者(金正恩や文も)と全く同じです。激情的であり統合失調症という点でもカバラ主義者と似ています。まさに、中国の独裁共産主義、朝鮮半島のチュチェ思想、カバラ主義は同じものです。カバラのユダヤ人は中国と朝鮮半島に彼らの拠点を置き、世界に共産主義体制を拡大していき、最後にNWOを確立させたいのでしょう。しかし今や朝鮮半島や中国は世界で最も嫌われています。カバラ主義者は中国と朝鮮半島を捨てて新天地に共産主義独裁国家を誕生させるのか、それとも、カバラ主義者は中国共産主義の衰退とともに老衰していくのでしょうか。。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
11月27日付け

共産主義=ユダヤのカバラ主義です!

 

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カバラ主義の研究家、Eustace Mullins (1923年-2010年)によると、
共産主義のマニフェストには民間の中央銀行を設立させることが政策として含まれています。
一国にカバラ主義ユダヤ人銀行家の中央銀行が設立されるとその国は必ず共産主義国になります。なぜならこれらの銀行家はその国の政治、経済、文化をも支配しながら国家信用を詐欺的に独占し続けるからです。これこそが共産主義の暴政なのです。


共産主義はカバラ主義です。
共産主義もカバラ主義も悪魔崇拝カルトであり、現実性や道徳性をひっくり返します。共産主義もカバラ主義も、ユダヤ人と非ユダヤ人を同じように劣化させ非人間的に作り上げます。


我々はこの悪魔崇拝カルトに誘導されてきました。
中央銀行の言いなりに動いている主要メディア、左翼の政治家、企業のCEOらのトランプに対するヒステリックなカルト的態度は彼らそのものです。

彼らは自分で調査をしませんし自分の考えというものを殆ど持っていません。
彼らは西洋文明に別れを告げNWOを受け入れています。

しかし、注意すべき点は、全てのユダヤ人がカバラ主義ユダヤ人銀行家(=寄生虫)と同じであるということではありません。
私もユダヤ人ですが寄生虫ではありませんし私の家族もそうではありません。多くのユダヤ人は非ユダヤ人と同様に働き者です。彼らはカバラ主義についても銀行家の邪悪なアジェンダについても知りません。
カバラ主義ユダヤ人はNWOの第一線を行っています。殆どのユダヤ人は非ユダヤ人と同様に騙されているのです。Mullinsはユダヤ人全員が同じ特性を持っているとしていますが、実際は同じユダヤ人でも異なる考えを持ち異なる行動をとっています。

(ここで言うユダヤ人はカバラ主義者とカバラ主義者に騙されているユダヤ人のことです。)


彼らは問題の核心を混同させるのが得意です。そして偽装行為や偽装発言を繰り返しながら世界中を共産主義思想に染めています。ユダヤ人はこれまで非常に多くの著書を出版してきましたが、共産主義について説明しているものはありません。共産主義国家とはユダヤ共同体国家の現代版です。



では共産主義の原理は何でしょうか。
まず最初に、共産主義はグローバル主義でありナショナリズムを否定しています。
次に、共産主義は、イエス・キリストを否定しキリストの個人に対する愛を否定しています。またキリスト教徒の信仰の基礎となっている「魂の救済」についても否定しています。
さらに、共産主義は、個人の権利(例:個人が財産を所有する権利、全体主義政府に対する批判や疑問視する権利)を否定しています。
これらが共産主義の基本原理なのです。

奇妙にも、ユダヤ教の基本原理も同じようなものです。それは、国際主義(グローバル主義)、キリストへの嫌悪、個人の嫌悪、人権の否定、集合体国家の独裁支配です。
ユダヤ人の政治運動と共産主義の政治運動は基本的に同じです。共産主義の父であるカール・マルクスもユダヤ人でした。ユダヤ人は鉄の規律の下に生活しています。ユダヤ人の生活のあらゆる面をシオンの長老が独裁的に管理統制しています。ユダヤの独裁権力は非ユダヤ人にまで及んでいます。それが共産主義体制なのです。

ユダヤ人は既に西洋諸国の資産の80%を個人的に所有しているのに、私有財産の原理に反対しています。その理由は、ユダヤ人にとって私有財産とは非ユダヤ人が所有している財産を示すからです。
そしてタルムード法によると、非ユダヤ人は獣であり、獣は、家、土地、私有財産を所有してはならないのです。そのため、彼らは非ユダヤ人から財産を奪ってわが物にしてきたのです。つまりユダヤ人は彼らの宗教の教えに従って非ユダヤ人の財産を奪ってきたということです。

共産主義者らが他国を侵略した後に行うことは、非ユダヤ人の国のリーダー(首相や大統領など)、教授、医師、政府高官そして共産主義者らに抵抗する反対勢力を殺害することです。非ユダヤ人の中の最も重要な人々を殺害していきます。
ユダヤ人は個人の権利を否定していますから、私有財産という概念もありません。ユダヤ人はみな自分たちの富はイスラエルの国富であると考えています。もちろん彼らは生涯にわたりお金を稼いで自分たちのために使うでしょう。しかし彼らが得た収入の多くをユダヤ系団体やユダヤ革命運動に寄付したり、彼らの儀式的な殺人行為を隠蔽するために政府高官に賄賂をおくります。彼らは収入の殆どをユダヤ関連に使います。彼らが死んだ後、遺産は全てユダヤ人に渡ります。絶対に非ユダヤ人の手には渡らせません。ユダヤ人は脱税するためにシオニスト財団を設立させました。一方、彼らは懲罰的マルクス徴税を非ユダヤ人らに課しています。


共産主義者がユダヤ人銀行家から富を押収していると考えられています。

しかし様々な証拠資料で明らかになったことは、ユダヤ人銀行家は巨額の資金を投入し世界に共産主義体制を拡大させてきたということです。
その大元がユダヤ人が支配するイングランド銀行とフランス銀行です。
両銀行はロスチャイルド家が管理しており、「High Jew Bank」と呼ばれています。しかし建前上は世界的なユダヤ人の共産主義革命運動ユやダヤ人の活動に、ユダヤ人の私的資金が投入されているとされています。
また、ユダヤ人はキリスト教国の財産の殆どを所有或いは支配していますが、財産を支配するだけでは飽き足らず、まるで寄生虫のようにその国に寄生し、その国の国民(非ユダヤ人)の生活の全てを支配しています。ユダヤ人は、安心を感じることができないため、非ユダヤ人を完全に支配していないと、そして、激情的性質と統合失調症を維持しておかないと自分たちの道筋を見失ってしまうのです。
大金持ちのロスチャイルド家であっても街で自営業をやっている一般のユダヤ人でも同じ悪夢に悩まされています。その悪夢とは、寄生してきた非ユダヤ人の国からいつかは追放されるのではないかという恐怖感です。つまり彼らはいつかは非ユダヤ人の国に寄生虫として存在していることを拒否されるということです。それを防ぐために、寄生国の非ユダヤ人らの生と死まで支配しているのです。

ユダヤ人は金儲けしか興味がないと考えている人が多いと思いますが、これは危険な考えです。金儲けしか興味がないなら何の問題もないのです。ユダヤ人は自分たちが儲けたお金を寄生国を支配するための武器や道具として使っているのです。

非ユダヤ人の国を全て制覇したい寄生虫のユダヤ人にとって共産主義は一つのステップに過ぎないのです。

 

最初に彼らは資金力で独裁共産主義政府を誕生させます。
共産主義体制下ではユダヤ人は政府高官に賄賂を贈る必要がありません。ユダヤ人は彼らを執行命令を出せばよいだけです。
弱い立場の非ユダヤ人は収容所に送られます。その国のリーダーになりそうなパワフルな非ユダヤ人はその国を支配しているユダヤ人の脅威となりますから拷問にかけ殺害します。
ユダヤ人による独裁共産主義体制が数年間続くと、非ユダヤ人のリーダーはいなくなります。何人か生き残ったとしても、共産主義に敵対したとして迫害を受けみじめな生活を送り続けます。
彼らの邪魔者を制圧した暁には、ユダヤ人は非ユダヤ人の国に寄生する必要がなくなります。
その結果、独裁共産主義体制下ではユダヤ人も非ユダヤ人も同じようにみすぼらしく絶望的な生活を送ることになります。
それはスラム街の生活そのものです。共産主義国とは単にスラム街の国ということです。

西欧人が共産国を訪れるとすぐに気が付くのは人々も街も単調であるということです。全てがみずぼらしく落ちぶれています。街には活気がなく非ユダヤ人は恐怖と貧困に苦しむゾンビになっています。
一方、ユダヤ人は豊かな暮らしをしながら、ブロンドの愛人を連れて頻繁にバケーションに行っています。
ただ、彼らは生活を楽しんでいるのにもかかわらず、彼らが作り出した共産主義は退屈だと感じます。なぜなら、発明や創造は非ユダヤ人から生まれており、個人を尊重せず集合体として生きてきたユダヤ人は想像的、創造的本能が欠如しているからです。彼らは想像的、創造的本能を非ユダヤ人から奪う必要があります。しかし共産主義体制下では非ユダヤ人は新製品の開発、発明、芸術品を生み出す余裕もお金もなくなってしまいました。その結果、ユダヤ人は存在する理由がなくなってしまいます。
過去5000年間のユダヤ人の生きる目的は非ユダヤ人の国を制圧し支配することでした。それが達成されたなら、ユダヤ人は生きる目的を失います。彼らは非ユダヤ人の国の活力を消滅させました。その結果、ユダヤ人自身も活力を失ったことに気が付き恐怖におののくのです。ユダヤ人の生活は非ユダヤ人の生活に依存しているからです。

 

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上記記事に対するコメント:

冷戦以降、米国、ロシア、カナダ、西欧諸国はNWOカバラ主義者から攻撃を受け続けてきました。彼らは共産主義を介して攻撃をしています。最終的に彼らが目指しているのは、憲法に守られた国家、国家主権、キリスト教会の破壊であり、民族や宗教のアイデンティティのない多文化共存奴隷(統一)国家の誕生です。
この目的は、NWO集団が資金を提供している多くのNPO(主権国家に潜入し政府公認機関のふりをして活動している団体)を通して進められています。
NWOのNPOは世界の各主権国家のリーダーを脅迫しながら彼らのアジェンダを実行させてきました。
トランプ大統領に対する弾劾裁判は多くの人々が考えている以上に重大な事なのです。米民主党に潜入しているNWOの中心人物らはこの3年間、トランプ大統領を排除するために動いてきました。有権者らはトランプ大統領の弾劾を求めていないのにNWO集団はそれを求めています。
トランプ大統領の弾劾に成功したなら、次は米憲法を破壊します。国家と国民を第一に考えるナショナリストはNWOと共産主義者にとって邪魔な存在なのです。 
そのためナショナリストのリーダーらがNWO配下の主要メディアの標的になっています。数十年も前からNWOの中心人物らは南米や世界のナショナリストのリーダーらを排除しています。米国も同じでした。