日本のマスコミは報じていないようですが、あの米民主党の極左女装4人組(スクワッド)の一人が告訴されました!
民主党+外国勢力がグーグルと共謀して(不法移民を使った)不正投票で当選させた(と私は推測していますが)可笑しな極左4人組(スクワッド)については多くの米国民が信用していないようです。もっともなことです。もっともです。
彼女?たちは反米極左の工作員として(女装して)政界に入り込み、トランプを攻撃しながら外国勢力の影響下で米国を破壊し共産主義(ファシズム)独裁国家を誕生させるために活動していることは想像できます。
そしてそのうちの1人、イルハン・オマル(民主党下院議員)がカタール(&トルコ)の工作員だったことが明らかになり告訴されました。あとの3人も米国をつぶすために入り込んだ反米工作員だとしたなら、そのうち告訴されるのではないでしょうか。
以前、目にしたこの4人組に関する記事では、4人が全員女性であるとは限らないと書いてありましたから、元男性のミッシェル・オバマも堂々とオバマの妻として演じるような国ですから、女装して政界進出はそう珍しくはないのでしょう。

もし日本でも女装した国会議員が誕生したなら・・・幻滅です。
しかし日本の国会議員の中にも外国勢力(例:中国や朝鮮半島)に飼われている犬が多くいるのは確かです。政治家は米国も日本も、カネで動く欲たかりが多いのです。
その中の代表者である二階幹事長は、「男女平等の観点から女系天皇は当然」などととんでもないことを言い放ちました。二階幹事長は堂々と正体を現しました。完全に日本の国体を破壊しようとしているあちら側の人です。自民党にもチュチェ思想や共産主義者が多く潜入しています。

カタールの工作員であるとして告訴されたイルハン・オマルに関して、面白いことに、以下の記事では、何気なく、彼女ではなく彼と呼んでいます。何気なく。。。
米民主党はソロスが支持者でありヒラリーがまだ議員として残っているだけでも相当ひどいのに、頭の狂った極左議員が多く誕生してしまいました。不正投票のなせるわざ。
犯罪者のオバマ元大統領(本者かどうかは定かではないですが)でさえ、今の民主党は極左に偏りすぎていると批判しているそうです。
しかしまあ、この4人の中で突出してイカれているのはアレキサンドリア・可笑しなコルテスでしょうねえ。

民主党女性議員4人組「スクワッド」とトランプは似たもの同士          
民主党の極左女性?(全員が女性かどうかは定かではない)スクワッド:
(左から)マサチューセッツ州7区選出のアヤナ・プレスリー(45)。
ミネソタ州5区選出の3児の母、イルハン・オマル(36)。
ミシガン州13区選出のラシダ・トレイブ(43)。
ニューヨーク14区選出の元バーテンダー、アレクサンドリア・オカシオコルテス(29)。

https://www.investmentwatchblog.com/ilhan-omar-was-elected-to-the-minnesota-house-of-representatives-in-2016-the-same-year-hillary-secretly-took-1m-from-qatar-and-now-ilhan-is-being-exposed-as-a-qatari-asset/ 
(概要)
11月26日付け

イルハン・オマル議員は2016年の選挙でミネソタ州から下院議員として当選しましたが、その年、ヒラリー・クリントンはカタールから100万ドルの賄賂を受け取ったことが明らかになり、そしてイルハン・オマル議員がカタールの工作員であることが明らかになりました。


クリントン財団は、国務省に報告せずにカタール政府から100万ドルの寄付金を受け取ったことを認めました。この行為は2009年にヒラリー国務長官が署名した倫理協定に違反する行為です。
ヒラリーがこの協定に署名したということは、外国政府がクリントン財団に寄付をしたい場合或いは寄付金の増額を申し出た場合は必ず寄付金を受け取る前に国務省に報告することをヒラリーは約束したということです。
2011年にカタール政府はビル・クリントン元大統領の65歳の誕生日を祝うためにお祝い金を送金したいと言ってきました。そしてその年の4月にクリントン財団の外交政策トップのAmitabh Desai氏は、複数の同僚にメールを送り、カタール政府関係者らがニューヨーク・シティでビル・クリントン大統領に会い、お祝い金の小切手を直接渡したいと言ってきたことを伝えました。ヒラリーは2013年2月1日まで国務長官を務めていました。 

 
法廷審問によると、カタール政府はイルハン・オマル(民主党下院議員)が米政府高官になりたいと思うはるか前に彼女を工作員として採用しました。カタール政府は彼女が政治家になりたいと思うはるか前から彼女を工作員として訓練し政界に進出させるための基盤を作りました。カタール政府は彼女を説き伏せたのです。

現在、イルハン・オマルに関するニュースが世界中で報道されています。

インドネシアのメディア(Tempo.Co)の11月25日付けの記事では:
2019年10月23日にフロリダ連邦地方裁判所でクウェート出身のカナダ人ビジネスマン(ベンダー氏)が行った証言によると、イルハン・オマルはカタールの工作員として活動しており、彼は(彼女と呼ばない)カタール政府から定期的に報酬を受け取っています。
ベンダー氏の証言はトロントで行われましたが、その映像がビデオネットワークを介してフロリダ連邦地方裁判所に流されました。

ベンダー氏によると、彼自身はカタールを含む中東の政府や王室関係者と親しい関係にあります。
イルハン・オマルはソマリアの難民として米国に入国し、米連邦議会で最初のイスラム系女性議員となったとき、彼女はカタールの王族でカタール首長(タミーム・ビン・ハマド・アール=サーニー )の兄弟のSheikh Khalidの裁判事件につながりがあるとして裁判所に呼ばれていました。
カタール首長の兄弟のal-Thaniは、彼の米国人のボディーガードに対し2人(米国人?)を殺害し雇った米国人の救急医療隊員を捕まえろと命令したとして告発されました。
ベンダー氏はカタール首長の安全保障大臣と2人のカタール政府高官と会ったことを証言しました。
ベンダー氏はこれらのカタール政府高官から、Sheikh Khalidの裁判事件及びカタール政府が行っている、欧米諸国の政治家らに影響を及ぼすためのキャンペーンに関する情報を入手しました。
ベンダー氏は米国の政治家らとジャーナリストらをカタールの工作員として採用するようカタール政府から要請されました。もちろん彼はそれを拒否しました。しかしその後に彼が会ったカタールの政府高官から、米国では多くの有名政治家らがカタール政府から定期的に報酬を受け取っており、米国で最も有名になったオマル議員はカタール王族から戴冠用宝玉を授けられたことを知らされました。
オマル議員は定期的にイランに関する情報をカタールに流していました。

アルマスナッド氏(国家情報部顧問?)の証言によると、カタール政府はイルハン・オマルが政府高官になろうと考える前にを工作員として採用しました。カタール政府は政治に興味を持たなかったを米政界に送り込む準備をしました。オマルはカタール政府に協力する見返りとして定期的に報酬(現金)を受け取っていました。
オマルの役割は非常に重要であり、米国の政治家らをカタールの工作員として次々に採用していました。

ベンダー氏は、「お金で買える最高の品物は米国の政治家や高官である。なせなら彼らは世界一安っぽい国の世界一安っぽい政治家であり高官だからだ。」と述べました。

米国とトルコのメディアは、2017年にオマル議員がトルコのエルドアン大統領と会ったことを伝えました。エルドアン大統領はムスリム同胞団の最大のサポーターです。
ベンダーも同様の証言をしました。
昨年6月に、イルハン・オマルは、ミネソタ州の選挙資金委員会のキャンペーン資金の使用規則に違反したことと、移民法を侵害したことが報じられました。

告訴されたイルハン・オマルはカタールとトルコの工作員であることが法廷で明かされました。