以下の記事が伝える諜報コミュニティとはディープステートのことでしょう。
彼等は今でもトランプを暗殺しようとしています。やはりこれだけディープステートが嫌っているトランプですから、トランプは少しは良いことをしてくれているのかもしれません。
諜報コミュニティは地球を核兵器で破壊してしまおうとしているそうですから、彼等は気の狂った非常に危険な人間モドキです。彼等が考えていることは破壊しかありません。地球や地球の生命を破壊して何もなくなった地球を悪魔の住処にしたいのでしょうか。

https://www.investmentwatchblog.com/treasonous-billionaire-rats-now-begging-trump-for-help/
(概要)
7月29日付け  

The Coup Leaders Are Bailing Out


(聴き取りにくいところがいくつかありました。ご了承ください。)

米国全域で雨が降り続いています。特にカンザス州やネブラスカ州そしてミシシッピ川周辺は今まで見たことがないような鉄砲水に襲われています。カンザス州、コロラド州、ネブラスカ州(西部)では集中豪雨により広範囲に浸水しています。これは非常に奇妙な現象です。

さて、クーデターのリーダー格の億万長者がトランプに降伏しました。
反トランプ・クーデターを企んでいた集団が降伏しつつあります。
彼等は、諜報コミュニティの指示通りに動いていたスパイらです。彼等の一人と会い話を聴きました。彼の妻は癌で亡くなりましたが、妻の死を非常に悲しんでいました。彼は誰も癌で亡くなってほしくないと言っていました。
私は、「それならあなたは20憶ドル以上のお金を持っているのだから、そのお金で癌を治療する病院を建設したり、癌に効く薬の開発に投資すればいいのではないか。」と彼に提案したところ、彼は、彼の思う通りにはできないと答えました。
実際に、億万長者でさえ彼を支配しているCIAの指示通りに動かなければならないのです。彼等も奴隷なのです。
彼等は、諜報コミュニティの一員となり、会社を設立して億万長者となり、高級車を乗り回していますが、彼等はすべての面でマスターのCIAの指示通りに活動しているだけなのです。

トランプは反トランプクーデターに関わった奴らを捕まえると宣言しました。
民主党のパトリック・バーンは共和党も支持していますが、トランプが大嫌いです。彼もまたマスターのCIAの指示通りに動いています。
彼はスタンフォード大学に通いましたが、この大学やカリフォルニア大学バークレー校?の地下には原子炉があります。スタンフォード大学自体が巨大な諜報コミュニティです。ブラッドフォード大学の電柱やライフ・フィックスチャー?はマインドコントロール装置です。
諜報コミュニティ、特にCIAはこれらのマインドコントロール装置を使って学生らを思う通りに操ることができます。
パトリック・バーンもスタンフォード大学に通っている時に諜報コミュニティの一員となりました。その後、CIAの支援によりオーバーストック?で大金持ちになりました。彼は会社を設立させ、違法な株取引を行い大儲けをしました。しかしマスターのCIAはバーンに勝手なことをするなと彼の会社がつぶれるまで株価を暴落させました。

何年も前に学生だったバーンはマリア・ブティナ(シベリア出身)とベッドを共にするよう命令されました。
現在、彼女は(まだ22歳なのに)ロシア連邦中央銀行(ロスチャイルドが所有。FRBの一部)の審議役?になっています。
全米ライフル協会はロシアや世界中に活動拠点があり、ロシアにも銃を密輸しています。彼女も22歳にして銃の密輸を行っており、彼女は米国に来て全米ライフル協会の仕事(賄賂で有力政治家らに影響を与える)を行うことになっています。全米ライフル協会は共和党を親ロシアにして核戦争が起きないようにしたいのです。
誰でも室温以上のIQがあれば、世界を破壊する核戦争には反対するでしょう。
何年も前に、トランプが大統領になった場合、反トランプ派はクーデターを起こすことを考えていました。
彼女は当時から全米ライフル協会に影響を与えていました。彼女は諜報コミュニティの一員として活動していました。。ロシア大使の妻はロシア政府は前もって誰が米大統領になるか分っていたと言っていました。

諜報コミュニティはタコの脚のように全方向に触覚を置いています。そして彼等の配下で活動しているスパイらがマスターの命令に従わない場合はこれまで彼らに与えてきたモノ(大金、会社)を全て消滅させ一文無しにします。
内部告発をしたスパイからは5憶ドルを取り上げます。
諜報コミュ二ティは億万長者を利用しています。彼等もまた諜報コミュ二ティの奴隷なのです。
諜報コミュニティの配下になった億万長者やスパイらはマスターの計画通りに物事を進める必要があります。
それは、トランプを暗殺→核戦争→地球破壊です。これらを成功させたなら、退職金の5億ドルがもらえることになります。
米軍関係者ならこれに加えて4番目と5番目に何が起こるかが想定できます。それらは、地球が破壊されると巨額の退職金がもらえなくなるということと政府高官の職につくことができないということです。さらには6番目として自分たちの子どもや孫が死んでしまうということです。

現在、トランプは自分を暗殺しようとしていた奴らを捕まえると言っていますから、バーンも逮捕され死刑が言い渡される可能性があります。バーンや他のスパイ、億万長者らも司法取引を希望するでしょう。諜報コミュニティはトランプに狙われているスパイや億万長者の(彼等に与えた)資産や財産を消滅させています。
しかしたとえ彼等が逮捕されても地獄は永遠に続きます。
諜報コミュニティ(CIA、NSA、国家情報長官、国務省、ホワイトハウスの関係者、ジョン・ケリー、クリントン夫妻、司法省、FBI・・・ディープステート)の関係者によると、ジョン・ブレナン(元CIA長官)、ジョスイット、クラッパー、クリントン夫妻、ジェイムズ・コメィ、ローゼンスタイン(協力的な態度なので起訴されないかも)、ストラック(協力的)、ペイジ、スーザン・ライスが起訴されます。彼等はみなオバマ元大統領の配下で活動してきました。

トランプは2万人の反逆者らを起訴しないとトランプの家族が殺害されることになります。
諜報コミュ二ティは米国を破壊したいのです。彼等はワシントンDC、ニューヨーク、ロンドン、ローマを核攻撃できないことに気が付きました。
邪悪な天才なら主にどこを標的にするでしょうか。
これらの企業の本社及び本社が置かれた都市が破壊されます。

マイクロソフト本社
中国資本のマイクロソフト・チャイナ(北京)
グーグルとユーチューブの本社
アマゾン本社
ソルトレイクの地下には巨大なマスターコンピュータがあります。これも標的です。

諜報コミュニティはコンピュータ・システムを保護する気はありません。
銀行のコンピュータ・システムがダウンしたらどうなりますか。
クレジットカードが使えなくなったらどうなりますか。
米国内の銀行システム、電気開閉所、世界鉄道システム制御センターを破壊すれば、米国を破壊することができます。
彼等は米国のインフラ(交通とコンピュータ)を破壊しようとしています。
その結果、航空、鉄道、クレジットカード、コンピューター、他が利用できなくなります。橋が上がらず船が通過できなくなります。
彼等は標的をワシントンDC、ニューヨーク、ロンドン、ローマから上記本社のある都市やインフラに変えました。

以下省略