これで東京は在日中国人や在日コリアンを含む外国人の天下となりました。
対象は日本人でしょうから、いくら反日コリアンがヘイトスピーチを行っても見逃されます。
このような条例があると日本人は外国人に対して批判すらできなくなります。
さっすがグローバリストの小池知事はやることが速いです。欧米のグローバリストの真似ばかりしています。
日本人にとって東京は住みにくくなりませんかね。この条例に怯える日本人は在日外国人が迷惑行為をしても文句を言えなくなるのではないでしょうか。

さてと明日はのんびり花見を楽しみたいと思います。まだ満開ではないのですが。。。

https://hosyusokuhou.jp/archives/48846926.html
東京都のヘイト条例全面施行へ ヘイト認定された団体は施設の利用制限も

東京都はヘイトスピーチと呼ばれる民族差別的な言動などをなくすための条例を4月1日に全面施行します。この条例では、ヘイトスピーチが行われる可能性が高く、施設の安全管理に支障が起きることが予測される団体などに限って都の施設の利用制限ができるようになります。

東京都は来年の東京大会に向けて、あらゆる差別を認めないオリンピック憲章の理念を実現しようとヘイトスピーチや性的マイノリティーへの差別をなくすための条例を4月1日に全面施行します。全面施行に伴って、都の施設の管理者はヘイトスピーチを行うおそれのある団体に対し利用を制限することができるようになります。

都はその基準をまとめ、ヘイトスピーチが行われる可能性が高いこと、施設の安全管理に支障が起きることが予測される場合の2つを満たす団体などに限って、利用を許可しないことができるとしています。

また、施設の管理者は利用制限の判断にあたって学識経験者でつくる審査会に意見を求めることができますが、審査会には表現活動の萎縮を生まないように十分配慮しながら、要件にあたるかどうかを判断するよう求めています。都は全面施行する条例や今回の基準を周知して、表現の自由などに配慮しながら制度を運用するとしています