多くの外国人(留学生、労働者)が日本で働くためにインチキをやらかしています。
どれもこれも偽造のオンパレードです。偽造で成り立っているのが彼等です。
はっきり言ってしまえば、正体の全く分からない怪しい人たちが偽造証明書、偽造認定書、偽造免許証、偽造学生証、偽造ビザ、偽造在留カード、偽造保険証を使って日本に堂々と居座っているのが現状です。そしてこのような低レベルの外国人を操って得をしようとしている下品な人たちが日本にもいるのです。
偽造が得意なのが中国人ですから、中国人とベトナム人が手を組めば日本で最強の詐欺集団になるでしょう。
外国人が怒涛のように押し寄せている今の日本は、アメリカやヨーロッパと同じような状態になってしまっています。いくら外国人の犯罪が増えても、政府は彼等を招き入れ続けるでしょうね。
偽留学生詐欺事件で有名になった東京福祉大学はこれからも偽留学生を大量に受け入れ大いに繁栄していくことでしょう。なぜなら、誰もこの大学を攻めないでしょうから。
こんな大学はざらにあるでしょう。

https://hosyusokuhou.jp/archives/48846727.html

日本語の能力を判定する認定書を偽造した疑いで、ベトナム国籍の女が逮捕されました。日本に在留しやすくするのが、目的だったとみられます。有印公文書偽造の疑いで逮捕されたのは、ベトナム国籍のアルバイト、ホアン・ティ・ミー容疑者(24)です。ホアン容疑者は、日本語の能力試験に合格すると交付される認定書を、偽造した疑いが持たれています。

警察によると先月、中国からホアン容疑者あてに認定書が送られていることに疑問を感じた税関の職員から連絡を受け、捜査した結果、記載された認定日が正規の日付とは異なることがわかったということです。ホアン容疑者は、実際の試験には不合格になっていて、調べに対し「全く心当たりはありません」と容疑を否認しています。警察は、日本に在留しやすくするために偽造したとみて、調べています。



2019 03/28 00:44
https://www.ktv.jp/news/articles/ff094276ea664b69b71ac2fb1c38f535.html