ダイバーシティという言葉を好んで使っているのがカタカナ言葉の好きな小池都知事ですが、2020年の東京五輪を迎えるにあたり まずは東京の課題解決と成長創出のために 3つの「新しい東京」をつくると宣言しました。

一つ目は セーフ・シティ
二つ目は ダイバー・シティ
三つ目は スマート・シティ


ここはダイバー・シティの2語になっていますが、都知事の言うダイバーシティとは、女性も、男性も、子どもも、シニアも、 障がい者もいきいき生活できる、活躍できる都市・東京を表しているようです。しかし、ここに隠れているのが移民或いは外国人労働者です。「ダイバーシティ」のお蔭なのか、東京にはうんざりするほど多くの外国人が住み着き働いています。
このような言葉を好んで使っている都知事はグローバリストだと思います。トップがダイバーシティとお経のように唱える地域には外国人や移民が急増します。今や東京は世界有数のコスモポリタン・シティです。
日本の支配層には多くの在日、帰化人がいますが、彼らはユダヤ金融カルテルと繋がっていますから、ユダヤは白系ヨーロッパ人の地位の弱体化をしようとしていますが、在日や帰化人は日本人の地位の弱体化を狙っています。特亜の活動家や政治家は盛んに慰安婦、南京大虐殺、奴隷労働の犠牲になったとして日本を非難し続けてきましたが、彼らの目的もまた日本人を日本国内だけでなく世界のマイノリティの地位へと追いやりたいのでしょうね。

都知事が好きなダイバーシティと言う言葉の裏にNWOのグローバリズムが隠されています。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
8月24日付け 


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(包括的の意味は白人男性を除外すると言う意味です。)

 

ダイバーシティという言葉にはイルミナティ(フリーメーソン)の腹黒い策略が隠れています。それは、欧米諸国のマジョリティ(多数派)の白人、異性愛者、キリスト教徒をマイノリティの立場にし彼らの自由と権利を奪うことです。
フリーメーソンのユダヤ金融(中央銀行)カルテルがダイバーシティという言葉の背後にいます。
ダイバーシティは、多文化主義、移民、異人種間結婚、ジェンダーフリーを意味します。
ダイバーシティの推進者はグローバリストであり共産主義の裏切り者たちです。

・・・・・
 

我々はみなダイバーシティの策略から影響を受けていますが、殆どの人がその言葉の本質を知りません。

ダイバーシティとは、マイノリティがマジョリティの地位や権利を奪うための大規模な長期的行動修正プログラムです。 

 

英語の辞書ではダイバーシティは様々な異なる人種、宗教、性的指向を認めることと書かれています。

しかしNWOの二重語法により、ダイバーシティは、欧米、オセアニアのマジョリティである白人、異性愛者、キリスト教徒を差別したり、混血にさせて血を薄めるための手段として使われています。
また、ダイバーシティには平等という意味が含まれていますが、実際は、ロンドンを本拠地とする中央銀行カルテルが欧米の異性愛者の白人男性に世界統一政府(中央銀行カルテルが支配する)を受けいれさせるための策略です。

 

中央銀行カルテルは、世界中の各大手企業、各教育機関、各政府機関に対し、ダイバーシティの政治的洗脳プログラムをそれぞれの現場で実践させています。
ダイバーシティによる経済的恩恵は何一つないという研究結果が出ていますが、毎年、各団体はダイバーシティ洗脳プログラムを実施するために数十億ドルを投入しています。
トヨタだけでも今後10年間のダイバーシティ洗脳プログラムに数十億ドルを投入する予定です。

 

このプログラムでは白人の面目を潰すための教科書が使われています。

この教科書には、白人の血を引く自分を恥じらう内容が記述されています。

中略

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教科書には、白人男性は歴史的に他国を侵略し多民族を虐げてきたと記述されていますが、白人男性に対する差別のように見えます。

(↓カーン・ロンドン市長が就任以来、刃物を使った犯罪が31・3%も増加)

 

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ダイバーシティ洗脳プログラムとは、白人(特に男性)に罪悪感を感じさせ、(これまで権力を持てなかった)マイノリティに権力を持たせ、白人男性が嘗てのマイノリティに感謝し従順になるよう洗脳するためのものです。
この洗脳プログラムに反対する人々は自分のキャリアを棒に振ることになります。つまり制裁を受けます。

中略 

 

私は、マイノリティや移民が個人的な功績により権力を握ることには反対はしませんが、マイノリティと言う理由だけで権力を握ってはなりません。


ダイバーシティは平等社会や豊かな社会を築くためのものではありません。ダイバーシティは、マイノリティに特権を与え、マジョリティ(白人)を弱体化させた上で、彼らを支配するための手段です。

皮肉にも、歴史を通して世界中に帝国主義や戦争を強要してきたのは白人男性というよりはユダヤ金融(中央銀行)カルテルの連中なのです。
彼らは奴隷貿易とアヘン貿易でさらに巨額の利益を獲得し、今では配下のエージェントを使って世界の組織犯罪を統轄しています。

アメリカの現在の人口比率は75%が白系キリスト教徒です。しかし彼らは2050年までに白系アメリカ人をマイノリティにし彼らを移民のごとく扱おうとしています。

白系アメリカ人がマイノリティになれば誰も彼らの権利を擁護しなくなります。
アメリカの大学には女子学生が男子学生よりも2百万人も多いのです。
男性を対象とした差別撤廃プログラムも進行中です。


中国、日本、イスラエル、インド、南米ではダイバーシティと言う言葉は殆ど使われていません。
これらの国々は独自の人種形質を維持させているからです。
白系ヨーロッパ人は物質的感覚、精神的感覚、政治的権利を持っているため、NWOを最も受け入れにくい人種なのです。ですから彼らがダイバーシティのターゲットになるのです。

中央銀行カルテルは、人間のアイデンティティである4柱(人種、宗教、国、家族)を解体するために分裂と制圧という戦術を使っています。


最初に彼らが行ったことは。。。ロシアのツァーり政権を排除するためにロシアの労働者らを擁護しました。次に、彼らは女性とホモセクシュアルを擁護し異性愛者の価値観や家族を批判しました。

最後に、彼らは白人を騙して自分たちが差別を受ける立場にあることを受動的に受けいれさせました。  

 

中央銀行カルテルこそが本当の植民地主義者であり、彼らはキリスト教徒のヨーロッパを植民地化しました。
ダイバーシティは彼らの植民地プログラムの一環です。彼らは各国の国家信用を利用してお金を作り出してきました。その結果、社会は悪魔のアジェンダを実行するよそ者の金融カルテルに破壊されてしまいました。

 

アメリカの政治家や文化人の多くは裏切り者です。彼らは9.11事件を起こさせ、真相を隠蔽しました。我々は常に金融カルテルに仕える利己的な偽善者らが流す偽情報にさらされています。

2007年10月18日にカナダのトロントグローブアンドメール紙が11000人の読者(ほとんどがリベラル派)に対して実施した世論調査で、多文化主義が成功しているのかどうかについて質問をしたところ、63%がノーと答えました。
 


以下省略