国連と中国はアメリカ侵略のために手を結んだようです。中国はアメリカ(特に天然資源と農地)が欲しくて仕方ないようです。中国がアメリカを侵略したら、アメリカ人の多くが法輪功やチベット、ウイグルの人々と同じように扱われることになるでしょう。
中国人(特に権力層や共産党員そして底辺の人々)は全体的に残忍な気質だと思います。その代表者が毛沢東でしょうけど。。。だからこそ、大量虐殺や、罪のない人々の臓器を生きたまま摘出し殺害できるのです。
中国と言う国はスピリチュアル的に見ても真っ黒だと思います。中国本土全体に真っ黒な靄がかかっています。その上に悪魔が君臨しているような国です。
日本もそうですが中国に侵略された地域や国はみな悲惨な結果になっています。
それにしても、日本政府或いは日本のマスコミは一度も中国共産党の早期摘出、密売犯罪について言及しませんね。現在、政府も国会議員らも盛んに日中の関係改善を促進していますが、おぞましく恐ろしい中国共産党とそんなに仲良くなりたい理由はなんなのでしょうね。
日本でも中国から多くの臓器を密輸し、実験に使ったり、経済的に恵まれた患者に移植しているのでしょうね、きっと。

http://beforeitsnews.com/v3/police-state/2018/5042.html
(概要)
7月30日付け

バンクーバーで平和的デモを行っている法輪功


私は国連と中国がアメリカを侵略することに合意していることを知っていました。つまり卑劣な中国政府がアメリカを侵略しアメリカの借金返済と引き換えにアメリカの天然資源(鉱物)を強奪する権利が与えられたということです。

アメリカが中国に侵略されたなら恐ろしい結果が待っています。その時、中国軍はアメリカ全土に戒厳令を敷き、アメリカの天然資源を根こそぎ奪っていきます。
また、彼等は中国の法輪功にやったことと同じことをアメリカ人にもやるでしょう。例えば、中国政府はアメリカ人を片っ端から逮捕し罪人として扱います。次に我々を長期間刑務所に拘置し、拘置中に我々の意識がはっきりしている間に我々の身体から臓器を摘出します。

法輪功を研究し実践したことがある専門家(Chris Kitze氏)によると、
法輪功のメンバーに対する中国政府の扱いは誰もが激怒するほど残酷であり、その点だけでもアメリカは中国と国交を断絶すべきなのです。
中国共産党は人間とは呼べない野蛮な獣たちの集団です。


以下のビデオの通り、Chris Kitze氏が中国政府による大量虐殺、臓器摘出、臓器密輸についての実態を語ってくれています。


なぜ国際社会は中国共産党政府に対して、(特に法輪功に対する)これらの残虐な行為を非難しないのでしょうか。

国連は中国政府が何をやっているかについて承知しています。そして国際会議でもこのことについて話し合われたことはありますが、中国共産党の獣たちに逆らって行動する勇気がある政治家はいません。

中国共産党の指導者らは、臓器摘出でカネ儲け(約10億ドル?)をしていることを完全否定しています。特にカナダの国会やEUから非難されても、彼等はそれをうまくかわしています。


中略


臓器移植にかかる費用は平均で$60,000から$170,000です。法輪功の人々から摘出した臓器は多くの世界的著名人の延命治療に使われています。中国経済が低迷する中で摘出した臓器を売り、その収益の一部を医療制度の維持に使い、残りは中国共産党の指導者らの個人的利益になります。


法輪功は中国共産党にとって非常に都合の悪い団体なのです。彼らは中国共産党の政治支配を脅かす存在なのです。法輪功は瞑想を習慣的に実践している緩やに結ばれた瞑想集団(仏教に基づく瞑想、エネルギーの発動、哲学を実践)です。
しかし中国共産党は瞑想を実践している集団を毛嫌いし彼等を迫害し、罪人として扱い、刑務所に拘置し、生きたまま臓器を摘出し、殺害しています。

中国共産党政府が瞑想を実践している集団を罪人として惨殺する主な理由は、彼等の臓器を摘出し臓器を販売したいからです。

もしアメリカが中国に占領されるようなことになれば、私は徹底的に中国共産党と戦います。中国共産党という残虐な集団が地球上に存在しているということは、地球が悪魔に支配されているということを物語っています。