アメリカも、ヨーロッパも同じです。権力層の殆どが小児性愛犯罪者であり悪魔崇拝者として乳幼児を悪魔の生贄に捧げ、生き血を飲んだり、人肉を食べて凶悪に生き続けています。
アメリカでも権力層の様々な凶悪犯罪を暴くジャーナリストや専門家らが逮捕されたり殺害されたりしています。イギリスでも情報統制や反イスラム教徒の動きは徹底的に取り締まっています。イギリス人は公然とイスラム系移民の批判が一切できなくなっています。
そして彼らの犯罪を暴いた勇気ある市民ジャーナリストが逮捕され投獄されてしまいました。主要メディアはそのことを一切報道しません。主要メディアは権力層にとって都合の悪いことは報道できません。
それにしても。。。なぜ、大量のイスラム教徒がイギリスに流入し、イギリスで偉そうに跋扈しているのかが分かったような気がします。(ヨーロッパのイスラム教徒の急増も同じ理由なのかもしれませんが。。。)
つまり、同じ犯罪者としてえ政府とイスラム教徒がつるんでいるのです。どちらも小児性愛犯罪や人身売買にどっぷりと関与しており、子供たちを相手に性的暴行、虐待、いたずらなどの凶悪犯罪を行って欲求を満たしているのです。権力層も西側諸国に流入してきたイスラム教徒も(人間の姿をした)悍ましい野獣たちです。
投獄されたジャーナリストが一日も早く解放されることを望むのみです。
https://www.naturalnews.com/2018-05-28-citizen-journalism-tommy-robinson-jailed-under-secret-order-from-uk-government-total-media-blackout-issued-to-protect-muslim-pedophiles.html
(概要)
5月28日付け
(Natural News)
イギリスで、イスラム教徒たちが行っている、小児性愛犯罪と性的暴力を目的とした人身売買について、粘り強く調査し、暴露してきた市民ジャーナリスト、トミー・ロビンソンさんに対して、英政府は、ソ連スタイルの秘密命令を下して彼を逮捕し刑務所に投獄しました。また英政府はメディアに対して報道管制を敷いたため、このことが報道されることは一切ありません。。
現在、イギリスではトミー・ロビンソンさんについての報道は犯罪行為として扱われます。ただし、彼に関しては今でも独立メディアによって報道されています。
ロビンソンさんのカメラマンによると、ロビンソンさんは逮捕された後に事実上起訴のないまますぐに刑務所に投獄されてしまい、法的防御を行うことも、証拠を提出することも、議論することもできなくなりました。
イギリスの裁判制度は英政府と同様に腐敗しており、ロビンソンさんをきちんとした法的手順を踏まずにすぐに犯罪者と認定し刑務所に投獄させたのです。また、メディアはこのことに関しては報道しないよう政府から命令されました。
英政府も小児性愛犯罪組織によって運営されています。イギリスの政府高官、政治家、裁判官、他は性的暴行用の子供たち(男女)をイスラム教徒から成る小児性愛犯罪ネットワークから提供してもらっており、そのおかげで自分たち欲望を満たすために、定期的に子供たちを強姦したり、性的いたずらをしたり、暴力を加えることができているのです。
しかし彼らの実態を暴いているロビンソンさんは常にソ連方式の検閲の対象となり、強制的に刑務所に投獄され、メディアによってその事実が隠蔽されている状態です。
イギリスや西欧諸国の殆どがイスラム教徒に制圧されようとしています。英政府はイスラム教徒(小児性愛犯罪用の子供たちを提供してくれているので)と共謀し、イスラム教徒(犯罪者)を批判することは犯罪であると認定しています。
たとえ彼らが生きた子供たちの肉体を英政府関係者に提供していても、それを暴くジャーナリストは犯罪者とみなされてしまいます。
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