暫くの間、ネット上ではポールシフトに関する記事を目にしていませんでしたが、今年の冬の気温の低下により、寒冷化とポールシフトに再び注目が当たっています。
今年の冬だけがひどく寒いということではなく、これからは冬の気温が低下し続けるのではないかと思ってしまいます。ただ、気温が低下するだけでなく、急激に上昇したりしていますから、気温も空模様も非常に不安定になってきていると思います。
数年前から北極がシベリアの南の方に移動していると言われていますし、確かに徐々にずれているのが分かります。ただ、ポールシフトが磁極だけの移動で終わるのか、地球全体がひっくりかえってしまうのかは私にはどうも分かりません。どちらにしても地殻変動が起きたらたまったものではありません。
同時にグローバリストの温暖化詐欺により温室効果ガスが削減されており、地球の寒冷化が加速してしまっているようです。温暖化よりも寒冷化の方が地球生命にとっては危険です。寒冷化により農作物が育たなくなり人々は餓死してしまいます。
グローバリストの人口削減計画とは、人口を削減するだけでなく、地球を破壊し人類を絶滅させることを意味しているのでしょうか。彼等(エイリアン或いは悪魔に憑依されている)は魂のある人類が大嫌いなのでしょう。
意図的に温暖化をねつ造し地球の寒冷化を加速させているような気がしてなりません。

<温暖化詐欺による寒冷化の加速>
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2018/03/is-global-warming-a-transhumanism-plot-to-end-most-life-on-the-planet-2487762.html
(途中から)
3月24日付け

By the Common Sense Show
・・・・グローバリスト集団と手先の政府は地球温暖化に関して嘘を吐き続けています。
責任のある立場の人たちは温暖化詐欺の手法を変えました。なぜなら彼らが温暖化詐欺のためにデータ改ざん(クライメイトゲイトと呼ぶ)を行ってきたことが明らかになってしまったからです。
NOAA国立海洋大気庁などの政府機関までが調査報告書をねつ造しているのです。このようなデータ改ざんは様々なところで見られます。
2018年1月18日の気温に関してNOAAが提供した情報(温暖化が急激に進んでいると伝えた)とブラジルの機関からが提供した情報(気温が急激に低くなっており、このまま寒冷化が続くと人類にとって致命的になると伝えた)を比べれば明らかに温暖化がねつ造であることが分かります。

 

世界は氷河期を迎えつつあります。

 ↑ こちらはNOAAが発表した 2018年1月のブラジルの気温分布図です。NOAAによる気温の改ざんが分かります。

↓ こちらはブラジルのINMETが発表した2018年1月の気温分布図です。NOAAの気温分布図と大きな差があります。




多くの専門家らが地球寒冷化について警告しています。しかし主要メディアは寒冷化について一切報道しません。なぜなら、寒冷化に関するニュースは彼らの温暖化アジェンダに反しているからです。
世界の殆どの人が寒冷化についての情報を目にしたことがないでしょう。
しかしネイティブ・アメリカンらは寒冷化が進んでいることがを把握し地球人類に危機が迫っていることを理解しています。
カウリッツ族のメンバーらは寒冷化が危険なほどに進んでいることを警告していおり、ロバート・フェリックス氏の研究でも同じ結果が出ました。
しかし我々はこの事実を受け入れるのではなく、これまで通り温室効果ガスを削減し続けています。寒冷化は人類に致命的な結果を生じることになります。

NASAの過去の記事に、火星に移住したいなら、火星に温室効果ガスを大量に発生させないと人間が生きていける環境にはならない、と記していました。
温室効果ガスを削減するということは地球にとってかなり危険なことであり、このまま削減し続けると地球生命が滅ぶことになるということは明らかです。
地球生命を維持するためには温室効果ガスが必要であるということが以下の図を見れば一目瞭然です。

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多くの研究者らは地球の磁場反転とポールシフトが起きると考えています。
ポールシフトが起きれば人類は石器時代に戻されます。

このシナリオでは火山活動が活発になり世界全体が火山灰で覆われるため極寒の冬を迎えるだけでなく太陽光線がブブックされ光合成ができなくなり農作物が育たず人類は餓死することになります。
日本付近の海底火山(喜界島)の活動が活発化しており海底から大量の溶岩が噴き出ています。
世界中で火山活動が活発化しているということはポールシフトが起きていることを示しているのではないでしょうか。




ポールシフトはいつ起きてもおかしくない状態です。ポールシフトが起きれば世界中がカオス状態になります。ポールシフトは既に進行中であると言えます。
しかし残念ながらポールシフトを止めることはできません。
しかも、グローバリストが意図的に温室効果ガスを削減しているということは寒冷化及び地球生命の滅亡の危機を促しているということです。
考えられることは、トランスヒューマニズム(超人間主義)を実現しようとしているグローバリストらが意図的に温室効果ガスの削減を行っているということです。なぜなら、彼らは現在の人類を絶滅させたくて仕方ないからです。


<ポールシフトの加速>
http://beforeitsnews.com/prophecy/2018/03/pole-shift-speed-increasing-noaa-gov-issues-notification-off-grid-living-q-drop-antarctica-video-2497559.html
(概要)
3月24日付け

NOAAは地球のポールシフトが加速していると報じています。
科学者らは、地球の磁場が急速に衰えているためポールシフトが起きるのではないかと推測しています。


新たな研究結果で、アフリカの地下(南大西洋異常域)で磁場が急速に衰えているのが分かりました。地球を覆っている磁場は太陽風や宇宙線から地球を保護してくれています。地球を覆う磁場がなければ地球生命は絶滅します。

また、過去160年間で力場がかなり弱くなっているため、科学者らはポールシフトが起きるのではないかと推測しています。そうなれば、磁極性がひっくり返り北が南になります。

地殻変動並みのポールシフトが起きると唱えている専門家らは、現在、極移動や地軸の傾きが起きており、洪水や構造事象が起きる恐れがあると警告しています。


リバースパッチが地球の核以外の部分に影響を与えれば、磁場がひっくり返ります。
最後にポールシフトが起きたのは780000年前の石器時代と言われています。 
様々なデータに基づくと、現在、地球はポールシフトの初期段階であると言えます。