ジル・スタインを中心に、ジョージ・ソロス、民主党、ヒラリー陣営は、重要な3州の票数の再集計をするよう要求しています。ジル・スタインはジョージ・ソロスから再集計のための資金を受け取ったのでしょう。
しかし、大統領選でヒラリーを勝利させるために、トランプ氏の批判を繰り返し嘘や偏向報道ばかりをし続けてきたCNNは米社会から総スカンをくらい食らっています。このままでは潰れてしまうほどの嫌われ方であるため、CNNの関係者は視聴者を呼び戻すために、今回はまともな記事を書いたようです。
ジル・スタインが要求する票の再集計への期待は捨てよ、無駄です!と言い放ちました。
いくら、ジョージ・ソロスやヒラリー側が喚いても、重要な3州の投票結果ははるかにトランプ氏の方が上回っていたため、再集計をしても殆ど変わらないという事実があるようです。
それに、ソロスとヒラリー側の要求が通り、再集計が実行され、その時ヒラリー側の不正操作が成功したとして。。。ヒラリー次期大統領が誕生したなら。。。アメリカの選挙制度とヒラリーに対する冷たい目が世界中から注がれることでしょう。。。選挙結果を覆すなどアメリカの国益になりませんし、アメリカで内戦を勃発しかねません。
ヒラリーやソロスは、いつまでも選挙結果を恨むのではなく、自分たちが行ってきた凶悪犯罪を認め、最寄りの警察に自首しなさい、と言いたいです。
ヒラリーは、海外に逃亡してしまう前に逮捕されるべきです。トランプ氏はヒラリーをどのように扱うのでしょうか。今のところ、自由にさせていますが。。。
ところで、ビル・クリントンはエイズではないかと噂されています。また、命は1年持たないのではとも言われています。まあ、乱交パーティをやり続けていれば、そうなりますね。

http://investmentwatchblog.com/breaking-cnn-finally-admits-that-the-recount-is-pointless-and-wont-change-election-results/
(概要)
11月27日付け

大統領選の結果を決める重要な州で投票パターンが不自然であるとして投票エキスパート(ジル・スタイン氏)がトランプ陣営による票数の不正操作(ハッキングで)が示唆されたことから、票数の再集計を求める声が上がっていました。
しかしCNNのオピニオン・ライターはついにヒラリー支持者らに対し再集計を諦めるよう呼び掛けました。

彼は、「オバマ政権も、大統領選はサイバーセキュリティの面からも安全に投票が行われたとして民主党陣営の主張に水を差した。」と記しました。


ヒラリー陣営も、スタイン氏が主張する重要な州の票数の再集計に加わると発表したことで、ヒラリーの支持者らの期待がかつてないほど高まりました。
しかしはっきり言います。彼等はその望みを諦めるべきです。ウィスコンシン州、ミシガン州、ペンシルベニア州で再集計をしても、トランプ氏の勝利を覆すことはできません。

何しろ、これらの州では、トランプ氏の票数がヒラリーの票数よりも数百票どころか数万票も上回っているのですから。
ウィスコンシン州では27000票以上、ミシガン州では約11000票、ペンシルベニア州では68000票以上もトランプ氏の票が上回っていたのです。

2000年の大統領選ではフロリダ州でブッシュよりもゴアの票数が1784票も上回ったのですが、これはフロリダ州の580万票のうちのたった0.031%です。選挙結果をめぐり法廷闘争が展開されましたが最終的にはブッシュが接戦のフロリダ州を制し次期大統領になりました。
しかし今回の場合は当時のフロリダ州のケースとは異なります。
たとえ、最高裁が再集計を許可したとしても結果は殆ど変わらないでしょう。
このような再集計詐欺がまかり通ることで最も喜ぶ人物が1人だけいます。それは、投票エキスパート詐欺師で再集計を要求した緑の党の大統領候補のジル・スタイン氏です。
ジル・スタイン氏は再集計の対象にならない数百万票をかき集めて再集計を主張しました。