中国人観光客或いは買い物客に対しては、はっきりと、「中国人お断り」の標識を設置するか、中国語で店内でやってはならないルールを書いておき、それでもやってしまったなら罰金を取るくらいの対応策を考えないと中国人による迷惑行為は益々日本中に拡大していきます。
何しろ、日本人は注意もせずに彼らを迎え入れているのですから。。。日本の最近のトレンドは、外国人(特に爆買い中国人)は大歓迎。そして日本人よりも彼らを優遇、特別扱いしています。
しかし、中国人は土人が多いので、日本のマナーやルールや一般常識など一切通用しません。
中国に行って実際に彼らの行動を確認すれば分かります。本当にどうしょうもない連中が多いです。
そのような中国人観光客を相手に商売をやっていこうとする日本人経営者は目先の利益だけしか考えていません。お金さえ落として行ってくれれば、多少のことは目をつぶろうとさえ考えています。それだから、中国人はいい気になるのです。
そのうちに中国人が来なくなったら、彼らを熱烈歓迎していた店は閑古鳥が泣くでしょう。なぜなら、日本人はそのような店で買い物はしたくありません。
一日も早く、中国人観光客が激減する時が来るように願っています。そして中国人相手の商売をしていた店、宿発施設、観光施設は廃れることになります。

政府が彼らを歓迎しているのですからどうしょうもありません。

http://hosyusokuhou.jp/archives/46945282.html

日本を訪れる外国人旅行客の勢いが今年に入っても止まらない。政府観光局によると、1月は
月間として過去2番目に多い185万人余りが訪れた。その中心はやはり中国人団体客で、中でも
爆買いの“聖地”大阪では圧倒的な存在感を見せている。

ところが迎える店側、特に飲食店は手放しで喜んでいるとはいえないようだ。そのマナーの悪さから
来店をきっぱり拒む店もある。実際にこんな事例を見聞きした。


ミナミのある焼き鳥店では中国人の女性客2人が近くで買ってきたたこ焼きをつつきながら、
注文した焼き鳥を食べていた。「持ち込み禁止」のルールを知らないのだろうか。別の焼き肉店では
団体客が殻付きのカニを持ち込んで炭火の網に乗せ、肉と一緒に焼いていたそうだ。


酒を頼まず、無料の水を何杯もおかわりする▽食べかすを床にポンポン捨てる▽トイレに紙以外の
ものを流し詰まらせる-などもよく聞く。ある店主は「中国 人客は金を使ってくれず迷惑行為も多い。
正直、来てほしくない」とつぶやく。国民性や習慣の違いで、彼らも悪気はないのかもしれないが…。
心から「ウエル カム」と言える日は来るのだろうか。


*イメージ
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産経ウエスト 2016.2.27 08:00 (地方部 高田清彦)
http://www.sankei.com/west/news/160227/wst1602270015-n1.html