巨大隕石の衝突を描いたイルミナティ・カードがもうじき実行に移されるのでしょうか。
Truther.orgによると、イルミナティはCIAやNASAを使って隕石或いは小惑星を地球に衝突させようとしています。
これまでイルミナティはイルミナティ・カードに描かれたことを1つ1つ実行に移してきました。ただ、完全に成功しているとは思えませんが。。。
オバマがホワイトハウスを去る来年1月までにイルミナティは地球に巨大隕石か小惑星を衝突させようとしているそうです。宇宙テクノロジーを使って隕石或いは小惑星の進行方向を変えるらしいのですが。。。
ただ、ネット上で彼らの計画が暴かれていますので、人々の間で恐怖のサプライズが起こらず、きっとやる気をなくすのではないかと思います。最近、ネット上では小惑星や隕石の衝突騒ぎが頻発しています。宇宙テクノロジーを自由に使える立場のイルミナティなら、世界の人々を騙すことも簡単でしょうけど。。。既に宇宙テクノロジーが存在することを知った世界の人々は、人為的に起こそうとしている隕石や小惑星の地球衝突を見分けることができるのではないでしょうか。完璧にはできないでしょうし。。。



https://truthernews.wordpress.com/category/breaking-news/
(一部)
1月17日付け

CIAは地球最後の日を演じるために、カタリーナ彗星または月と称する物体を人為的に地球に衝突させようとしています。その後、TNTを使った核爆弾並みの爆発を起こし、世界中に巨大津波、火山噴火、地震を発生させようとしています。

Volcanic EruptionsPosted: January 17, 2016 in Breaking News
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TRUTHER.ORG — “Peace by Revelation”


SWITZERLAND, Zurich:
 ジュネーブ湖の真下にあるCIA本部は、地球最後の日を演じるために小惑星を地球に人為的に衝突させようとしています。
小惑星や彗星が最後に地球に衝突したのは恐竜時代でした。しかし今ではいつ小惑星が衝突してもおかしくない状態です。
NASAは、今週末にカタリーナ彗星が地球に最接近するように仕組んでいます。
CIAとNASAは、地球最後の日を演じるために彗星の衝突を偽装しようと、カタリーナ彗星が地球の引力に引き込まれていると発表します。 
NASAは今月だけでも50以上の小惑星や彗星が地球に衝突する危険性があると伝えていますが、それらの全てが地球最後の日を演じるためのNASAによる偽装衝突です。

2015年11月20日付けのロシア・トゥデーの記事によると、地球最後の日となる彗星の衝突を演じるための準備として、アメリカの4つの州で隕石が衝突したかのような大きな爆発音を響かせました。
2013年12月10日に、我々(Truther.org)は、ISON彗星を人為的に地球に衝突させるというテロ攻撃が計画されていると警告しました。しかしその24時間以内に、NASAはISON彗星が消滅したと発表しました。
言うまでもなく、ジェイドヘルム15が行われた目的(小惑星の衝突によるテロ攻撃)も消滅することになるでしょう。
 
ISON彗星の衝突は結局阻止されましたが、人為的に隕石を地球に衝突させる計画はまだ進行中です。
恐竜時代以来、大規模な小惑星や彗星の衝突は起きていませんが、2017年1月20日にオバマ大統領がホワイトハウスを去る時までに、地球最後の日を演じるための小惑星の衝突が人為的に起こされる可能性があります。
昨年1年間で、30以上もの彗星、小惑星、火球、流星体、隕石が地球の軌道内に突入しました。
これまで、これほど多くの彗星や隕石などが地球に接近したことはありません。これはつまり、もうじき彼らは人為的に小惑星を地球に衝突させようとしているということです。

中略

小惑星が衝突する位置は定かではありませんが、たぶん、メキシコ湾か太平洋のどこか、あるいは環太平洋火山帯の近くでしょう。彼らは世界中で巨大津波、地震、火山噴火を引き起こそうとしています。
以下省略