モンサント社の遺伝子組み換え食品がいかに恐ろしいかということが分かるケースです。
アメリカの農場主が鶏に遺伝子組み換えポップコーンを与えたところ、1羽の鶏が死に、他の鶏は病気になり卵を産まなくなったそうです。
しかしこのポップコーンはアメリカではどこでも販売されており、子供たちが食べているそうです。アメリカでは遺伝子組み換え穀物や野菜がごく普通に、表示もされずに店頭で売られています。毎日、アメリカ人は知らずに遺伝子組み換え食品を口にしています。これではアメリカ人の健康が蝕まれるのは当たり前。
日本にも間接的に遺伝子組み換え穀物などを食べている牛の肉が輸入されたり、知らずに遺伝子組み換え食品を使った加工食品を食べているかもしれません。
日本政府は日本で売られている食品に遺伝子組み換えのものが混入していないかちゃんと検査しているのでしょうか。世界の人口を削減したいと思っている連中が、世界中の人々を病気に或いは殺害するために遺伝子組み換え食品、ワクチン、麻薬、農薬、毒薬を販売しているのです。また、大気中にはケムトレイルを撒いて上からも下からも世界中の人々を攻めています。このような犯罪を繰り返すと同時に彼らは巨額の富を得ています。
http://beforeitsnews.com/economy/2015/02/our-chicken-died-after-eating-gmo-corn-2701628.html
2月16日付け:
アメリカの農場主が鶏に遺伝子組み換えポップコーンを与えたところ、1羽の鶏が死に、他の鶏は病気になり卵を産まなくなったそうです。
しかしこのポップコーンはアメリカではどこでも販売されており、子供たちが食べているそうです。アメリカでは遺伝子組み換え穀物や野菜がごく普通に、表示もされずに店頭で売られています。毎日、アメリカ人は知らずに遺伝子組み換え食品を口にしています。これではアメリカ人の健康が蝕まれるのは当たり前。
日本にも間接的に遺伝子組み換え穀物などを食べている牛の肉が輸入されたり、知らずに遺伝子組み換え食品を使った加工食品を食べているかもしれません。
日本政府は日本で売られている食品に遺伝子組み換えのものが混入していないかちゃんと検査しているのでしょうか。世界の人口を削減したいと思っている連中が、世界中の人々を病気に或いは殺害するために遺伝子組み換え食品、ワクチン、麻薬、農薬、毒薬を販売しているのです。また、大気中にはケムトレイルを撒いて上からも下からも世界中の人々を攻めています。このような犯罪を繰り返すと同時に彼らは巨額の富を得ています。
http://beforeitsnews.com/economy/2015/02/our-chicken-died-after-eating-gmo-corn-2701628.html
2月16日付け:
アメリカの農場主がビデオで遺伝子組み換え食品の恐ろしさを伝えています。
今日は2月13日です。
私が飼っている8羽の鶏(1日に4個の卵を産んでいました。)に遺伝子組み換えポップコーンを餌として与えたところ、8羽の鶏がみな病気になり卵を産まなくなってしまいました。そのうちの1羽は死んでしまいました。このようなポップコーンをあなたの子供たちに与えたいですか。子供たちに遺伝子組み換え小麦や大豆油を与えたいですか。私の鶏が死んでしまったのです。鶏に与えた遺伝子組み換えポップコーンは出来立てでした。カビも生えていませんでした。それでも鶏が死んだのです。
これらの遺伝子組み換え食品は、家畜や我々人間を殺害するために作り出されたのです。我々の役に立つために遺伝子組み換え食品ができたのではありません。
モンサント社は穀物だけでなくリンゴの生産も30%増産しました。それらはみな遺伝子組み換えされたものです。もちろん、モンサント社が生産した全ての食品は農薬まみれです。
鳥インフルエンザで死んだとされる鶏はインフルエンザが原因で死んだのではないのです。遺伝子組み換えの餌が原因で死んだのです。
その後、生き残った7羽の鶏に遺伝子組み換えでないトウモロコシ、イミュシスト(免疫力を高める活力剤)を一日に大匙4杯、粉末わかめを一日に大匙1杯を与えたところ、7羽とも元気になりました。
