以下の3つの記事から(勝手に)判断しますと。。。
まず、ISISなどのイスラム過激派集団を操っているのはイルミナティ・シオニスト集団だということが分かります。
何しろ、イスラム過激派の残虐な思想はイスラム教の教えとは関係なく、ユダヤ教(タルムード)の教えから来ていることが分かります。
タルムードを基にしたユダヤ教がいかに邪教であるか。。。悪魔崇拝のカルト教だということが分かります。
次に、オバマ政権は意図的にISISと中東アラブ諸国を戦わせようとしているようです。悪魔に憑依されていると言われているオバマとオバマの側近らは中東やアラブ諸国が破壊されても何も感じないようです。
何しろ、アメリカがこんなにもめちゃくちゃになってしまったのも、米イルミナティのブッシュ、クリントン、オバマの「偉業」のおかげでしょう。

http://www.thegatewaypundit.com/2015/02/report-obama-refused-to-give-jordan-egypt-information-on-isis-targets-video/
2月16日付け:

先週、ISISはリビア東部のキレナイカで大規模軍事パレードを行いました。
エジプトで21人のキリスト教徒が斬首されてことを受け、エジプト政府やヨルダン政府は、ISISが標的としているリビアやシリアの人々の情報を提供するよう、米政府に要請しましたが。。。オバマ政権はエジプト政府とヨルダン政府の要請を拒否しました。
ISISはリビアを掌握した後に地中海を渡り西欧諸国に進攻しようとしています。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/02/isis-to-all-christians-you-will-soon-see-an-ocean-of-blood-for-all-the-nation-of-the-cross-3108746.html
2月16日付け
今日、ISISはドキュメンタリーの映像と共に世界中のキリスト教徒を脅迫しました。
ISISは世界中のキリスト教国に進攻し、キリスト教徒を虐殺することを誓いました。彼らは再び大量のキリスト教徒を殺害するつもりです。

http://beforeitsnews.com/terrorism/2015/02/must-see-videos-isis-horror-ok-to-rape-non-believers-but-media-covers-up-judaic-sexual-horror-2452580.html
2月16日付け
 

ISISは世界中のISIS支持者らにイスラム教徒でない女性を強姦しても良いと伝えています。
しかしシオニストが支配するメディアは、ユダヤ教徒こそ、昔から女性や少年少女を蔑視しており、彼らを抑圧してきたことを伝えません。
最近になり、イスラエルのプロパガンダ組織であるMEMRI(中東報道研究機関(特にCNN))を介してISISが女性蔑視である事を伝えるプロパガンダ報道がなされていますが、これは、典型的なユダヤ教徒による至上主義的偽善報道であり、誤った指図であることが分かります。Yigal Carmon and Meyrav Wurmser, the two Jewish Supremacists who set up and run MEMRI as an Israeli propaganda machine.


(こちらの2人はイスラエルのプロパガンダ組織としてMEMRIを創設した2人のユダヤ至上主義者です。)Yigal MEMRIの詳細は省略
ZUCKER-CNN

ユダヤ人の至上主義者(シオニスト)のジェフ・ザッカーが支配するCNNは、MEMRIはワシントンを拠点とするNPO団体であると紹介していますが、実際は、ISISが女性蔑視だということを拡散しているシオニストのためのプロパガンダ組織なのです。

CNN_MEMRI-ISIS-01

MEMRIやCNNは、いかにISISが残虐であるかを世界中に伝えることで、アメリカや他の国々にISISと戦わせ、再びイスラエルに支援の手を差し伸べさせようとしています。

しかし、実際には、ユダヤ教の教えや旧約聖書は、イスラム過激派と同じように女性蔑視をしているのです。しかしCNNはユダヤ教や旧約聖書の実態を伝えようとしません。
ユダヤ教でも女性を嫌悪していることが分かります。
正統派ユダヤ教徒が朝のお祈りをするときには、自分がキリスト教徒、女性、奴隷に生まれてこなかったことに感謝しているのです。
ユダヤ教ではキリスト教徒、女性、奴隷は完全に蔑視されています。
ユダヤ教徒は女性だけを嫌っているのではありません。WMER-screen-01

反シオニズムのDr.シャハク曰く:
ユダヤ教の宗教法では、ユダヤ人であろうとなかろうと女性はラビの法廷で証言することができません。ユダヤ人の女性は、女性同士の問題に限定したケースのみ証言が許されています。
重要な裁判では女性が法廷で証言を行うことは禁止されています。
10人のユダヤ人女性の証言はたった1人のユダヤ人男性の証言と同等とみなされます。
さらに、ユダヤ教では、ユダヤ人以外の女性はみな売春婦であると考えられています。
ユダヤ教の人種差別の定義によれば、非ユダヤ人として生まれてきた女性は全員自動的に売春婦とみなされます。しかもユダヤ教の宗教法では途中からユダヤ教に改宗した女性ですら売春婦とみなされます。
そのため、彼女たちはユダヤ教の祭司と結婚することが禁じられています。

ユダヤ教のタルムードでも、女性蔑視が非常に深刻であり、女性や少年少女に対する性的暴行が、イスラム過激派だけでなくユダヤ教でも許されているということをシオニストのメディアは一切伝えません。
例えば、ラビ・シメオン・ベン・ヨハイ(8世紀の偉大なラビの指導者)は、タルムードの小児性愛行為(3歳未満の女児にまで性的暴行を加える)を公認しました。ヨハイは、3歳未満の改宗者が司祭と1日だけ結婚をするのを許可しました。
その後、歴代のラビの指導者らはヨハイが承認した小児性愛行為を許可してきたのです。

イスラエルのメロン市(ヨハイの故郷)では、毎年、何万人もの正統派ユダヤ教徒らが集まり、ラビの偉大な指導者、ベン・ヨハイを賞賛する式典が数日間にわたり行われます。

タルムードには、自分の息子(9歳以下)に性的いたずらをした女性はユダヤ教の司祭長と結婚することができると記してあります。性的に未熟な9歳以下の男子に性的いたずらをしても道徳的な罪にはならないとしています。9歳以下の男子と性交渉をしても子供であるため法的にも道徳的にも罪にはならないと言うことです。

さらに、タルムードには、9歳の男子が、死亡した兄の嫁と同居しているなら、彼女を妻にしてもよいと記しています。つまりタルムードは成人した女性が9歳の男子と結婚し、性交渉を行うことを許可しているのです。
ヨハイは、ユダヤ人男性に3歳の女児との性交渉を許可しました。
タルムードの基本的な教えとは。。。ラビは女児が3歳になるまでは彼女と結婚はできない。そして女児が3歳になれば彼女を強姦した上で彼女を妻にしても良い。さらに9歳の少年は、死亡した兄の妻と結婚してもよい、ということです。