もちろん、筋萎縮性側索硬化症の患者のための治療薬が開発されることは良いことなのですが。。。世界の医薬品業界を牛耳っているのも、イルミナティの邪悪な連中です。医薬品業界では人口削減計画を進めるための様々な有毒な薬やワクチンを開発、販売しています。販売促進のために新型ウイルスまでも開発し、世界にまき散らしています。
今回の筋萎縮性側索硬化症の治療薬を開発した会社はISISと呼ばれるのですから、これも、とても不気味です。しかも彼らは堕胎された胎芽や胎児の幹細胞を使って薬を生産しているそうです。
堕胎を推進しているのもイルミナティのエリートだそうですから、堕胎された胎芽や胎児を何等かの目的で利用しているのでしょう。
以下のビデオでは、胎芽や胎児を悪魔儀式に使っていると伝えています。彼らは、堕胎された胎児を悪魔にささげる血の生贄儀式や彼らの研究開発に使っているのです。以前、堕胎された胎児が研究のために海外に空輸されたことも話題になりましたが。。。これらの胎児は彼らに好きなように使われてしまっているようです。
このような表面的な慈善活動に騙されないように注意しましょう!
http://beforeitsnews.com/religion/2014/08/yikes-100-proof-ice-bucket-challenge-is-a-massive-satanic-ritual-busted-sent-to-the-stars-2477080.html
(ビデオ)
8月29日付け:
(概要)
バケツに入った氷水を頭からかぶり、筋萎縮性側索硬化症の患者のための資金集めを行っている慈善活動がネット上で話題になりましたが、表面的には彼らは良い事を行っているように見えますが。。。しかしその背後に深い意味が隠されていることを証明したいと思います。
このような行為はサタン(悪魔)の儀式の一環であるということを皆さんにお伝えしたいと思います。
なぜなら、この活動には胎芽や胎児の幹細胞を使った研究を続けている機関が関わっているからです。
堕胎についての考えは、赤ん坊の血の生贄につながっています。堕胎や家族計画を推進するための活動費は、ロックフェラーなど、世界のエリートが出資しています。
歴史的に見てもエリートの血統は、我々のような人間を蔑み、奴隷として使ってきました。彼らの血統は太古の昔から延々と続いています。昔から、エリートは農民達に彼らの第一子を生贄儀式にささげるように命令してきたのです。彼らは血の生贄儀式の中で赤ん坊の血を抜き取り、人間の霊的パワーを削ぎ取り、永遠に人間を彼らの奴隷にしておこうとしているのです。
人間の幹細胞を研究する機関は、堕胎された胎芽や胎児の細胞を必要としています。そのために堕胎を推進しています。
研究機関は、胎芽や胎児の血の生贄をエリートに捧げることで、エリートに敬意を称しているのです。
数日前に報道されたNBCニュースによると、筋萎縮性側索硬化症協会は、遺伝性の筋萎縮性側索硬化症を患っている人々の治療薬(突然変異をした遺伝子=SOD1に効く薬)の開発に資金援助しているそうです。
その薬を開発している会社の社名はISISです。ISISは古代エジプトの女神です。世界のエリートはこの女神を崇拝しています。古代エジプトでは、赤ん坊の血をISISの女神に捧げていました。
筋萎縮性側索硬化症関連サイトの最新ニュースでは、12月に筋萎縮性側索硬化症に関する国際会議(ISIS社による報告も行われる)が開催されるということです。
ISISが筋萎縮性側索硬化症の治療薬として開発した薬の名前もISISです。この薬は、堕胎された胎児の神経幹細胞から作られたものです。
つまり、バケツに入った氷水を頭からかぶる行為は慈善活動ではなかったのです。この活動に参加した人たちはみな騙されているのです。誰もが知らずに、血の生贄儀式、筋萎縮性側索硬化症の研究のための堕胎そして堕胎された胎児を使った幹細胞の研究に敬意を表してしまったのです。しかも、薬の研究をしている会社がISIS社です。
バケツに入れた氷水を頭からかぶる儀式は、筋萎縮性側索硬化症とは一切関係ありません。これは悪魔儀式の一環なのです。
邪悪な異教徒は、氷、水、空気、火を崇めながら儀式を行います。
今回、バケツに入れた氷水を頭からかぶる慈善活動を最初に行った男性は、この活動が世界中に広がった2週間前に27才で死亡しています。死因は、建物の2階から、水(池、川、プール?)の中に飛び込んだためです。彼の死も水に関連しています。彼もまた、他のミュージシャンと同様に生贄のために27歳という年齢で殺害されたのでしょう。
私は地球上で何が行われているのかをかなり認識しているつもりです。バケツに入れた氷水を頭からかぶる活動は、実は悪魔儀式の一環だったのです。
