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2014年07月31日

イスラム教を批判している男性が母国パキスタンで処刑されてしまいます。

どの宗教も人間を支配するための手段であることは間違いないのですが。。。イスラム教は本当に厳しく信者を管理しているものです。イスラム教徒がイスラム教のルールに逆らうと死刑になる可能性もあるようです。なんと恐ろしい宗教なのでしょうか。
以下の記事はイスラム教がいかに恐ろしいか、そしてヨーロッパ諸国がイスラム集団(特に過激派)の怒りを恐れて、イスラム教に批判的な人を国外追放し、殺害されるであろう母国に送還してしまうのですから。。。ヨーロッパもどうやらイスラム教の圧力に屈しているようです。何しろ、イスラム過激派は何をやるか分からない恐ろしい連中ですから。。。それでも、このような恐ろしいイスラム過激派を裏で支援しているのがアメリカやイスラエルという話ですから。。。世の中、めちゃくちゃです。しかもイスラム教を創ったのがバチカンと言われています。
本当に、世界の支配層はめちゃくちゃなことをやって、世界をかきまぜています。
イスラム教を批判している、この男性はパキスタンに送還されたら殺害されるそうです。本当に恐ろしいことです。世界のどの国も彼を助けようとはしません。世界のどの国もイスラム教に批判的な人を受け入れようとはしないのでしょう。以前、イギリスでイスラム教を批判した人がイスラム諸国から命を狙われましたが。。。
このように世界の人々が宗教にしがみつけばつくほど、世の中、狂ってしまうのです。

http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2014/07/former-muslim-critic-of-islam-expelled-from-norway-faces-deportion-to-pakistan-and-certain-death-2887494.html
(概要)
7月30日付け:

ヨーロッパでは、大勢の妻や子供を持つイスラム聖戦士やイスラムの破壊者は移民として歓迎されますが、伝道師は嫌われます。自由のために勇敢に戦っている者はヨーロッパから追放されます。。imran_firasat
フィラサットさんはノルウェーからスペインに送還されてしまいました。その後、彼はパキスタンに送り届けられ、そこで殺害されることになるでしょう
スペインの最高裁は、フィラサットさんがスペインの安全保障を脅かすとして彼に国外追放の判決を下しました。
しかし実際にスペインの安全保障を脅かすのはフィラサットさんではなく、イスラム過激派の方なのです。なぜなら、もし、フィラサットさんがイスラム過激派にとって非常に都合の悪い真実を暴露すると、過激派は非常に過激な行動に出るからです。
しかし、スペイン当局はイスラム過激派と対決したいとは思っていません。
オバマ政権に正義が存在したなら、フィラサットさんはアメリカに亡命することができたはずです。しかしそうはなりませんでした。彼は7月28日にノルウェーを追放されてしまいました
フィラサットさん(36才)は有名なイスラム批判者です。彼は月曜日にスペインに送還されてしまいました。彼は亡命申請を求めてノルウェーに到着しましたが、7月8日にノルウェーの刑務所に拘留されてしまいました。しかも、彼が拘留された棟には悪名高いイスラム過激派のムラー・クレカールが拘留されています。
ただ、クレカールの場合は、国外追放すると彼は危害を受ける可能性があるため、法的にノルウェーから追放されることはありませんが、フィラサットさんの場合は、そのような考慮はされません。
ノルウェー当局は、ダブリン協定に準じて彼が最初に亡命申請した国(フィラサットさんの場合はスペイン)に送還したのです。
しかしスペインの最高裁は、フィラサットさんが国の安全保障を脅かす存在であるとして彼をパキスタンに追放することにしたのです。
このような問題が起きた背景には、フィラサットさんがアメリカ人のジョーンズ牧師と共同で製作した映画の存在があります。そのような映画を製作すべきだったのかどうかの議論もありますが。。ジョーンズ牧師はアウトデフェ?により、複数の政府当局から除け者にされています。しかし彼らが製作した映画はイスラム過激派が継続的に製作する暴力的な映画と比べても非常に平和的です。
実際、映画の内容よりも、イスラム過激派の暴力がエスカレートすればするほど、ヨーロッパの国々は恐怖のあまりにイスラム過激派の批判ができなくなってしまっています。
しかも、フィラサットさんはキリスト教徒に改宗しましたから、彼が母国パキスタン或いはインドネシアに送られることになると、どちらの国の当局も彼を犯罪者として扱い彼を処刑するでしょう。
しかしノルウェー当局は彼がどうなるかを考慮することを拒否しました。スペインの最高裁が彼の追放を決定したのも、イスラム過激派からの被害を避けるためであり、彼を守るためではありません。
フィラサットさんのようにイスラム教を批判する者は必ず捜査の手がのびます。彼は仏教徒の女性と結婚したために母国で酷く虐げられました。そのため彼はイスラム教に批判的になり、母国パキスタンから亡命しようとしたのです。
結局は、彼はパキスタンに送還され、処刑されることになってしまいます。ヨーロッパは暗黒の時代となってしまいました。



wisdomkeeper at 12:32
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