なるほど、アメリカやウクライナが主張する、親露派の地対空ミサイルによってマレーシア航空機が撃ち落されたというのは嘘だということが分かります。なぜなら、このミサイルは、激しく白い煙を吐きながら飛んで行きます。しかも煙はしばらくの間、大気中に留まるようです。しかし、撃墜された時にそのようなものはどこにも映っていませんでしたし、目撃した人もいないようです。
様々な矛盾点が指摘されています。
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2014/07/proof-sams-didnt-shoot-down-doomed-airliner-2453142.html
(ビデオ)
7月18日付け:

以下のビデオをご覧ください。SAM(地対空ミサイル)のBUK-M1モデルです。(米政府やウクライナ政府は)マレーシア航空機は親露派が発射した地対空ミサイルBUK-M1に撃ち落されたと主張していますが。。。映像の通り、BUK-M1が発射されると、長い煙の尾を引きます。しかし航空機が撃墜された時に煙の尾を目撃した人は誰もいません。映像にもそのようなものは映っていませんでした。